DDK-111
発情期の姪っ子が四六時中精子を搾り取ってきます。チ○ポが勃たなくなるといじって無理に勃たせて精子をせがむので困っています。 麻里梨夏

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配信サイト:

作品詳細

品番
DDK-111
FANZA
ddk00111
メーカー
ドグマ
レーベル
Dogma
発売日
2016-03-14
出演者

作品説明

姪っ子の梨夏がやってきてから、私の生活は一変してしまいました。成長期というよりも、まるで発情期のような状態。朝も夜も、時間や場所を選ばず、私の精子を「梨夏だけのもの」と言いながら、しぶしぶ引き出すようにしてきます。そんな彼女に「叔父と姪の関係でこんなことを続けてはいけない」と思っても、どこからか学んだような凄テクに、私のチンポは勝手に反応してしまいます。

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レビュー

平均評価 4.4点 全18件
フェラの舌使いが超やばい女。麻里梨夏 麻里梨夏の作品、初めて見るけどかなりエロい!未見の人は絶対に見てほしい。まず冒頭のJKフェラシーンがクセになる。朝勃ちの叔父さん役の田淵のエロチップを舐めるシーンが超卑猥で、ボカシが薄いせいか、チップの形や梨夏の舌の動きがとても清楚に描写されている。手コキで発射したゲルザーを美味しそうに食べている様子も、変態の要素が満載。 椅子に固定された田淵を見つめ、自らベロチュウを始め、その可愛い娘とキスできる田淵に羨ましくなる。禁断の関係という設定で、乳首や顔、耳を舐め、キッスを交えて徐々に感情が高まり、最終的に田淵が感じていることが明らかになる。 パンツから生チンを引き出してフェラを始めるシーンも、ボカシの薄さから舌の動きが見事に描写されており、裏筋から亀頭へと舌を伸ばすスロートが非常にエロい。上目使いでフェラを続ける梨夏の姿は、どれも素晴らしい。田淵がガマンできずに「逝かせてください」と懇願し、手コキで発射するシーンもドキドキする。 発射後のザーメンをオッコに擦りつけてオナニーで逝った後、カバンから学校のトイレオナニー用の双頭ディルドを取り出してオナリ出す。ディルドでオッコを魅せる様子は、かなりエロイ。その後、田淵にオッコを舐めるよう促すと、彼の理性が崩れ、梨夏のオッコを舐めてしまう。男ならこの時点で理性が飛んでしまうだろう。 最後に梨夏と田淵が結合し、ディープキスしながら腰を振る。濃くて熱い精子をオッコに欲しがる梨夏に、叔父さんとしての責任を果たす形で精子をぶちまける。途中で風呂での濡れ場シーンを挟み、ラストにはベッドに拘束された田淵にフェラをし、マン舐めをし、騎乗位で逝ったあと、拘束バンドを外して全裸で男女のSEXへと突入。 田淵が優しく全身を舐めまわし、オッコを舐めるシーンもエロい。最後には田淵の分身がズッポシと梨夏のオッコに突き刺さり、バックでゴム装着の長茎がゆっくりとオッコを突き刺す。背後からの映像では、チップがオッコに突き刺さる様子がよく見える。乳を揉みしだきながらの背面騎乗位もいやらしい。最後のM字開脚で正常位で激しく突かれ、梨夏の希望通りベロ射でフィニッシュする。 前半のJKとの絡みが非常に秀逸で、エロさとノリが素晴らしかった。後半になると、髪型や演出がちょっとありふれたAVに感じられ、少し残念。前半のノリで艶やかに進めていれば、梨夏のエロさを最大限に活かした今年の最高の一本になるはずだった。 カメラ目線で冷める 価格が安くなったので購入してみました。ストーリーは芝居を要求するようなもので、監督の指示やカメラワークの決め事も多かったように思いますが、どうしても女優さんのカメラ目線が気になってきました。必死に目を合わせようとする姿勢は、少しキョロキョロとした感じや、されてる感が強すぎて、逆に少し冷めてしまいました。ある程度の流れや環境が整っていれば、女優さんが本気で演技できるのでは、と感じたので少し残念でした。若い女優さんには、そんなに高い要求は無理なのかなとも思いました。ロリ、痴女、寸止め、焦らしといったシチュエーションや、ストーリーの設定、スクリプトはとても素晴らしく、全体としてとても惜しい作品だと思いました。 珍しい趣旨 いつも攻めの役を演じている女優さんですが、今回は珍しく受けの立場に徹しているため、視聴する側としては新鮮で興味深い内容だと思いました。攻めと受けのバランスがうまく取れていて、演出も丁寧で、全体的に楽しめる作品だと思いました。 女優良し、男優良し! 麻里さんの表現力は本当に素晴らしく、顔はそれほど大きくはないのに、痴女としての魅力を十分に発揮しています。特にフェラシーンは上手くて、まるでいやらしいほど丁寧に舐めてくれるところがたまりません。この作品を観てもらえば、きっと満足できるはず。それに出演している男優も非常に優れていて、名前は忘れましたが、いつも安定した演技を披露してくれます。今回はあまり見ない受け身の役柄でしたが、それが逆にいやらしい雰囲気を引き立ててくれました。ただ、唯一残念なのは麻里さんの乳首責めが少なかったこと。彼女は乳首を責められるとすごく反応するので、もっとその部分を強調してほしかったです。総合的には非常に満足できる作品でした。 好きな人は好きでは? 個人的には、あまりはまりませんでした。 特に何か新しい発見や感動を得られたわけではなく、 ただの背面騎乗位が含まれていたことで、 少しは期待以上だったかなと感じました。 もう少し工夫があれば、もっと楽しめる作品になったかもしれません。

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