OPD-18
おっぱい ~ナース虐め~ 橘ひな 桃咲まなみ

配信サイト:

作品詳細

品番
OPD-18
FANZA
15opd18
レーベル
乳魂
監督
発売日
2008-08-07

作品説明

はちきれんばかりのパッパッパの巨乳がたまらない!ナース服とのコラボがさらに魅力を引き出す!おっぱい好きもナース好きも見逃せない一押しの作品!さらにキュートな瞳と巨乳の桃咲まなみちゃんが登場!ツボが連続で炸裂!

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レビュー

平均評価 3点 全5件
忙しい 大半のシーンは、大勢が乳を揉みほぐすような内容で構成されています。後半には本番やパイズリ、フェラなどのエロシーンも含まれていますが、全体的にノリが軽く、責めが多いため、落ち着いて見れず、エロさを感じるには至りませんでした。ただ、出演者の素材は良いので、ノリが軽く、馬鹿っぽい雰囲気が好きな人には問題ないかもしれません。 多人数プレイ中心 多人数でのプレイがメインの作品で、全体的な演出が明るく鮮やかでとても良い印象を受けました。キャラクターの描写も丁寧で、視覚的な要素が魅力的に仕上がっています。特に、橘ひなちゃんは胸がしっかりしていて立体感があり、見た目もスタイルもとても良さそうでした。一方で、桃咲まなみちゃんはやや垂れ気味のスタイルですが、それが逆に柔らかさや親しみやすさを演出しているようにも感じました。どちらのキャラクターも魅力的で、作品全体としてバランスの取れた内容だと思いました。 エロくない 冒頭のナース2人のオツムの弱そうに見えるレズ風の会話は、意外と面白かった。女優たちが自然な感じで喋っていて、まるで日常の会話みたいでリアルな印象を受けた。それ以降は、変な男たちに胸を揉まれながらも、あっけらかんと「いやあん(棒読み)」「きもちいいいん(棒読み)」と笑顔で返している様子は、どこか滑稽でかわいさもある。この演出の意図はよく分からないが、どこかお色気Vシネマのような雰囲気を感じさせた。ただ、全体的に冗談ぽい部分が多いせいか、ちょっと物足りなさも感じた。 ナース虐めとはいうけれど。 ナースの虐めというタイトル通りの演出はされているものの、ふたりとも積極的に乳を揉まれているので、いわゆる「虐め」の雰囲気はあまり感じられません。少し恥じらいや嫌がるような態度があれば、よりリアルな雰囲気が出たかなと感じました。ただ、この作品はタイトル通り、おっぱいを楽しむことに重点を置いているようです。実際に揉みくちゃにされており、その部分はしっかりと堪能できます。ふたりとも優しくて穏やかな性格なので、おバカで欲求不満なナースというキャラクター像はうまく表現されていると思います。ただ、ナースという職業のイメージとしては、もう少ししっかりとした雰囲気があれば、より引き込まれた作品になったかなと感じました。 明るくスケベな巨乳ナース 妄想的な要素は現実離れしているものの、夜の病院を彷徨う情景が描かれ、そこから患者や看護師に襲われたり、公開手術という設定で手術室に連れ込まれる展開が展開される。その中で、患者や女性医師に胸をイタズラされるシーンが数多くあり、レズ的な要素も含まれており、全体的に楽しめてしまうほど。病室でのシーンでは、多数の患者に襲われるが、2人ともその行為に喜びを感じている様子で、被虐的な要素は感じられない。全体的に明るく、エロティックな雰囲気の中で展開する作品で、視聴者を楽しませる内容となっている。

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