JUX-821
Madonna史上最高のエロポテンシャル 人妻32歳 憧れのデカチン男優に抱かれたくてAVデビュー!! 月島ゆめ

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作品詳細

品番
JUX-821
FANZA
jux00821
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
監督
発売日
2016-03-19
出演者

作品説明

≪夫が帰宅する夕方6時までに、こんなに楽しそうにSEXを楽しむ妻を見たことはありますか?≫結婚を機に京都から東京都立川市へ引っ越した人妻、「月島ゆめ」32歳。夫とは長年付き合ってきたせいか、まるで同居人のように過ごしており、現在はセックスレスに陥っている。そんな彼女が、マドンナのAVに出演していた巨根男優に抱かれたいという思いから、AVデビューを決意。夢のデカチン初体験を記録した、デビュードキュメント全3本番が収録されています。

月島ゆめの他の作品

レビュー

平均評価 3.2点 全5件
なかなか良かった 憧れのデカチン男優に抱かれたくてAVデビューを決意したというストーリーで、実際にはその憧れの男優にかなり激しく責められることになるという展開。ストーリーと実際の展開がしっかり結びつき、非常に satisfactory な演出になっていると思います。内容も濃く、シーンも丁寧で、観ていて気持ちよくて良作です。 ドキュメンタリー マドンナのデビュー作を久しぶりに観て、久しぶりに身体が熱くなりました。彼女の表現力やセクシーさには改めて感動しました。特に、彼女の身体表現や表情の変化がとても魅力的で、とてもエロティックな雰囲気が漂っていました。チン○好きな人妻としては、この作品は本当に満足のいく内容でした。 フェラテクはなかなか 冒頭の試し撮りで披露されたテクニックは、とても見事でクオリティが高かったです。吸引と舌の動きを巧みに使い、とても気持ちよく感じました。特に念願の巨根のバックスタイルも、マンコの形に合わせて丁寧に突き込まれる様子は、十分に堪能できました。体のケアもしっかりされていて、年齢に見合った状態で、フェラの描写が特に魅力的で、見どころ満載です。 せっかくメジャーデビューしたのにコレ?! 冒頭のアンケートインタビューで監督だろう男が「チンポ」ではなく「チンコ」という言葉を使った時点で、もうヘタレ確定だったわ。テンションがガタガタに下がってしまい、結果的に思いっきりユルユルな駄作に仕上がってしまった。この作品の「Madonna史上最高のエロポテンシャル」ってどこにあるんだ?期待していたのは、彼女のエロさを引き出すような制作者がいるはずだったのに、実際にはそういった人物がいなかったのが残念でたまりません。女優に負けてるって感じで、ちょっと哀しくなります。もっとエゲツなく、グイグイとエロさを押し通して欲しかった。今からオメコ撮るんじゃねえか! 関西人同士なのに、テンポのあるエロトークが出来ずに、一体どうやってエロさを表現するんだ?実際にはエロさは半減どころか、8割も減ってしまっている気がする。大阪のヤリ手社長の愛人ハメ撮りなんかの方がずっとエグイし、いつの時代も文化って西高東低なんやろなぁ~。しかし、下には下がいるもんなんだから。 ミュージシャンが場数を踏むほどに演奏は上手くなるけど、良い曲は才能がないと作れないのと同じで、撮影の手際は段取りが良くなるかもしれないけど、セックスにおける経験値やセンスがなければ、スケベに撮るなんて無理だと思う。ほぼすべての作品で言えることかもしれないけど、カラミの最中で敬語を使うのはどうかと思うわ。特に一発目のAP役とのシーンは、本当に酷かったわ! 巨根男優として登場した二人もベテラン過ぎて、スケベ全開ではなく、フレーム内で上手く見せようとショウマンシップを出して、興奮できなくなっていた。セリフもワンパターンで、エロ漫画的な感じで、動きも細切れで、セックスそのものもオモロがない。ゾンビのような作業着を着た連中のシーンには、反吐が出るほどだったわ。 まず第一に、女優さんがノってないんだもの。オメコを触ればどんな女も感じるのは当たり前。それにプラスして、興奮し乱れさせてこそAVなんだから。撮影自体が某牛丼チェーンのワンオペ業務のようにマニュアル化され、どんどん非現実的になってきている気がする。何なら、童貞監督でも進行表さえあれば出来てしまうような作品作りになってるような気がする。 歩合制のためか分からないが、奴●のように淡々と業務ノルマをこなす使いっ走りが重宝されてるようで、ヘタレの方が都合が良いしね。総合的に評価すると、ムラムラくるお粗末くんやガチンコなツートン野郎の方が、シンプルでまだマシかも。わかる人にはわかるでしょ! 夢で終った! Debut作品としてはまずまずの出来で、白木優子さんのデビュー作としての価値はあると思います。約4年ぶりの登場で、昨年はタレントが揃っていたにもかかわらず、全体的な完成度はやや物足りなさを感じました。最上さんというベテランの再登場は魅力的でしたが、新人のデビュー作として、これといった存在感を放つ女性がいないのが少し残念です。もし可能なら、原ちとせさんを再登場させてほしいと願ってしまいます。彼女は今でもエロティックで魅力的な存在であり、今作に新たな息吹をもたらしてくれたはずだからです。

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