PRVR-055
【VR】【HQ超高画質】山岸逢花の耳舐めが凄い!耳穴から脳ミソに届きそうな舌ズボ体験…! 天井&地面特化アングル収録!前後左右から囁き&耳舐めで痴女られるゾワゾワ中出しSEXをお楽しみ下さい!

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作品詳細

品番
PRVR-055
FANZA
prvr00055
メーカー
プレミアム
レーベル
PREMIUM VR
シリーズ
PREMIUM VR
監督
発売日
2022-02-04
出演者

作品説明

VRユーザーから絶賛の声が絶えない「山岸逢花の耳舐め」を特化した企画が登場!音と臨場感が脳に直接届き、まるで現実の刺激を体感するような迫力が特徴です。「私に耳…破壊されたいの?耳舐め好きってドMっていうもんね…」というセリフが、今にも耳に触れるかのようなくらいのドキドキ感を演出!天井特化のアングルで行われる耳責めスパイダー騎乗位は、まさに破壊的で快感の極致。さらに、山岸逢花初となる地面特化アングルの正常位も収録されており、視覚と感覚の両方を刺激する演出が魅力です。耳穴が壊れるまでチュパチュパし、汗だくの中出し3連射のエロスが続き、後半には新感覚の正面から左右からの囁きと淫語責めフェラが登場!まるで三人の逢花が同時に責めているような極上の痴女体験が待っています。破壊力満点の耳責めを体感するためには、今すぐチェックしてみてください!

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レビュー

平均評価 4.3点 全44件
素晴らしかったけど チャプター3から始まるシーンは、正面に向き合っている状態ながらも、両耳に囁きをかけたり、耳を舐めたりする描写が非常に印象的で、破壊的な魅力を放っていました。この表現のクオリティは、今後VR作品の新たな基準になっていくのではないかと感じました。ただ、そのあとで終わってしまうのは少し物足りなかったです。もう少し続きがあったら、対面座位や覆い被さりの騎乗位での両耳への攻めシーンが見られたかなと、少しだけ残念に感じました。山岸逢花さんの出演は非常に美しく、魅力的で、本当に素晴らしい作品だと思いました。ただ、その一部の演出が終わってしまうのが少し気になってしまいました。それでも、多くの人に体験してもらいたい作品だと思っていますし、購入して損はしないと感じました。今後の作品に期待を寄せつつ、星5つで評価します。 囁かれながらハメたかった 全編を通して山岸逢花というキャラクターの魅力が引き立つ構成で、特に最後のチャプターが目を引く。最初の2章は、普通の女性と対面した上で1対1で絡む様子が描かれており、自然な展開で緊張感を高めていく。しかし、最後の章が最大の見どころであり、そこでは正面から手コキをされながらフェラされるシーンに加え、両サイドから同時に耳責めをされるという演出が非常にエロティックで、視聴者を魅了する。1対3の構図が実現できていればさらにクライマックスが高まり、物語の深みも増すだろう。今後のシリーズ化にも期待が高まり、このような展開が続くことで、より一層の完成度を期待する。 騙された 評価が高かったので買ってみたが、実際には非常に低レベルな作品だった。まず、女の口が乾いていて、クチャクチャと不快な音が鳴っているのが気になった。それはエロい唾液の音ではなく、普通に話しているときに乾いた口から出る音を拾ったもので、ただただ耳障りだった。ちゃんと撮影前に歯を磨いたり、水を飲んでいれば防げたはずのことで、監督のプロ意識の欠如が露呈している。 音質も悪い。良い機材を使っていないように感じられ、それらを補うような音の加工もされていない。さらに、耳元でクチャクチャと音を立てて「舐めてほしい?」と聞いてくる演出があり、それに対して「は?まだ舐めてないの?」と感じてしまった。音質が悪すぎて、聞き手がどんな風に受け取るかという配慮すらされていない。自分は3万円のイヤホンを使ってるし、落ち度はまったくない。作品の質が悪いとしか言いようがない。 シナリオも非常に低質で、耳糞という不快な単語を平気で使っている。エロいと思ってるような監督は、注意事項に明記してほしい。女優の顔も、出っ歯で歯茎がよく見えるし、パッケージと比べて明らかに悪い。それなのに「顔見たい?」と焦らす演出を入れていて、これは救いようがない。 本当にレベルが低すぎて話にならない。金返せと思うAVは20本に1本くらいだが、この作品はまさにそれに該当する。こんな作品に値段を払うのはもったいないと感じた。 顔が見たい 作品のテーマ上では仕方ないのかもしれないが、耳元で囁くような描写が多すぎて、顔が横にずれて見えなくなってしまうのが残念。もっと顔をしっかり見たいと思ってしまう。逢花さんの表情は非常に魅力的で、特に舌なめずりの演出は、どこか甘えん坊な感じが漂っており、とても好きだった。(´艸`*) 終わり方が何とも惜しい 山岸逢花ちゃんはとても綺麗で、美しく色っぽい雰囲気を持った魅力的な存在です。その彼女の魅力を最大限に引き出すような作品だと思っています。特に背面座位でのシーンでは、振り返りながら乳首や耳を弄る様子がとてもエロティックで、その横顔を見ていると胸が高鳴ってしまいます。 しかし、最後のチャプターでは、両耳に囁きながら正面からも責められ、その最高のシチュエーションが登場するはずだったのに、まさかのフェラ暴発で終わってしまいました。ハメられることを期待していた自分としては、かなり残念な終わり方でした。ハメる気満々だったにもかかわらず、ハメられずに終わるというのは、ちょっと消化不良を感じてしまいます。

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