SHKD-571
隣のお姉さんを犯したあの日…10 周防ゆきこ

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作品詳細

品番
SHKD-571
FANZA
shkd00571
メーカー
アタッカーズ
レーベル
死夜悪
発売日
2014-10-04
ジャンル

作品説明

都内にアパートを借りて受験勉強に励む予備校生の僕は、田舎から上京してきてまだ慣れていない日々を送っていた。そんな中、ふと出会った一人の女性に心を奪われてしまった。彼女の笑顔はどこか優しく、しなやかな体形とふわふわとした胸の形に僕は恋をしてしまった。新鮮な気持ちで毎日を過ごす中で、彼女との関係が少しずつ深まっていく。

レビュー

平均評価 2点 全3件
いやよヤメテと言いながら何故かベッドに移動(笑) 男も男なら、女も女というタイトルだが、内容はまったくの無理数。エロさに溢れ、無防備な格好で男を挑発し、その男に襲われても嫌がる言葉を吐きながらも、なぜかベッドインするという展開。男は襲っているように見えるが、欲望を示すところは一切なく、ただの冷たい存在。一回目はそんな展開で終わるが、二回目は玄関先で昏倒した女にマスターベーションという不自然な流れ。その後またベッドへと誘い、自慰するという、どこか矛盾した展開。三回目は玄関で3度の出会いがあり、なぜかその男を部屋に招き入れてしまう。散々犯され、悪戯された女がする行動とは思えない。言葉では「やめてよ!」と言いながらも、なぜか部屋の奥へと誘われ、畳の上でSEXを楽しむ。自分の気持ちを問う「私の気持ちはどうなるのよ?」と言いながらも、結局は男を受け入れる。この女の行動が理解できない。ラストは、自分を犯した男と再会し、道を歩いているシーンで終わる。引っ越して1年後という時間の扱いも不自然。レプモノとしても、ドラマモノとしても成立しない。それにしても周防、歳とったなぁ。お姉さんには見えない。全体的に展開が不自然で、どこかのんびりとした雰囲気と矛盾している。期待はずれで、あまり楽しめなかった。 こんなサイコなやつらに1ミリも感情移入しない シリーズもので、美人な隣人のお姉さんに焦がれる若き男の物語だと思いきや、大変な間違いだった。若い主人公はかなりのサイコな野郎で、女性たちもかなり病んでおり、全体的に暗く歪んだ雰囲気を漂わせている。場面の展開はいつものような日常的なものだが、登場人物の心理が異常に歪んでおり、見る側としては気持ちが悪くなるほどだった。意図的にこのような脚本や演出を選択しているのだろうが、期待していたようなストーリーとはかけ離れており、不快感さえ感じた。全体的にバランスが取れていないし、キャラクターの動機も明確でないため、どこかが足りないような作品に感じた。 かなり?イマイチ作品だな  ちょっと前、『魅惑の中出しチアリーダー! 周防ゆきこ』を見て、レビューがなくてちょっと残念だった。この作品も2014年10月7日にリリースされているのに、まだ評価が少ないのは不思議だ。『プレイガール』で見られる周防ゆきこの作品をいくつか見てきたけど、彼女は特に美人でも、体格が良いわけでもないのに、どこか独特の雰囲気があって、私にとってはお気に入りの出演者だ。 ただ、今回の作品では彼女がちょっと違う印象を受けた。これまでの彼女のキャラクターとは少し異なり、どこか大人びた雰囲気を感じた。2章では、彼女の足の長さに驚いた。これまであまり目立たなかった足が、ここでは意外と長く、印象に残った。 最初の出演者については、あまり見たことない人で、初めて見るような感じだった。ただ、演技が少しモタモタしていて、臨機応変な動きが少なく、ちょっと物足りなかった。でも、それもまた一つの魅力かなとも思った。 最後に、オマケの「4」がついていて、ちょっと嬉しい。全体的には、周防ゆきこの魅力が伝わってくる作品で、彼女の個性が際立っている。ちょっと物足りなさを感じる部分もあるけど、全体としては楽しめる内容だ。

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