RBD-407
哀・姉妹3 大川ナミ 沙藤ユリ

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作品詳細

品番
RBD-407
FANZA
rbd00407
メーカー
アタッカーズ
レーベル
龍縛
シリーズ
哀・姉妹
発売日
2012-09-06

作品説明

春香(大川)は、妹の由里を連れて心理カウンセリングに訪れる。由里は幼い頃、父親から強いトラウマを残したレ●プ被害を受けており、それ以来心の防衛機制を高めていた。カウンセリング中、春香は彼女に優しく誘導をかけていくが、いつしかその言葉に引き込まれ、深層心理に迫られる。由里の記憶が次第に浮かび上がり、かつての恐怖が再び蘇る。その中で、春香もまた彼女の心の奥底に引き込まれていき、二人の関係が新たな形へと変化していく。哀れな姉妹の心の闇に深く入り込み、その真実に向き合う物語。

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レビュー

平均評価 4点 全1件
シリーズではようやく合格点 シリーズ3作目になってようやく姉妹のキャラクターに悲哀や悲しみといった感情が少しずつ感じられるようになった。前作までの姉妹はどちらもあまり嫌がる感じが少なく、物足りなさを感じていたが、今回は少し人間味が出てきて、観客の感情を引きつけるようになった。 2人の女優はどちらも演技力が高いとは言えないが、役柄に身を置こうとしている姿勢が伝わってきて、意外と好印象だった。特に体の描写はどちらもエロさが際立っており、カミングシーンも見応えがあった。 ストーリーの流れは治療という名目で、妹がかつて父親から受けたレプを医者によって再現するというレプシーンから始まり、姉もストレスの治療という名目で犯される。最終的には催術によって脳内で姉妹が父親に同時に犯されるという展開に。 脚本や演出は決して上手とは言えないし、アホらしい催術の治療法もAVとしての要素と笑いを誘う内容ではあるが、映像面ではなかなかエロいシーンが多く、特に姉が父親にバックから犯されながら涙を流して泣くシーンは非常に印象的で、観る人の心に残る内容だった。

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