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姉フェチ6 松本メイ

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作品詳細

作品説明

姉の松本メイが弟2人を育てている実家に突然戻ってくる。帰宅した直後、酔いながらクダを巻き、そのまま意識を失ってしまう。その隙に家中に響くような喘ぎ声で自らの快楽を追求する。寝ている弟たちを襲い、ズボンを下げて2本のチ○ポを足でコキ上げ、手でも責めつける。Wフェラで同時に責められ、気持ちよくなった弟たちは姉の口に2発連続で精液を射精させる。長男はデカ尻を披露する騎乗位でイカされ、次男は生意気な態度を取られ、拘束されてお仕置きのザーメン狩りに。兄弟に女を教えるという形で行われる近親相姦SEXレッスン。

松本メイの他の作品

レビュー

平均評価 3.5点 全4件
物語に乗れないせいか萌えず。 弟2人という設定だが、どこかにオッサンが混じっているので、親子の可能性を感じた。それにしても、兄弟同士の掛け合いはまったく必要ない気がする。松本メイの演出も、この作品では少し老けて見えてしまって、あまり引き立ててくれない。出戻りの姉というよりは、主婦といった雰囲気の方が強くて、ちょっと違和感があった。オナニーと足コキを頑張っているのだが、全体的に雰囲気が合わず、気持ちが乗らなかった。 メイちゃん こんな姉がいたらいいなあ!デカパイでパイズリされるの、本当にたまらん! 突かれるたびに胸が揺れて、とてもエロい感じがするわ。 こんな可愛い子にSEXレッスンしてあげたら、きっともっと上手くなれると思うな~。 夢かうつつか 休日というのに実家で話し合いに話し合い、兄弟がうだうだといる。そんな中、他家に嫁いだ姉「松本メイ」から突然の迎えに来た電話がかかる。夫に食事がまずいと文句を言われたというメイは、酔っぱらってソファに倒れ込む。夜になると、喘ぎ声で起こされた兄弟はリビングへ。メイは「お姉ちゃんのこと好きでしょ?私のオナニー観て」と言いながら、黒いレースで縁取られた白いガウンを開き、虹色のショーツの股布を絞り上げて股間を擦る。股布をずらし、小陰唇を開き、マンズリをし、ブラをはだけて乳首をつまむ。ガウンとブラを脱ぎ、ローターで乳首や陰核を刺激し、ヴァイブで膣を抉る。兄弟たちは目を疑う。次弟(平田つかさ)は布団で目を覚まし、夢かと信じる。ソファに座ったメイは、白地にピンクの花柄のスリップを着て兄弟に膝の上に座らせ、パジャマを脱がされ手コキされ、乳頭を弄られ、足コキ、即尺、乳首コキ、パイズリ、腋コキで次々に口内射精。長弟も布団で目を覚まし、夢かと信じる。メイに逆説的に夜遊びをされた長弟は舌を絡め、尻尾や胸を揉み、紫のスリップをはだけ生乳をしだき乳首を吸う。スリップを脱がし尻尾を舐め、臀裂に顔を埋め、ショーツを下ろして陰核やアナルをねぶり、指マンで潮を噴かす。ブリーフをまさぐられ、脱がされて陰茎や睾丸をしゃぶられ、69をし、後背位、正常位、対面騎乗位で突き上げ、花時計で背面騎乗位にし、撞木反り、杵担ぎ、正常位で口内射精。長弟は布団でうなされる。次弟は手枷を嵌められ、馬乗りにされ乳首を弄られ、舐められ、パジャマを脱がされて吸茎される。ちんぐり返しで手コキされながら肛門をねぶられ、赤地に黒いレースをあしらった紐パンを解いたメイに顔面騎乗、足コキされる。手枷を外され胸を揉まれ、ベビー・ドールをはだけ生乳をしだき、指マンしてパイズリされる。正常位、騎乗位でベビー・ドールを脱がし、後背位、後側位、杵担ぎ、屈曲位、正常位で舌射。兄弟が目覚めたのはリビングで、メイは上機嫌で体操をしていた。夫に「ロシアにボルシチを食べに行こう」「おいしくなかったのは味を知らないからだ」と誘われたという。メイは「寂しいの?」「す、少しね」「うん」「だったらもっと女を知りなさい。おいしいものを知らないとお姉ちゃんみたいに……」「どういう意味?」と問い詰め、空港に向かう。 若い男優をちゃんと確保しろよ 若い男優がついていないせいで、弟役は年配の男優が務めることになった。この時点で作品としての完成度がかなり疑われたが、年配の男優が弟役として必死に演じている姿や、女優が姉役として一生懸命な態度に心を動かされ、最後まで観た。 意外と年配の男優の演技が素晴らしく、カラミのシーンでは情がこもったセックスが描かれており、若い男優よりも女優のエロさを引き出しているように感じた。また、カラミのシーンでは年配男優の顔が常に映っているわけではなく、それも楽しめた要因の一つだった。さらに、女優の姉役としての表現力が高かったことも、作品を楽しめるポイントだった。 しかし、根本的な部分で失敗しているため、残念ながら評価は低い。

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