GVG-387
Anal Device Bondage II 鉄拘束アナル拷問 黒木いくみ

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作品詳細

品番
GVG-387
FANZA
13gvg00387
DUGA
glory-3013
レーベル
GLORY QUEST
発売日
2016-11-02

作品説明

中世ヨーロッパで使われていた鉄製の拷問具が登場。冷たい金属が女の体に強く噛み付き、人体の構造を無視したような激しい拘束が施される。本作では「黒木いくみ」がその拷問の舞台に立ち、自由を奪われた肛門にチ○ポや玩具、さらには伝説の拷問具が次々と襲い掛かる。彼女の身体は痛みを伴う支配の中で、やがて快楽へと変わっていく。その変化を描ききった衝撃的な作品。

黒木いくみの他の作品

レビュー

平均評価 3.8点 全9件
鼻浣腸でなく、浣腸して! 黒木嬢という、どMの最高美形の女優がSMの要素を取り入れた作品に登場していますが、点数としては60点とやや物足りない印象です。通常のアナルへのディルド挿入で苦しみを表現する演出はしっかりしており、アップで撮影されているため視覚的にも楽しめる点はあります。ただし、ディルドをネジ回すという演出は少しだけ単調に感じられました。 また、浣腸のシーンも期待通りに描かれています。お尻の浣腸を求めるユーザーにとっては、まさに理想の演出と言えるでしょう。さらに、苦しめて脱糞させるという演出が含まれているため、その辺りの表現は非常にリアルで、観る人を引きつけます。 理想の演出としては、上から手と片足を吊るして拘束するシーンが非常に魅力的です。その上で、女王様としての態度を崩さずに鞭でケツを叩かれるシーンは、感情的な高揚を誘う演出です。ケツを赤くし、泣かせる演出は、視覚的にも感情的にも非常に印象的です。 さらに、ロウソクを垂らしてさらに泣かせる演出は、シチュエーションの奥行きを深め、観る人をより引き込む工夫です。最後に2、3本の浣腸をし、紐付きの栓をしてギリギリまで苦しめて、懇願させて脱糞させるという演出は、まさにSMの極致とも言える表現です。 全体的に、SM要素がしっかり描かれており、観る人を惹きつける内容となっていますが、より深く感情を引き出す演出がもう少し加われば、より満足のいく作品になるでしょう。 女優の反応が「アー」だけで悪すぎるが、プレイ内容は良かった 女優の反応が「痛いのか?気持ちいいのか?」と感じさせるものになっているにもかかわらず、常に「アーアー」という同じ声で終わってしまうのが残念だ。指を入れられても「アー」という声、尻を叩かれても「アー」という声で、どの場面でも同じ反応に感じさせてしまう。たまにトーンの違いから何となく雰囲気が分かることもあるが、それも少しずつで、すべてを「察してくれ」という状態に陥らせているような気がする。少しはそのようにしても良いのかもしれないが、やはり「台詞として多少は言わせるべきだ」と感じた作品だった。 また、他作品でも同様の問題があるが、プレイを前後で使い分ける場合、どちらが前でどちらが後ろか、明確に区別できるようにしてほしい。この作品では、序盤のフックの描写が曖昧で、入れるときにはっきりとした描写がなければ、視聴者としては「どこで始まったのか」が混乱してしまう。例えば、入れるときにはっきりと写すか、あるいはバイブをもう一方に入れておく、あるいは責め手か受け手のどちらかが台詞を言うなど、少し工夫があれば、視聴者により自然に流れを感じさせることができるだろう。この作品では、フックを抜くときに明確になったが、入れた時点からずっと疑問のままだった。これは監督やメーカーの無能さにほかならない。プレイ中は当然ボカシが入らないが、視聴時の演出を考える際に、ボカシの使用をもっと意識し、作品全体の流れを明確にできるよう、制作側に改善を求めるべきだ。 鉄枷を使った徹底的アナル責めSM作品 鉄枷屋鉄造氏が制作したSM作品は、拘束具や拷問具を使った表現が非常に凝っており、これまでの作品とは一線を画する出来。黒木いくみが鉄枷やチェーンで完全に拘束され、無理な姿勢でアナルを中心に激しく責められる様子は、見ていて胸が高鳴るほど。白い肌と冷たく重い鉄枷のコントラストが、作品の雰囲気をより一層引き立たせている。 地下拷問部屋という舞台設定も、不気味かつ猟奇的な空気感を醸し出し、黒木いくみの体当たりの演技も熱が入り、観る者を巻き込みながら進んでいく。アナルの描写は、年齢やお嬢様系の顔立ちとは思えないほど、クスコ挿入など細かく開発されており、非常に驚かされる。 ハイライトとなる『苦悩の梨』のシーンは、前作よりもさらに完成度が上がっているが、もう少し拡張してから引き抜く演出や、アナルとマ○コへの同時挿入など、次作以降に期待したい部分もあった。しかし、それらを差し引いても、この作品の見どころは非常に多く、非常に満足できる出来。★5つは間違いなくつけるべき作品である。 女優さんがねぇ…。 前作に比べてプレイの内容がさらに過激になり、それに応じた女優さんの反応もしっかりしており、演出のクオリティは上がっているなと感じました。ただ、どうしても女優さんの顔が気になって、少し物足りなさを感じてしまいました。好みが分かれる部分もあるとは思いますが、私自身はちょっと物足りなかったかなと思います。 最高です! このシリーズが大好きで、今回も期待通りの陰湿な責めが楽しめました。ストーリーの展開もスムーズで、感情の起伏に合わせて緊張感が高まりました。特に、キャラクターの心理描写が深く、読むたびに新たな発見があるのが魅力です。今後もこのシリーズに期待しています。

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