KAWD-207
新人!kawaii*専属デビュ→ 宇宙一のピュア美少女なっちゃん 加藤なつみ

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作品詳細

品番
KAWD-207
FANZA
kawd00207
メーカー
kawaii
レーベル
kawaii
発売日
2009-07-24

作品説明

初デビューはまだ一か月前!AV業界に足を踏み入れたばかりの18歳の新人が、まるで世間知らずの原石のように登場!純粋な心と無垢な姿が注目を集めている。彼女は目を見てキスすらできないほどピュアで、チ○ポを見ただけでマ○コがビッチョリと開くという衝撃の反応!人生で二度目の絶頂体験を経験し、初めてのオナラと顔射のSEXも披露!緊張が高まりすぎて初3Pでは涙ぐむという、リアルな素顔が魅力。

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レビュー

平均評価 3.4点 全10件
最後まで嫌がっていて、台無しのデビュー作 パッケージの写真とは全然違ったが、それでもどこか可愛らしくて新人としての魅力を感じた。AV撮影現場に来たように見えるが、本人はまだ完全に納得していないような雰囲気だった。インタビューの後、雑に撮影された初脱ぎのシーンは、どこか違和感を覚させるものだった。監督が余計な演出をしてくるのが気になって、全体的にバランスが取れていない印象を受けた。 エロさの要素はほぼ見られず、形だけのフェラシーンの後、ようやく初カラミへと進む。しかし、30分以上も嫌がって拒否し続け、無理やりに進められたシーンは、見る側としても見応えが少なく感じられた。カメラに向かって顔を背けたり、手で顔を隠し続ける姿は、彼女の気持ちが伝わってくるが、逆に演出としての力が欠如していると感じた。 退屈な器具責めの後も、2度目のカラミでは同じように顔を隠し続け、最後の3Pでもまだ嫌がっている様子だった。男優2人に付き合っても、内心はやる気のない様子で、形だけこなしているように思えた。だが、このような無神経なAVを冷静に観てみると、彼女だけが悪いわけではない。ふざけた馴れ合いの雰囲気作りで、悪い方向へと誘った作り手側にも責任があるように感じた。男優に任せっきりで、ロクな演出も出来ないダメな監督が招いた失敗作だった。 良くない… パッケージを見ただけで、顔の質がちょっと物足りなかったな。経験回数が少なさをアピールしているのだが、その点を強調するあまり、少し恥ずかしそうで、全体的に物足りない感じだった。初体験の3Pも、Hの描写が飽きてきたのか、その後はだんだんとつまらなくなってしまった。ただ、喘ぎ声は結構かわいらしくて、自作の作品に期待したいかな。 良いような気もしたけど... 彼女は顔は美形ではないけれど、初々しくてSEXに慣れていない様子がとても可愛らしく、まるで初めての彼女との初Hのような雰囲気を感じさせる。しかし、全体を通して同じパターンが繰り返されてしまって、やがて飽きてしまう。全体の半分ほどの時間で十分だったのかもしれない。 やっぱり可愛い 「文化部女子痴● 2」(ナチュラルハイ)の中にある「華道部」の部員役を演じた女の子に一目惚れし、加藤なつみという女優名を知り、それ以来、10年以上にわたってこの作品を繰り返し見続けています。 2011年の作品なので画面比は4:3ですが、画質はしっかりしており、古い作品だという印象は全くありません。むしろ、映像がきれいで、作品自体に集中できる環境を作ってくれていると感じました。 加藤なつみの出演作はこれまで12本見てきたのですが、やっとこのデビュー作を観ることができました。 正直、この順番で観る方が自分にとっても自然で、正しい選択だったと思っています。 他の作品では、彼女が業界に進出したきっかけや、初撮影のエピソードなど、インタビューで語っていたので、「なるほど、この撮影のことか」という気持ちがよく伝わってきました。 彼女はまさにアイドルのような可愛さがあり、とても魅力的でした。 kawaiiさんの作品はこれまで4本見ていて、この2本目になります。モザイクの仕上がりは他のレーベルに比べて少し粗いという印象はありますが、ビデレンを通したか通さなかったかの違いだろうと私は思っています。 そんなに気にせず、作品の内容に集中できるので、特に問題には感じていません。 シミケンさんの技術と包容力はやはり群を抜いていて、kawaiiさんの作品の雰囲気も自分には合っていると思います。 今後はあと2本見て、加藤なつみのkawaii作品をすべて制覇したいと思っています。 レビューを書くのは意外と難しいものです。 加藤なつみという女優そのものが好きなので、どうしても甘く評価してしまう部分もあるかもしれません。 それでも、自分にとってつまらないと感じた作品が2本あって、それらはほとんど見ていないので、星1つしかつけていません。 この作品は、加藤なつみのデビュー作という意味ではおすすめです。 加藤なつみを知らない人がこの作品で興奮できるかどうか、というと、わざわざ2009年の作品を観なくても良いのでは、という感覚もあります。 しかし、自分自身は見れば見るほど、今さらながら加藤なつみにハマってしまい、全作品を時間をかけてじっくり観るつもりです。 デビューです。 経験が浅いことが見て取れて、ちょっと物足りなさを感じた。表情やセリフのやりとりには、少し自然さが欠けていて、どこか雑な印象を受けた。女優さんを大切に撮影しているという雰囲気は伝わってきて、その姿勢は評価できる。ただ、もっと恥ずかしがって、涙が出そうなくらいのエッチなシーンにしてくれたら、もっと引き込まれたかもしれない。今の表現は、多少恥ずかしがっているように見えるけど、全体的にわきあいあいとした雰囲気でノリでエッチしているように感じてしまって、ちょっと物足りなかった。専属デビュー作ということで、無理な演出は避けたい気持ちも理解できるが、もう少し本気でエッチな表現をして欲しかった。

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