GDHH-030
本当にあったHな都市伝説!誰もいない残業中のオフィス…。変態行為を行うOLがあなたの会社にもいるかもしれない…! に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

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A.出演している女優の名前は、若宮はずき ,紺野ひかる ,広瀬うみ ,青葉優香 ,日高結愛 です。

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作品詳細

品番
GDHH-030
FANZA
gdhh00030
レーベル
HHHグループ
発売日
2016-11-04

作品説明

深夜のオフィスで誰もいない空間に、OLの心が異変を起こす――。薄暗い部屋で一人きりになると、これまで抑えられていた異常な性癖が暴走する。ディルドに夢中になる、オフィス内で露出を楽しむ、社員の臭いを舐めまわす変態行為、固定バイブに夢中になる、リモートでバイブを挿入する勤務――。そんなOLたちが増加しているのを、あなたは知っているだろうか? そして、そんな変態オナニーを楽しむOLの元へ、男性社員が戻ってくる――。その展開に、あなたの想像を掻き立てられること間違いなし。

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レビュー

平均評価 3.6点 全5件
ちょっと・・・ 最初は「見られたらどうしよう」というような気遣いを見せるような演出で始まるが、オナニーをしている最中に男が戻ってきても、そこで止めるわけでもなく、恥ずかしがる気配もない。むしろ、男にむしゃぶりついていく姿が印象的だ。最初のうちは、身をかがめたり、恥ずかしがるような態度を示してほしいと感じた。全体的にちょっと物足りないなと感じた。演出の展開に期待していたのだが、予想以上にストーリーがシンプルで、感情の起伏に欠ける気がした。もっとキャラクターの心理描写や、展開の奥行きがあれば、より引き込まれた作品になっていたかもしれない。 シリーズ化を! オナニーからベロ出し、さらには心のままに男をむさぼるようなセックスまで、どれをとっても魅力的で満足感が得られます。表現の幅広さとリアルな描写が、とても刺激的で、視聴するたびに新しい発見があります。このような内容が好きなら、次回作が待ち遠しいです。早くリリースしてほしいですね。 無言で良ければ 第1話(37分程度)では紺野ひかる(+タツ)が登場。下着姿で角オナをしたり、全裸で指オナを楽しむ様子が描かれる。名札を着用し、靴も履いているが、発射後は机の上で足を開き「もっとしてください」と声を上げる。彼女は他の女優とは異なり、ほぼ全裸で登場する唯一の人物だ。 第2話(46分程度)は日高結愛(+園田順一)が出演。椅子の匂いを嗅ぎ、舐めまわすなど変態的な行為が展開。飲みかけの飲み物を舐めたり、咀嚼したりする様子も。受話器を使ってオナし、お漏らしと大放尿を披露。尻射された精子を狂ったように舐め、その後はその口で同僚男性にキスと舐めまわしをする。彼女の行為は異常で、非常にエキサイティングだ。 第3話(52分程度)では青葉優香(+結城結弦)が登場。リモバイで一人遊びをし、仕事しながらも変態行為に耽る。腹射後、リモバイのスイッチを「いつも持っていて」と同僚男性に渡す。仕事中でも自分の欲望を優先する彼女の姿は、少しだけ無邪気だが、どこか変態的だ。 第4話(38分程度)は早川瑞希(+浅野あたる)が出演。吸盤付きディルドを棚や机に固定してオナする様子が描かれる。口内発射後、同僚男性の言葉を無視し、無言で立ち去る。彼女の態度は冷静で、男性をバイブと同列に扱っているか、あるいはメンヘラな雰囲気を漂わせているようにも見える。 第5話(46分程度)は広瀬うみ(+平田つかさ)が登場。バイブオナを楽しむ様子が中心で、パンツで固定して椅子にがに股で押し付けるなど、変態的な行為が続く。尻射後、同僚男性に「しばらく残業中は邪魔しないでください。また必要になったら声を掛けますから」と事務的な態度で対応する。彼女は男性をバイブと同列に扱っているような雰囲気がある。 各女優は会話シーンではほとんど声を発せず、頷く程度の反応しかない。一人で残業中、変態行為に耽る姿が描かれるが、同僚(男性)が戻ってきてその姿を発見しても、発情し切っているという設定で、ほぼ何事も無かったかのように行為を続ける。その後、驚いた男性社員を無言で襲う様子も。全編ほぼ喋らないのは好みが分かれる点だが、大人しくて目立たない女性(実は変態オナニスト)というキャラクター像を強調するため、あるいは発情した動物のメスのような雰囲気を出したいという意図があるのだろう。 紺野ひかるは唯一の全裸登場で、他の女優は着衣での絡みが中心。フィニッシュは外出し(本物っぽい)が多かったが、早川瑞希だけはハメからの口内発射(真偽不明)が描かれる。モザイクは標準レベルで、画質やカメラワークは良いと感じた。無言が気にならなければ、面白い作品だと思える。 スリル感は解らないでも無いが・・・・ オフィスでのセリフや展開は、かなりリスクが高そうに感じられますよね。現代では防犯カメラも設置されていることが多いですし、そこまで過剰な表現で描かれていると、ちょっと変態的な雰囲気になってきている気がします。実際にオナっている最中に別の人物が突然入ってきても、その人物に怯まずにそのままセッションを続けるという展開は、かなり大胆で衝撃的です。それに襲われた状況での強●Hの描写は、エロティックな要素をより一層引き立てています。紺野ひかると広瀬うみという2人のセラピストが、襲われることを望んでいるような描写も、意外とリアルで興味深いですね。 設定に無理が 紺ピカとつむぎちゃんの登場は非常に魅力的で、その存在が作品の魅力を引き立たせてくれました。しかし、全体的なストーリーや展開にかけては、どうしても男の空想に過ぎず、現実感や自然な流れが欠如していたように感じました。そのため、ちょっとだけ入り込めなかったという感想を持ちました。紺ピカとつむぎちゃんにはそれぞれ星一つずつを付けて、それだけは肯定的に評価したいと思います。

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