HODV-21078
メスころがし 千乃あずみ

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配信サイト:

作品詳細

品番
HODV-21078
FANZA
41hodv021078
DUGA
hmp-1339
メーカー
h.m.p
レーベル
h.m.p
シリーズ
メスころがし
監督
発売日
2015-06-05

作品説明

ドMの美女が快楽に溺れ、メスの本能を全面に押し出す様子を堪能できる作品です。鷲掴みしたくなるほどのGカップを持つ千乃あずみが、淫乱な姿を見せてくれます。オチ○ポにぶち込まれることを求めるなら、男の足を舐めるまで這いつくばる姿も見どころです。愛液がダダ漏れ、潮吹きまくりで中出しを求める彼女の姿は、変態ドMの極致を体現しています。

レビュー

平均評価 3.9点 全9件
真性のド変態M女ですね。むちゃくちゃ可愛いです。 最初からスパンキングにされ、唾液をたたえながら本気で感じている姿に、一気に興奮してしまいました。あずみちゃんの雰囲気にはまりやすく、その姿を見ているだけでドキドキしてきます。その後も手マンを受けながら「我慢出来ない、我慢出来ない、往かせてくださいっ!」と連呼する姿は、まるで夢中な感じで、見る人を完全に引き込まれてしまいます。イマラチオや首絞めといったハードな責めも、あずみちゃんにとってはむしろ刺激になっており、気持ちよく受け入れているのが伝わってきます。彼女の反応の仕方には、本当にすごい女優だなと感心させられます。 真咲南朋とのカラミシーンは絶対に見るべきです。あずみちゃんの変態的な一面が極限まで表現されており、エロさが際立っています。真咲南朋の責め方はかなり厳しいですが、それに応じてあずみちゃんもどんどん従順になっていく様子がとてもエモーショナルです。甘い声で慰められると、まるで心が開いていくような感じで、彼女の反応がどんどん深まっていくのが見事です。しかし、このような刺激が強い内容なので、好みによっては受け入れられない人もいるかもしれません。それでも、あずみちゃんの魅力と表現力には、ただただ感動させられました。 キャスティングがビミョー 派手で印象的な顔立ちと、ボディが持つ骨太な魅力が融合し、快感に包まれながらもがき苦しむあずみちゃんの姿は、とてもエロティックで魅力的ですね。このシリーズには真咲南朋さんが出演する作品とそうでない作品があり、本作では彼女が出演しています。ただ、他の作品では真咲さんがM男と絡むプレイがより濃厚で、より深く楽しめるものだったのに対し、本作ではその部分が少し淡白に感じました。私はS女とM女のレズプレイにはあまり興味が持てず、真咲南朋さんの出演が作品の価値を大きく高めるとは感じませんでした。 激しいプレイ あずみちゃんの逞しくて引き締まったボディが、まるで爆発するように責められ、もう我慢できないほどイキまくります。エロさよりも、体が痛々しく感じられるほど激しく、どこか切ないような気分にもなります。この表現のクセは、今後も抜けないのかもしれません。 不快です お尻を軽くスパッと叩くようなシーンは、ある程度は許容範囲ですが、内ももを強く叩いて内出血させたりするような描写は、見る側としては不快に感じてしまいます。そのようなシーンは、一瞬で興味が薄れてしまいました。 女優さんたちがこうした扱いを受けるのは、とても可哀想です。体を傷つけるような行為は、あくまで芸術表現であっても、人間としての尊厳を損なっているように感じます。 女優さん自身には何の過失もないと思います。むしろ、とても可愛いし、優しい雰囲気を持っています。もっと、女優さんの気持ちを尊重して、演出を工夫してほしいですね。 真咲南朋の有無で評価が変わったと思う 最初は「調教されてイキ狂う千乃あずみが見たいなぁ~」という軽い気持ちで作品を観始めました。でも、ナメてました。オープニングのボーリング場のシーンは、個人的にとても好きな演出で、カメラの前で恥ずかしがる千乃あずみの姿が印象的でした。しかし、オープニングとエンディングではまるで別人のように振る舞う彼女。この対比があるからこそ、何度観ても楽しめる魅力があります。 この作品の本編は、真咲南朋の登場後から始まると言っても過言ではありません。彼女の出演がなければ、全く別の展開になっていたでしょう。プロの仕草や言葉遣いによって、千乃あずみをギリギリまで追い詰め、彼女が自らの意志で行為を受け入れ、真咲南朋に懇願する姿を描いています。どちらも完璧に役を演じているわけではなく、どちらか一方が強要しているわけでもありません。どちらも自分の意思で演技を進めていることが伝わってきて、とても自然な展開に感じました。 千乃あずみの真っ白な柔肌が真っ赤に染まる様子、彼女を引き出す真咲南朋のリード。そして、合間にある自然体な会話も、作品の完成度をより高めていると思います。この2人だからこそ実現できた、非常にクオリティの高い作品だと思います。星5つでは物足りず、もっと高評価をつけても良いほどです。

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