JUL-039
マドンナ専属 第2弾!!中出し解禁!! 猛暑で理性が狂った母子の、汗だく中出し帰省相姦。 南条亜美菜

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作品詳細

品番
JUL-039
FANZA
jul00039
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
発売日
2019-11-17

作品説明

真夏の猛暑が続く中、社会人になって初めて実家に帰ってきた息子・純。数年ぶりに母・亜美菜と再会したが、純の表情にはどこか違和感があった。母親である亜美菜は、亡くなった夫を悼んで一人で暮らしていたが、純との再会を喜んでいた。しかし純は、都会での生活で心身ともに疲れ果てていた。そんな純を癒すように、汗ばむ身体で優しく抱きしめる亜美菜。だが、純の意識は母の身体を女として強く感じてしまい、それが新たな感情の始まりとなる…。

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レビュー

平均評価 3.5点 全4件
汗はやり過ぎ 色白で小柄で、とても可愛らしい女優さんです。中盤の昼間のシーンは特に印象的で、明るい光の中で白い肌が際立って綺麗ですね。しかし、他の作品でもよくあるように、汗の演出が少し過剰に感じました。露出度の高い衣装や、胸の谷間、腕のぷにぷに感が強調されていて、視覚的にも刺激的ではありますが、どこか違和感も感じました。跪いてフェラしているシーンでは、白い肌と全体のシルエットがとても美しく、特に立ちバックのシーンは白昼に後ろから犯されている様子が、とても魅力的で良いですね。最後の夜のシーンは照明が丁寧で、暗すぎず明るすぎず、全体の雰囲気がとても良くて、おとなしそうな顔をして顔面騎乗する様子は、私好みの演出でとても気に入りました。 演技は拙いが、色っぽい瓜実顔で美肌でほどよく脂が乗っている 夫を亡くした「南条亜美菜」。猛暑の中、東京で働く息子「ジュン」が帰省してくる。彼が憂い顔で帰ってきたことを見て、亜美菜は何かあったのかと心配を示す。ジュンは上司のパワハラについて打ち明け、その話を聞いて亜美菜は頭を胸に抱く。彼が自分に向けられる歪んだ視線に気づいていないことに気づき、不安を抱く。そんな彼の夢の中で、亜美菜は布団で眠っている姿を想像し、唇や汗ばんだ胸元に触れる。スリップがずれ、乳首をつまんで乳を揉み、裾をまくり、尻を撫でて股間をいじると、亜美菜は「うん……うん……」と吐息を漏らす。ショーツの股布をずらしたジュンが、手マンをして即舐めを始める。目覚めた亜美菜は「ジュン、何してるの?」と驚き、四つ這いで逃げようとするが、足首をつかまれて引き戻され、「会社でいじめられて辛いんだよ。母さん、慰めてよ」と訴える。亜美菜は「何言ってるの?」と聞き返すが、ジュンは「お願い」と繰り返す。亜美菜は「嫌、駄目よ」と拒否するが、ジュンは「辛いんだよ」と訴え、落ち着いてほしいと説得する。その過程で唇を奪われ、乳首を吸われて乳をしだかれる。ショーツを脱がされて舐陰に触られ、指マンされ、手コキされ、イラマに。正常位で犯され、後背位、伸脚後背位、正常位で中出しする。翌日になっても、ジュンとの相姦の記憶が消えず、亡夫の位牌に詫びを捧げる。縁側の籐椅子で涼むジュンに、背後から抱きつく。「母さん!」と叫ぶジュンに、亜美菜は「昨日みたいに、して」と願う。その言葉に驚いたジュンは「どうしたの?」と尋ねるが、亜美菜は「ずっと独りだったから……私も暑さでおかしくなっちゃったのかも……」と告白し、舌を絡める。首筋をねぶられ、胸を揉まれ、腋の下を舐められ、タンクトップを脱がされて胸をしだかれる。タイト・スカートをまくられて股間をまさぐられ、ショーツに手を挿れられる。ブラを外されて乳首を吸われ、ショーツを脱がされて指マンされ、タイト・スカートを脱がされて即舐めされる。乳頭や陰茎をしゃぶって、パイコキを始める。指マンされながら手コキされ、69を楽しむ。対面騎乗位、背面騎乗位、後背位、バック、正常位で膣内射精し、べろキスを交わす。湯船でジュンを後ろから抱きしめる。客間で「今の会社は辞めてもいいけど、夢から逃げちゃ駄目」と諭し、舌を絡める。半袖シャツを脱げば、ブラを外されて乳首を吸われる。乳頭を舐められ、タイト・スカートを脱がされて股間をねぶられ、ショーツに手を挿れられる。ショーツを脱がされて舐陰に触られ、吸茎され、手コキされ、顔騎を楽しむ。仰け反ってフルートを吹きながら、指マンされ、正常位、前座位、対面騎乗位、後背位、後側位、正常位で中出しし、べろキスを交わす。玄関でジュンを送り出す。 若いですよね!! 38歳とは思えないほどの若々しさに驚きです。綺麗な乳房と乳首、そして艶やかな美尻が際立っており、ピストンで揺れる色白の裸体は、見るたびに股間を熱くするほど魅力的です。その姿はまるで若さそのもので、見る人を自然と引き込まれます。 女優の演技力はないがドラマとしての作りは悪くない 岡江凛の作品を遡って見始めたが、この1作目が意外と完成度が高く、全体的に一番印象に残った。台本はシンプルで、余計な演出や演出的な要素を一切入れず、必要な部分はしっかりと描かれている。バランスが取れていて、全体的に見ても非常に満足できる出来だった。 ただ、女優の演技力という点では、ドラマ的な展開やカラミのシーンでも実力不足を感じた。それが多少物足りなさを生んでしまうが、物語の世界観にはうまく浸り込み、母子の関係を描いた作品としては、かなり良い出来だった。息子役の小田切は、意外と老けた雰囲気を感じさせる存在で、女優をリードする役割をしっかり果たしていた。 中出しの結果を無視した近親相姦の狂気、息子を閉じこもらせようとする母の厳しさといった描写も、ドラマ的な味付けとして非常に効果的で、観る人を引きつける要素があった。 ただ豆沢はなぜかこの作品を新人女優のデビュー作のように扱いがちだが、実際には演技力が必要なハードルの高い内容だ。この台本を演じるには、ある程度の経験と実力が必要なので、ベテラン女優が演じた方がより良い作品になるだろう。

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