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眼鏡×競泳水着×くびれボイン 野々宮みさと

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作品詳細

作品説明

眼鏡をかけたことでよりエロい魅力を引き出す、美女‘野々宮みさと’が本シリーズに登場。彼女の美しい胸や、ふっくらと大きなお尻、そしてムチムチとしたボディは、見る人を釘付けにします。競泳水着を着ると、くびれたスタイルがさらに際立って、エロさが一層増していきます。拘束プレイやオイルバイブ、パンストでのエッチ、眼鏡の発射シーン、ラブラブなハメ撮りなど、さまざまなアングルでみさとのエロボディを堪能できます。この度は、彼女の魅力を存分に楽しんでください。

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レビュー

平均評価 1.5点 全4件
この監督の作品は買わないと決めてたのに 前回この監督の作品を買った時、二度と彼の作品は買わないって決めたのに、野々宮みさとの魅力にかすめられてしまって、結局また購入してしまった。結果的には後悔している。監督の独特なセリフの使い方、まるで話し尽くすような表現がまたもや気になった。気持ちが悪くなるほど、どこかで終わらないような感覚が残る。前回もそうだったけど、もし別の監督が担当していたら、きっともっと良い作品になったはずだ。本当に残念で、この監督の作品は見るべきではないと今さらながら思ってしまう。 監督がとにかくうるさい この杜乃熊太郎監督の作品は、いつも通り自分の思い通りに演出を押し通しており、監督自身が作品に登場したり、どこにでも出てきて喋りまくったりしている。それが結構気になる。特に今回は、女優が魅力的な衣装を着て、エロティックなポーズで描かれる場面もあったが、監督がそのムードを台無しにしてしまう。 今回の作品では、男優と女優が絡むシーンの中で、女優に何度も声をかけ続けるという展開があり、それが非常に気になった。例えば紺水着とパンストのシーンでは、まるで監督が邪魔をしに来たような印象を受けた。二人きりでエロいやり取りをしたい気持ちはあるのに、それを邪魔しているようにしか思えない。 最後のシーンでは、実際に絡み自体には割り込みはなかったが、インタビューのシーンを無理やり挟み込むという手法は、監督の自己満足が露呈しているように感じた。これもまた定番化されてしまっているようで、正直に言って、監督自身の喜びを優先しているようにしか映らなかった。 女優たちのエロスを楽しむためだけに作品を購入したのか、それとも監督の自慰を楽しむために買ったのか、自分でもよく分からなくなってくるほど、目的が曖昧な作品だ。そう感じた。 おしゃべりクソ野郎 タイマンのやり取りとハメ撮りの要素はあるけど、タイマンのシーンではカメラを回している監督がかなりおしゃべりで、クソ野郎っぽい。挿入後も最後まで女優に話しかけっぱなしで、声がかなり気になってしまう。野郎の声を聞きながらする人は気にしないかもしれないけど、生理的に受け入れられない人はどうすればいいのだろうか。なんか不快感が残るシーンが多い気がする。 監督の喋りとスパッツタイプの水着は不要 他にもレビューで指摘されているように、監督のセリフはあまり必要ないと感じました。 それに、最後のシーンでスパッツタイプの水着が使われたのは、確かに身体のラインが見えるのは良いですが、ハイレグタイプの方がより色っぽくて、全体の雰囲気とマッチしていた気がします。 もちろん、個人の好みもあるとは思いますが、全体的に見て少し違和感を感じた部分でした。

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