IPX-814
「僕の部屋で飲み直しません?(ヤリたい)」再会した憧れの元女上司を部屋飲みでホテルへ誘い… 「もう会うことない女だし…」肉オナホ扱いし、何度も性行為を求め絶え間なく射精した。。。 怒涛の9回射精。 天海つばさ

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作品詳細

品番
IPX-814
FANZA
ipx00814
レーベル
ティッシュ
発売日
2022-02-04

作品説明

もう会うことはないと思っていた元上司の「天海」さん。いつもは女として見てきた年上のイイ女が、再会の機会をくれた。飲みに誘って部屋に誘った瞬間、僕は一晩だけ絶倫になる。顔を合わせる事もないのに、彼女を強く求めた。旦那さんがいるというのに、彼女とすること自体が大きな興奮を生む。中出し7発、フェラ出し2発という濃厚な展開が、この夜をより一層熱くしている。

天海つばさの他の作品

レビュー

平均評価 4.6点 全15件
つばささんが発するエロス溢れるコトバたち つばささんの上司役はもう本当に定番の存在です。誰がどうやっても、犯そうが犯されようが、どこにいてもそのキャラクターはズレない。この作品では、つばささんの拒絶度は3割から4割程度からスタートし、最初はまるで本気で受け入れようとは思っていない様子。しかし、ホテルのドア内での10分ほどのやり取りだけでも、つばささんの演技力が光る瞬間が次々と訪れます。彼女の美しい胸やお尻に目が奪われながらも、その言葉のニュアンスに心を奪われます。 ストッキングを破かれた場面で「ちょっと!すごいことする!」というセリフは、単なる拒絶というわけではなく、彼女の内面の揺れをよく表しています。経験豊富で、男優の気持ちをよくわかっている上司として、彼女が発するセリフには色気と魅力が満ちています。男優が好きだと連呼するのに対して、「うるさい、喋りすぎ」と返すセリフも、つばささんならではの、優しさと厳しさが混ざった言葉で、心に刺さる一言です。 セリフの内容や彼女の態度から、上司としてのつばささんのキャラクターが浮かび上がります。そのキャラクターが持つ雰囲気と、セリフの意味が自然に繋がり、他の女優では見られないような立体的な造形がされています。どのセリフも、つばささんが発するからこそ、多重的な意味を持ち、拒絶でも許容でもない、非常に微妙なニュアンスを表現しています。 ドラマ部分でもプレイ部分でも、つばささんの「ふふふ」という笑い声や、ニヤニヤした笑みなど、余裕がありながらも温かくエロい雰囲気を感じさせます。キュートで、とても魅力的です。 ただ、この作品には一つの問題があります。撮影陣のレベルが極めて低く、特にライティングが酷すぎます。仕事としての質が感じられず、見るたびに残念に感じてしまいます。つばささんや男優さんの演技の質とは関係なく、セリフが聞き取りづらい場面や、ホテル内の暗さから表情が見づらい場面がいくつかあり、全体の質に大きく影響しています。 また、タイトルは完全にミスリードです。他のレビューでも指摘されている通り、タイトルから想像されるような「肉オナホ」や「もう会わない女」といった描写は一切ありません。断じてそんな安っぽい作品ではありません。 結論として、つばささんの美しさ、愛らしさ、いやらしさが溢れていますが、撮影の質にはかなり失望しました。その点を除けば、とても満足できる作品です。 ストーリー展開を超えた美しいSEX ストーリーの進行よりも、1時間50分を超えた朝のセックスシーンが印象的で、朝日に照らされながらのエロい光景はとても美しく感じました。その雰囲気と空気感が、作品の魅力をより一層引き立てているように思いました。 デビューの時から見てます それにしても、全体的にとても綺麗になったなと感じました。特に最後の朝のシーンは、明るい画面が全体の雰囲気を引き立てており、相手の肌がさらに白く、美しく見えました。そのシーンは、濃密でエロティックな絡みが描かれており、中出しのシーンもしっかりと描かれていました。愛を込めたセックスが感じられるのは、とても良い点です。私は、ソフトとしても、明るく清潔な画面の中で濃密なセックスが見られる作品が理想で、今回のタイトルに期待を寄せていた自分にとって、意外にも良い作品に出会えたと感じています。 憧れの女上司とエッチ…くらいで良いくらい。 タイトルが長すぎて最初から戸惑うところがある。ストーリーはさっさとホテルに到着してからエッチが始まり、余計な展開が少ないのが特徴。冗長な演出が苦手な人にはちょうどいいかもしれない。男性の視点で描かれているため、女性の天海つばさはほぼ受け身で、自分のペースで進んでいく。彼女の美しさや巨乳、しなやかな体質が目を引く。男の目線で見ていても、自然にエッチな流れが描かれていて、リアルで魅力的だ。受け身の女性がいても、それが逆に男にとっての理想のシチュエーションなのかもしれない。全体的にスムーズで、余計な演出が少なく、サクサクと楽しめる。 暗い夜の室内と明るい朝のコントラストが良い 天海つばささんが女上司として登場するという設定は、自然に憧れを抱く気持ちを誘うもので、とても魅力的です。そのつばささんが、若い男の欲望に翻弄される様子は、非常にエロティックで、読みながらもドキドキしてしまいました。特に、ホテルの部屋に入りきった直後のシーンでは、立ちながらの愛撫から挿入に至る流れが、とてもスムーズで誘惑的で、胸が高鳴りました。黒いパンストを履いている姿も、セクシーさを際立たせ、よりエロい雰囲気を演出しています。そして、終盤に一眠りした朝のシーンでは、窓から差し込む白い光の中でのセックスが、夜とは違う静かな柔らかさを感じさせ、全体の雰囲気の変化に心地よい対比を感じました。夜の激情と朝の柔らかさの両方がバランスよく描かれており、とても良い作品だと思いました。

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