RCTD-351
童貞とヤリマンギャルが入れ替わり 永野つかさ

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配信サイト:

作品詳細

品番
RCTD-351
FANZA
1rctd00351
MGS
118RCTD-351
DUGA
rocket-1287
メーカー
ROCKET
レーベル
ROCKET
発売日
2020-09-10

作品説明

顔交換アプリで心と体が入れ替わるとしたら、どんな体験が待っているのか。童貞の男がいじめっ子の黒ギャルの体を手に入れることになった。彼はこれまでの不満をすべてやり返すために、ギャルの体で自由に行動する。ちょっと触れただけで彼女のオマ○コがびしょ濡れになるほど敏感な反応。鏡の前で自分自身をオカズにオナニーを楽しむ。チ○ポとマ○コの快感に耐えきれず、禁断の入れ替わりSEXに走ってしまう。彼と彼女の関係は、元に戻るのだろうか?

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レビュー

平均評価 3点 全3件
細かいとこまで設定されていた 入れ替わることで、他人の体験を体感することができ、味覚やその他の細かい感覚まで、自分とは異なるものを感じて、とてもリアルで良かったです。 第2弾が登場するのをとても楽しみにしています! コスプレ衣装としてのト〇ッシュや、あるラーメンチェーンのマスコットが分かったのですが、あと2つあるのだろうかと思っています。知っている方がいらっしゃいましたら教えていただけると嬉しいです。 ギャルと童貞だからこその面白みや必要性が薄いとこがダメ! ギャルと童貞が入れ替わるというアイデア自体は斬新で面白そうに思えたが、実際のストーリー展開やエロさの演出が、これまでの三輪監督のTSF作品と大して変わらないため、新鮮さに欠けていた。また、ギャルと童貞という設定がなければ起こりえないような展開もそれほど多くなく、その設定が物語に必要不可欠であるという印象は薄かった。せっかくの面白いアイデアでも、それを十分に活かしきれていない点が、全体的な満足度を下げる原因になった。 永野さんの全裸シーンは非常にエロくて良かった。制服姿はかわいくて魅力的だが、エロさの要素が弱すぎて中途半端に感じた。半裸の制服姿でも、どこか物足りなさを感じた。全裸のシーンが加わることで、より変態的でエロい演出が可能になり、全体の質が上がった。ただし、全裸の際に髪を結んでいなかった点は残念だった。永野さんはロングヘアのため、髪が身体を隠してしまうとエロさが減る。首のリボンも外さないと、露出度が低くエロさが伝わらない。また、靴や靴下を履いている方が、それらが隠れていても、裸の部分を包み隠さずさらけ出しているという印象を受け、よりエロいと感じた。膝下の裸がそこまで重要でないため、履いている方が変態的な演出としてより効果的だと思えた。 黒ギャルとして登場する永野さんは、ほんのり茶色の肌が持つワイルドで下品なエロさが魅力的だった。少しもっと茶色の肌色であれば、さらにエロさが増してよかったと思う。その色合いが、この作品の雰囲気ととてもマッチしていた。 下に箇条書きで示されたシーンは、どれもエロくて非常に気に入った。特に、騎乗位でのケツの形やチンコの挿入、オッパイの揉み方や乳首の触り方、フェラやキス、放尿、そしてコスプレ衣装の光沢感がエロい。特に水色と白色の衣装は、光沢がとても綺麗で、エロさを際立たせていた。 女子校生が主役の学園ドラマ的な要素は、個人的に好みで、若々しくかわいらしく、また華やかさがある点が魅力的だった。制服のデザインも非常にかわいく、特にスカートと赤いリボンのデザインは、シンプルながらもエロさと可愛さのバランスが取れていてよかった。ルーズソックスも懐かしくて、その存在感が作品の雰囲気を引き立てていた。主人公の男優さんはセクハラ痴●隊のヒロシ君で、彼のキャラクターが作品にとても良い印象を与えてくれた。また、最近のROCKETの新作は画質が良くなったことで、映像の質も向上しており、観る人に良い印象を与える。 永野さんの美人すぎない、かわいくないという点が、生々しくエグいエロさを演出し、全体的によりリアルで魅力的になった。そのバランスが、この作品のエロさを際立たせていた。 永野さんに、僕が好きな「ゴムっぽい質感の全頭マスク」や「鼻フック」などのアイテムを組み合わせたら、さらにエロいと感じた。あのアイテムは、他の作品とは違う演出で、より変態的で魅力的になったと思う。 このままギャルになって下さい! 永野つかささんの表現力と演技力は本当に素晴らしく、そのナリキリの力に圧倒されました。童貞役としてのオネエな振る舞いも意外と面白く、作品全体に笑いと楽しみが満ち溢れていました。現場のスタッフやキャストの楽しそうな雰囲気も伝わってきて、とてもリラックスした作品だと思いました。エロさに比重が偏っている部分もあるものの、パツパツのセクシーヒップを活かした騎乗位は最高に気持ちよく、特にそのシーンは見どころ満載でした。永野つかささんのギャル系への挑戦はとても期待できることですし、今後もこのような方向性を続けてくれると嬉しいです。

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