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緩女快楽拷問族 vol.3 ~閉ざされた神秘なる裸の闇~ 宮野ゆかな

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作品詳細

品番
DXND-003
FANZA
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メーカー
BabyEntertainment
レーベル
BLACK BABY
監督
発売日
2014-10-10

作品説明

雑誌の編集者「ゆかな」が、怪しげな宗教団体に突撃取材を敢行する。そこには「ツジノシン」と名乗る神を崇拝する男たちが集結していた。聖水を飲まされ、意識を失ってしまう。「ゆかな」は目を覚ますと、自らを捧げる儀式が行われようとしていた。次々と襲いかかる淫具が、思考や嫌悪感を奪い、彼女は快楽の渦に飲み込まれていく。その変化に目を向けると、新たな姿へと変わっていく。

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レビュー

平均評価 4点 全2件
ベイビーさんらしさ。 宮坂レイアちゃんという名前で登場していたが、この作品では宮野ゆかなちゃんとして出演していたのね。作品の構成や全体の流れは、いつも通りベイビーさんらしさが残っていて、設定は女捜査官という枠を外しているため、正義という要素はなくなっても、不気味で凝りついた雰囲気はしっかり残っていた。やはりベイビーさんの作品では、ドン役は辻丸氏がいないと、どこか物足りない気がしてしまう。 ゆかなちゃんの反応もとても良く、細かい表情や仕草から演技抜きのリアルな反応が伝わってきて、印象的だった。大げさな演出は少なく、丁寧で落ち着いた責め方や、カメラワークが少し寄った構図によって、教団という存在の不気味さがより引き出されていたように思う。 全体の雰囲気はすっきりとした感じで、ベイビーさんの持つ独特の世界観がしっかりと感じられた。ただ、この作品の終わりにゆかなちゃんが生贄として捧げられてしまったことについては、その行く末が気になるところではあるけれど、笑いながらも少しだけ心配になってしまうのかも。 悪くないが 内容がマンネリ化しているのが残念で、物語の展開に一定の予測ができてしまって、面白さを感じにくくなってしまいました。また、宗教的な要素が多めに描かれているものの、その背景や意味が十分に伝わってこないため、全体として物足りなさを感じました。一方で、出演する女優のスタイルはとても良く、表情や反応も自然で、観ているほうとしては安心感がありました。ただ、脚本の力が足りないせいか、キャラクターの成長やドラマチックな展開が期待ほどでなかったのが少し物足りなかったです。もっと工夫があれば、より楽しめる作品になっていただけたのではないかと思います。

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