VENU-651
突然押しかけてきた嫁の姉さんに抜かれっぱなしの1泊2日 笹山千尋

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配信サイト:

作品詳細

品番
VENU-651
FANZA
venu00651
DUGA
venus-1105
メーカー
VENUS
監督
発売日
2016-11-04
出演者

作品説明

妻が里帰り中で、家にいない状況。義姉の千尋が突然やってきて、義弟の世話をしようとすることになる。千尋は夫婦生活に不満があり、今すぐ発泄したいという気持ちが強かった。義弟の入浴中に乱入し、妖艶なボディで誘惑をかける。男の理性は揺らぐが、結局は義弟のチ○ポがどうなるのかが焦点となる。不意の訪問が、家族の関係に大きな変化をもたらす。

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レビュー

平均評価 4.2点 全13件
相変わらず、可愛くてエロい? 笹山千尋さん、本当に可愛らしくて魅力的ですね♪「秘めごと紀行002」に続き、今回の作品も期待してました。ストーリーもエロティックで、どこか心に響くような描写が多かったです。今後もぜひ注目したいです。月末に発売する新作もきっと楽しみです♪ 所作、笑顔、エロさなど、美しさの連続で来られたら、僕なら・・・。 お風呂の中で「今は私がいるでしょ」という台詞と共に、彼女の手で肉棒を刺激されてからキスされたら、自然と抱きしめられ、舌を交わす激しいキスをしたくなるような雰囲気は、とても惹き込まれます。 「セックスレスなの」という台詞で布団から出てきたシーンは、まるで無我夢中で愛してしまうような展開で、その臨場感がとても気持ちよく感じられました。中出し後に彼女がお掃除をしてくれ、それから「ねぇ、もう一度しよう」と声をかけて騎乗位で挿入するシーンは、翌朝の出来事に思いを巡らせるような演出で、とても良いと感じました。 全裸でキッチンに現れ、義弟が飲んでいたグラスの水を取って飲むという演出も印象的でした。もし、口移しで水を飲まれるようなシーンがあれば、もっとエロティックな雰囲気になって、気持ちも高まっていたかもしれません。しかし、彼女が「昨日何をしたのかな?」とパンツを下げて刺激するときの笑顔や、口内発射後にゴックンされる瞬間など、ドキドキするような描写は、とても魅力的で、そのときの感情を強く感じさせられました。 朝の一番搾りを…。というような気分にもなってしまうほど、彼女の魅力には惹かれます。全裸で現れるシーンは、上品さとエロさ、そして爽やかさを併せ持つことで、とても魅力的だと感じました。 帰るときのベッドシーンでは、義弟が彼女に求めてくるような展開で、激しく求め合う男女の姿が描かれていました。立ちバックで突かれる姿や、窓からの光が彼女の美しさを引き立てている様子は、とても美しいと感じました。最後に手をつなぎ、激しく突かれて中出しするシーンでは、「姉さん」という呼び方ではなく、義弟が彼女の名前で呼んだら、さらに感情移入しやすくなるような気がします。 義弟の立ち位置に感情移入しやすいし、自分だったらこうしたくなるような気持ちにもなるので、とても共感できました。 一部のレビューでは、彼女の体にほくろやしみがあると触れられていましたが、彼女のさり気ない動きや、会話の中で見せる甘えた表情や美しい笑顔、愛を感じ合う姿などは、とても上品で、その美しさを感じさせてくれます。体の特徴が少なかったとしても、それも含めて彼女の愛や体を求める気持ちが強くなったので、あまり気にならなかったです。また、作品によって体の特徴が減っているようにも感じられますが、もしかすると体調などの影響で、少しずつ治っているのかもしれません。そう考えると、人間らしさを感じるし、ますます気持ちが入ってしまうと感じました。 男優さんの演技についても、変に慣れすぎていない感じがあり、義姉に攻められる男子という役柄がうまく出ています。戸惑いつつも受け入れる姿勢や、翌朝も拒みつつも彼女が帰るときには求めてしまうような感情表現が、とても自然で、人間らしい演技として良いと感じました。 笹山千尋さんは、無名作品の出演が多いことで知られており、若さや巨乳といったイメージとは無縁ですが、年齢を重ねた女性ならではの気品があり、今後の活躍が期待できる女優さんだと感じました。今後の作品にも注目したいと思います。 やばいよな~このタイプ(笑) 笹山千尋さん、二作目ということで、今回は38歳という年齢を感じさせるかわいらしさが出ていて、とても魅力的です。このシリーズの設定自体がそうした雰囲気を重視しているのでしょうが、気づけばお姉さんペースに引き込まれてしまい、自然と自分を忘れるような展開になっています。初作では子供がいる人妻という設定でしたが、今回はその設定がさらにリアルで、まるで実際にそんな状況にいるような錯覚に陥ってしまいます。 お姉さん側が誘惑しているのは間違いありませんが、その誘惑は露骨ではなく、むしろ控えめな態度で、それがまた魅力的です。服装もそうした雰囲気を演出しているように感じられ、とてもバランスが取れていると思います。これは千尋さんのキャラクターのなせる業とも言えるでしょう。どこか自然な流れのように、気づけば自分もその流れに乗ってしまっていたような感覚があり、それこそがこの作品の魅力の一つかもしれません。 中野 秀祐さんも、このような役柄をよく演じられており、今回の出演も上手で、とても自然な演技をしています。特に「精〇いっぱいいれてくれる?」というセリフが、彼の表情と声にとてもよく合っていて、この言葉で言われたら、本当にどう反応するのかという想像が湧いてきます。 演出としては決して大げさなものではなく、むしろリアルで、言葉にできないような微妙な感情をうまく表現していると思います。ただ、少しだけ欲を言えば、最後に何かオチがあるとより完璧だったのかもしれません。もし自分がこんな状況にいたら、「あれ?なんだったんだ…?夢?」という感覚になるような気がします。そんなふうに、読者や観客を巻き込んでいく力がある作品だと思いました。 なかなかよかった 千尋さんの表現スタイルはとても好みでした。シチュエーションの展開が自然で、感情の表現も丁寧で、非常に見応えがありました。エロさが強めで、その分スリリングな展開も楽しめました。全体的にバランスが取れていて、見終わった後も満足感がありました。 旧作を見返して 昔からファンだった女優さんの作品で、そのきっかけとなった一作です。色っぽさと、裸の表現に特徴があり、すごく惹かれました。今ではほとんど作品が削除されていて、残っているのはこの1本くらいかもしれません。久しぶりに観て、またあの魅力に引き込まれました。

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