DDT-514
ガチンコ・希 AVでやってきたエロパフォーマンスはやめろ!!素のエロを全部さらけだせ!! 羽月希 に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

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A.出演している女優の名前は、不明です。

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作品詳細

品番
DDT-514
FANZA
ddt00514
メーカー
ドグマ
レーベル
Dogma
監督
発売日
2015-12-13

作品説明

TOHJIRO監督が惚れ惚れとする、AV女優歴を重ねても失わなかった羽月希の普通っぽさと清潔感。彼女自身も「これまでの自分にはない新しい体験をしたい」と意気込んで本作に挑んだ。V字拘束で何度も寸止めされ、焦らされて悶えまくるシーンが続く。初の緊縛調教で初めての快感に悶絶する姿が描かれる。予定調和などない、ガチンコの展開が繰り広げられ、その先に待つ羽月希のリアルなエロティシズムが堪らない。必見の1本。

レビュー

平均評価 3.8点 全6件
モザイクは丁寧 かわいいのんちゃんの登場や、羽月希さんが陵●されるシーンが描かれており、そこまで鬼畜な演出はされていない。モザイクも丁寧で、全体的に見ても鑑賞価値は十分にある。ただ、作品中に何度か聞こえる監督のダミ声が気になって仕方ない。ちょっとだけでも、出演女優さんの演技や表現に注目して欲しかったな。もっと、彼女たちの存在を尊重するような演出があれば、より魅力的な作品になっていたと思う。 ストップ首絞めプレイ 羽月ちゃんの可愛らしいインタビューから始まるオープニングは、まるで別の作品のようで、急にビンタ合戦に移る展開に驚きました。AVというジャンルを越えて、別の意味での感動を体験できました(笑) ただ、首を絞められるシーンは多少不安を感じるので、今後は避けたいなと思います。もしも、疑似でもいいから中出しのシーンが欲しかったですね。 最初に羽月ちゃんにオ○ニーをさせ、TOHJIRO監督が背後から言葉責めをして拘束し、天吊り縄で縛り上げるシーンは、非常にエロティックで魅力的でした。そして、イッた直後に急にOffモードに切り替わる展開も、意外性があって面白かったです(笑) ほぼノーカットの演出が多く、ハードエロと現場の裏側が混在しており、タイミングが合えば一気にヌキが決まるのですが、逆に間違えるとヌキどころが失われるところもありました(笑) 縛り上げるシーンの中で、羽月ちゃんの目がトローンとなる瞬間は、充分にヌケるエロさがありました。ただ、股間を縄で擦るシーンでは、「なんでコマを作らないの!?」と、思わずツッコんでしまいましたね。 トラック数も80と細かく、175分という長尺でも早送りなしで観ることができました。このトラック数は、視聴者目線に立った素晴らしい仕掛けです。たまに大雑把に一桁代のトラック数の作品にはイラッとくるので、この作品は視聴者を思いやった良作です。 ハードエロとして謳ってはいますが、ア○ル弄りがなかったことに関しては、むしろ嬉しかったです。最近ではア○ルやレズが多い作品が多いため、この作品の星は満点です。 昔、自分がハメ撮りをした作品を思い出しました。もし自分がAVを撮るのなら、こんな作品を想像していた気がします。まさに具現化された作品で、とても感動しました。 やっぱり この作品は、加藤鷹さんがいないと味わえないものだと感じました。彼の存在感がこのシリーズの魅力を引き立てている気がします。もう少し早く復活してくれたら、もっと満足できたのに。今後も期待しています。 ド強い これまでの羽月希の作品は、「エロパフォーマンス」に過ぎなかったのかなと感じた。個人的には、女優として「エロを披露するプロ」としての演技は理解できるが、本気で攻められると、そんな余裕はなくなるだろう。TOHJIROの作品はハードプレイが基本であり、甘えや妥協は許されない。その点では、羽月希もしっかり覚悟を決めているようだ。ガチガチに緊縛され、体を拘束された状態で、玩具やチ○ポでオ○コ中心に攻められ、喘ぎ声を上げ、イキまくっている姿は、まさにドMの本性を発揮している。ロリ系の可愛い顔立ちとは裏腹に、表情には余裕がまったくない。女汁を大量に噴き出し、TOHJIROをますます興奮させている様子は、彼女の本質をよく表している。とてもド強くて、強烈な演出が印象的だ。ただ、お体には気をつけてほしい。 ホント!加藤が惜しまれる。 2016年まで加藤さんに頑張ってほしかった。ちょうどモザイク加工がとても上手だった頃に退所してしまったせいか、その後は佐川さんばかりになってしまった。中嶋さんも佐川さんだし、美的センスがまるでないようなおじいさんを、優れたモザイクで見せっぱなしにされてしまって、ちょっと残念だった。絡み方が魅力的でない男優がTJ作品を出すと、それだけで全体の印象が台無しになってしまう。いつも買うかどうか悩んでしまう。中嶋さんやドグマに次ぐ3番目のメーカーもないし、ドングリの背比べのような感じがして、少し物足りない。ただ、モザイク加工に関しては、それほど評価が高い作品が多いという点では、他のジャンルと比べて少し違う気がする。

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