DDT-364
密室・奴●交尾 みづなれい

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作品詳細

品番
DDT-364
FANZA
ddt00364
DUGA
dogma-0195
メーカー
ドグマ
レーベル
Dogma
監督
発売日
2011-10-16

作品説明

れいちゃんは鼻フックで美人な顔立ちをしていて、その可愛さがたまりません!密室の中で行われる羞恥プレイでは、れいちゃんがM全開で楽しむ姿が見どころです。その様子は、SMがとても似合う姿を見せてくれます。密室の雰囲気とれいちゃんの反応が絡み合い、一層の臨場感を演出します。

みづなれいの他の作品

レビュー

平均評価 3.7点 全6件
金返せレベル れいちゃん本人はまったく悪くありません。むしろ、彼女の演技はいつもしっかりしていて、見ていて安心できるんですよね。ただ、監督の演出がちょっと考えが甘い気がしました。なんか汚い声で、れいちゃんにムチャ振りをさせて得意げな感じで、ちょっと残念でした。最近のれいちゃんは、よりエロいプレイをこなすようになっていて、淫語を強制的に言わせたりするのを喜んでいるような気がするんですけど、他の作品では「続けて何回もイカせて~♥」と自主的に言ってくれる姿も見せているんです。その差がちょっと気になりました。 内容的には、ローターの操作やオモチャ遊びが中心で、なんだかダラダラと時間が流れていきます。相手が入れ替わる目隠しサプライズを狙ったのかもしれませんが、スイッチが入ってしまったれいちゃんには、全く関係なかったのかもしれませんね。それに、今後は商品情報に監督の声が入っているかどうかを明記してもらえると嬉しいです。ちょっと情報が不足していて、購入前には不安になることもあるからです。 最後のセックスですべて許せる この作品のコンセプトは最初からよくわからなかった。いつも通りの半ドキュメントスタイルで、女優の内面を掘り下げようとしているのだが、どこかいつもと変わらないような気がした。ただ、そのスタイルに慣れ親しんでいるのと、演出のクオリティが一定しているため、それなりに楽しめる内容だった。 れいちゃんの表現は、冒頭からかなりエロティックで、息が荒いという描写がリアルに伝わってくる。顔の表情は好みが分かれるかもしれないが、全体的な雰囲気はドMで、責められることに対して積極的に向き合い、良い演技をしている。その姿勢は、観る人を惹きつけるものがある。 ただ、密室という演出の必要性には少し疑問を感じた。ただ単に「お気にの女とヤリたかった」というだけなら、それこそがストーリーの主軸になるべきだった。しかし、後半の展開でその疑問は解消され、密室という舞台設定が作品の深みや張りを出していることが理解できた。 内容としては、緊縛や玩具責め、言葉責め、鼻責めなど、典型的な責め方を用いており、それらが丁寧に描かれている。しかし、最後のセックスシーンが圧倒的に印象的だった。二人が見つめ合い、本気で通じ合ったようなセックスを演じている。汁音が鳴り響き、『動かなくてもイッちゃう』というような本気の反応を見せ、一方で『まだイッちゃダメ』といった可愛いわがままも披露している。そんなエロさと、感情のやりとりが織りなすシーンは、見る価値があるとしか思えない。これだけで十分に楽しめる内容だった。 密室・奴●交尾 みづなれい 密室で行われる奴隷交尾のシチュエーションが描かれた作品で、美人な女優さんが出演しています。鼻フックで吊り上げられた豚顔の姿が印象的で、いじめられたいという好奇心から購入しましたが、内容は十分楽しむことができました。演出も丁寧で、緊張感のあるシーンが続き、視聴するたびに新たな発見があるような感覚になりました。 みづなれい(初見)、可愛いですね 監督の指や舌、また玩具を使って長時間の責めが続くのだが、凸の挿入はなんと1時間51分も経ってからという展開。まあ、佐川はベテランならではの上手な絡みを見せてくれるので、それはそれとして評価したい。ただ、今回の作品は和姦風の展開で、ふれ強の要素もある。そんな中、ハメられながら女優がアヘアヘと喘ぐ姿を堪能したい私としては、135分という長編の中で「終わりが良ければ」とは言えるものの、ハメが最後の一撃だけというのは少し物足りない気もする。動画の品質は3000Kbpsとしっかりしており、画質も悪くない。モザイクも2012年に入ってからの改善が感じられ、2011年10月19日にリリースされたにもかかわらず、薄いのが嬉しい。それと、1点オマケとしての「4」もついているので、それもポイントだ。 メスブタに調教 可愛い顔立ちのれいが、変態監督トウジョロによってメスブタに調教されるという内容の作品。密室の中で監督の思い通りに扱われていく様子が描かれている。パケ面で「ブタ鼻」というシーンはわずかだが、そんな顔でも「すごく可愛い」と評価する監督の視点が印象的だ。スパンキングやイラマチオ、乳首への攻め、顔に黄身タレを流すといった演出も含まれており、さらにオーバーなプレイも展開される。噴いた潮を舐めさせることも従順に受け入れる姿勢を見せ、監督の支配下に完全に身を委ねている様子が伝わってくる。 重低音の言葉攻めでAV女優を狂わせる変態監督。彼がなぜ可愛い女を好むのか、その理由は不思議で、実際にはトウジョロ監督が最も好きなAV女優とは一体誰なのか?無理な要求ではあるが、監督としてのプライドもあるだろう。それでも、一度だけ、逆に監督自身のチ○ポを狂わせるようなAV女優で撮影してほしい。AV女優を酷使している彼が、AV女優によって生きているという点も興味深い。最も好きなAV女優と絡んで、犯される監督を演じてほしい。そのような作品があれば、また違った角度からトウジョロ監督の世界を知ることができるかもしれない。

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