KAWD-335
ふたりエッチしよっ! さとう遥希 愛原さえ

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作品詳細

品番
KAWD-335
FANZA
kawd00335
メーカー
kawaii
レーベル
kawaii
監督
発売日
2011-10-20

作品説明

5周年記念企画として登場したkawaii*初の本格レズ作品は、レズメーカー『アンナと花子』との初コラボで注目を集めています。本作の続きは11月に発売される『アン花』で楽しむことができ、メーカーの垣根を超えた豪華な力作となっています。彼氏に振られて心が傷ついた大親友を励ますために、美少女ふたりが密着しながら濃厚なキスを交わし、貝合わせや双頭ディルドを使って2人の欲望を高めていく様子が描かれています。乙女心の中にあるLikeとLoveの揺れを、エロティックかつ可憐な表現で描ききったレズ作品です。

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レビュー

平均評価 3.3点 全11件
ふつう レズbianの要素はあまり強調されておらず、全体的に女の子同士の穏やかな関係性が描かれています。タイトル通り「ふたりでエッチしよっ!」という感じで、どちらかというとラブラブな雰囲気の作品に仕上がっています。いわゆるレズビアン風のエロい展開よりも、女の子同士の純粋なエロさや親密さが感じられ、それ自体に魅力を感じました。少しずつ展開が進んでいく中で、二人の関係性が温かみを帯びてきて、全体的に柔らかめのアプローチで、好みに合えばとても楽しめる作品だと思いました。 とても綺麗な 2人での展開でソフトなレズビアン風な内容となっています。かなりエスカレートしたシーンが好きな人には物足りない可能性もあるかもしれません。もっと肌の触れ合いや密着感のあるシーンが欲しかったですね。全体的には穏やかな雰囲気で、じっくりと二人の関係が築かれているのが伝わってきます。 辛口な評価多めですが この作品は結構昔のものですが、今見直してみると意外と良いです。当時の評価では、ソフトという声が多かったようですが、時間が経つにつれて過剰なレズシーンが増えてきた中、この作品のようなどこか優しくて奥ゆかな絡みは新鮮に感じます。決して手抜きではなく、お互いのキスシーンも丁寧で、濃厚なクンニもしっかり観られます。レズシーンが多すぎる作品が多い中、不要な部分を削ぎ落として、必要な部分に集中しているのが嬉しいです。モザイクは薄くはないですが、陰毛を掻き分けて舌が這うようなシーンも含まれており、演出の工夫を感じます。最後のプレイは今となっては必見かもしれません。また、出演の女優さんたちがとてもかわいらしく、その魅力も作品に加点しています。AVメーカーには、こうしたポイントを意識したレズ作品を参考にしてほしいと感じました。 お決まりのジャパニーズソフトレズ 日本のレズビアン作品がどうしても密着感が少なく感じるのは、個人的に不思議に思ってしまう。海外のレズ物はほぼ全裸で密着して抱き合ったり、身体をしっかり重ねてエロさを表現していることが多い。その密着感がすごく気持ちよくて、すごく興奮するのだが、日本の作品ではどうにもこうにも密着感が足りない。シックスナインをする際も、自分の体重を手で支えながらで、相手と体がしっかり触れ合うことが少ない。抱き合うシーンでも、上半身はくっついているけれど、下半身は離れていることが多い。足を絡ませるシーンもほぼないため、結局はちょっとだけ距離があるような感じでエロいシーンが展開される。この作品も、その傾向が強く、二人が真剣に相手を意識してエロくなるようなシーンはほとんどない。まあ、女優の顔は可愛いんだけど、全体としてヌケない作品に感じた。おすすめできる作品ではない。 びみょ~ 潮吹きの表現が思ったほど工夫されておらず、少し物足りなかった。もっと奥底から溢れるような、感情を込めた演出が欲しかった。また、出演者の吹き方には少し力が入りすぎていたように感じ、自然さが欠けていた。よりリアルでエロティックな表現が求められた。

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