GVG-236
お色気P●A会長と悪ガキ生徒会 三喜本のぞみ

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作品詳細

品番
GVG-236
FANZA
13gvg00236
DUGA
glory-2795
レーベル
GLORY QUEST
監督
発売日
2015-12-17

作品説明

生徒会役員を怒って恨まれ、復讐の対象となるP●A会長の三喜本のぞみ。ある日、生徒が万引きをしたと目撃され、その情報を使って脅されてしまう。生徒会のメンバーたちが、彼女を性的な対象として扱い始め、自宅に押し入り息子の前で輪●されたり、閉店後のコンビニで輪●されたりと、彼女の身体は次々と被害に遭ってしまう。彼女の運命は、一体どうなってしまうのか…。

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レビュー

平均評価 4.3点 全7件
デカ乳パイパン熟女(現役風俗嬢)が悪ガキの言いなりに 大阪方面で活躍するデカ乳パイパン熟女優の作品で、現役の上位ランクに属する実力派が出演しています。マットプレイが大好きという彼女の特徴を十分に活かした演出で、高身長・巨乳・巨尻という体型が魅力を引き立てています。悪ガキの役柄にふさわしく、万引きの事件をきっかけに豊満な身体をもてあそばれることになりますが、次第にその身の上に降りかかる愛撫やチンポへの執着が見られ、その変態っぷりが際立っています。 20分を過ぎたあたりでパンツを脱がされ、パイパンマンコが露呈するシーンは、彼女が「大人のエチケットよ」と言ってしまう言葉で、生まれ持った変態っぷりと愛らしさが自然に融合しています。悪ガキ役男優も剃毛処理を丁寧に施し、ショタ物の世界観をしっかりと作り上げています。三喜本のハーモニカフェラが特に映え、パイパンの特徴により挿入シーンの性器同士の結合部が明確に描写されており、視覚的にも刺激的です。 コンビニ店内での絡みでは、照明が本物と同様に明るく、三喜本のフェラ技がよくわかります。特に大きめの口が特徴のフェラ技(ジュポレロ音も秀逸)は、彼女の魅力をさらに引き立てます。所々で発する「こどもチンポ」という台詞もエロさを増し、複数人の悪ガキ相手の展開の中で、一人がワンワンスタイルで三喜本のおマンコにこどもチンポを挿入し、喜ばせている間に「こどもチンポ」を連呼する卑猥なお口を、別の悪ガキのこどもチンポで塞ぐシーンがもっと見たかったと感じました。 最後の階段の踊り場でのフェラご奉仕は、ジュポ音を響かせてやらしい演出で、大人の女性がこどもチンポに溺れる姿は非常に興奮を誘います。全体を通して、彼女の変態っぷりと愛らしさ、そして三喜本の特徴を活かした演出が非常に魅力的で、エロさとユーモアが融合した作品となっています。 このシリーズは抜群。 待ってた女優さんで、本当に楽しみにしていました。その巨乳が圧倒的な存在感で、見ていて心が躍りましたね。むちむちとした体型も、とても魅力的で、全身を愛撫される様子は想像以上にエロティックでした。整体感覚がしっかりしていて、どこを触られても気持ち良さが伝わってきて、すごく満足できる内容でした。 良いです 今回はコンビニというシチュエーションで店内での輪●が展開される作品ですが、陳列品にはモザイクがかけられており、実際に何が行われているのかはよく分からないという点があります(笑)。しかし、シチュエーションを変えて楽しむ工夫や、監督さんの飽きさせない演出力が随所に感じられ、非常に感心しました。こうした工夫が続けば、このシリーズを今後も引き続き購入していきたいと思っています。 内容としては、最初は自宅での輪●(中出しあり)で、次に事務室でのフ○ラとパイズリ発射、その後はコンビニ店内での輪●(外出しと中出し)、そして最後に階段での輪●(擬似中出し?)と展開されます。特に最後の階段でのシーンが毎回お気に入りで、以前はエピローグのような短いシーンだったのが、今回はチャプター分けされて少し長く、演出も深まりました。個人的には、トイレや密室の中で、日常的にひっそりと犯●れ続けるようなシチュエーションがもっと欲しくなったのですが、蓮見クレアさんのように、トイレでかつ順番待ちの列ができるような雰囲気があるとさらに楽しめたかなと思います。 そして、女優の三喜本さんについても感想を述べたいと思います。他のショタ作品では「イクイク~」というキャンキャン声が中心でしたが、今回の作品では淫語がバッチリで、多彩かつ多めで非常にエロティックな演出がされていました。「子供ち○ぽ気持ちいい」というセリフが連発されており、子供を意識させる表現が非常に秀逸で、三喜本さんファンには一見の価値ありです。監督さんの指導ももちろんですが、三喜本さんの表現力もこの作品をより一層魅力的にしています。 ただ、私個人としてはポッチャリ熟女の描写は好みではないため、1つ星を下げることにしました(個人的好みですので、三喜本さんファンにはごめんなさい)。それでも、全体的には非常に楽しめる作品でした。長文失礼しました。 おっ、工夫して来たね・・・ 今回はコンビニを舞台にした展開で、シリーズの中でも設定にちょっとした工夫が施されていて、とても良い感じがしました。 三喜本のぞみのエロい下着が、彼女の豊満な巨乳を中心に際立っていて、見ているだけで興奮してしまいます。 コンビニで手伝っている悪ガキに万引きしているところを発見され、それを弱みにされて、悪ガキたちの言いなりに犯されてしまいます。 媚薬を飲ませられ、万引きという理由を借りて徐々にHなイタズラが過激になっていき、感じてしまった体はおさまりが付きません。快楽に溺れてしまうほど、彼女の状況はどんどん深みへと向かっていきます。 三喜本のぞみの喘ぎ声や隠語を使ったセリフが非常にエロイ感じで、とても引き込まれました。 最後のらせん階段でのHシーンは、少し中途半端に終わってしまったのが残念ですが、三喜本のぞみの感じっぷりはとても良い感じで、全体的に楽しむことができました。 パイパン嫌い! 過去の作品の中で、シチュエーションの展開や女優さんの演技力、全体的なクオリティの高さにおいては、かなり高いレベルに達していると思います。ただ、私自身はパイパンが苦手で、もしパイパンが含まれていなかったら、5つ星を確実に付けたでしょう。シリーズ作品の中には、連作によってクオリティが低下するものも増えている中、本作シリーズはそれなりに頑張っていると感じています。次回作では、これまでのグラマー系の路線から一歩踏み出し、スレンダーな女優の卯水咲流ちゃんが登場するのかなと思っています。どんな内容になるのか非常に楽しみです。

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