SUPS-072
極上ベロチュー 香坂百合

配信サイト:

作品詳細

品番
SUPS-072
FANZA
h_150sups072
メーカー
アップス
レーベル
UP’S
発売日
2008-08-08
出演者

作品説明

女子大生の百合は、奥手ながらも性的好奇心が強く、彼氏からキスの話題でガキ扱いされてからは、頭の中をそればかりが占めている。幼馴染のケンちゃんに挑発され、ベロチューのレッスンが始まる。最初は緊張していたが、いつの間にか濃厚な愛撫に巻き込まれ、行為は暴走。手コキやクンニへと進み、ついにはSEXに至る。彼氏への逆襲を成功させた百合は、オナニーをしながら考える。『もっと色々なことを教えてほしい…今度は大人の男の人に…』。純粋で無垢な気持ちが、大人の世界への一歩を踏み出す。

レビュー

平均評価 3.3点 全4件
ベロチュー度は低いが、他で充分カバー 女優の小悪魔的な魅力がさらに引き立っていて、彼女の演技やセリフの表現も非常に上手いです。作品自体はドラマ要素が含まれており、全体の展開はややゆっくりとしたテンポに感じられました。しかし、2回目の絡みシーンでは、役柄にどんどん引き込まれていき、じっくりと本気で気持ちを込めて演じているのが伝わってきます。このような気持ちよさを感じさせる演出は、単なる演技ではなく、作品全体の雰囲気や構成によるものだと思われます。じっくりと見ることで、その奥行きを感じることができるでしょう。最後のベロチューシーンでは、カメラのレンズを舐めながらの手コキが長尺で描かれており、やや控えめな雰囲気の中にもエロさが漂っています。このシーンのセリフの表現は非常にエロティックで、まるで溶けるかのように感じさせるものでした。 タイトル負け 素材はアイドル顔で非常にクオリティが高く、それだけに期待が高まりました。しかし、それだけに「歯がゆい」という感覚が強く、期待以上に物足りない部分がありました。セットもしっかりしており、ストーリーもそれなりにあり、ベロチューだけの接写のような接吻フェチ向けの作品にはなっていません。カラミとしては普通といった感じで、中盤に登場する男優がメタボでブサ男という描写が多かったため、急激に興味が薄れてしまいました。全体的にバランスが取れていない部分があり、ちょっと物足りない印象を受けました。 ベロチューかなぁ・・・ 最初はドラマ風の演出で男優が登場し、その後エッチな展開へと繋がっていきます。個人的にはこの男優の話し方や態度がどうしても受け入れにくかったので、少し物足りない印象を受けました。ベロチューというジャンル名からすると口の部分に重点を置いたエッチなプレイが期待されますが、実際はそれほどまでではなく、腹射など他の部分にも触れる感じでした。 その後、お風呂の中で軽くオナニーするシーンがあり、最後にはカメラのレンズを舐めるという演出も。次にローション(?)がたっぷりついたビニールの壁を舐めるプレイがあり、そこは結構エロい雰囲気でした。和室での蚊帳の中でのエッチも印象的で、顔射も含まれていました。最後にはユーザー視点のエッチが登場し、全体的に視点が変わりました。 所々で男優を舐めるシーンもありましたが、結局はカメラのレンズを舐めることが多く、ちょっと見づらい部分もあったかもしれません。痴女っぽい責めや手コキがメインで、発射も手コキで終わる感じでした。ベロチューという名前通りの演出はそれほど多くなく、少し物足りないかなと。 「男の人にいろいろ教えてもらいたい」というセリフが何度も出てきますが、実際には女優のほうが責めているような印象を受けました。2時間もあるのに内容がそれほど濃くなく、プレイ数も少なめなので、ちょっと物足りない印象を受けました。タイトルも少し変えるとよりイメージが伝わるかもしれません。 チューというか レビューでは最初から最後までカメラを舐めるシーンが描かれており、主観的な表現としてベロチューを想定しているのだろう。しかし、カメラを舐めるだけの行為なので、ベロチューという表現に少しズレを感じた。本番シーンも特に濃いキスや密着感はなく、全体的にエロさの比重が少なめだった。ただ、その分、カメラを舐めながら手コキを受けて淫語を言い続けるシーンは、演じる側の演技が非常に上手く、小悪魔的な魅力が感じられ、香坂さんの作品の中でも特にエロいと感じた。M男にはたまらないだろう。他のチャプターでは本番の描写がごく普通で、物足りなさを感じたが、最後のチャプターではM男として非常に満足できたため、星4つで評価した。

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