MDVR-137
【VR】「ねぇ…今すぐにここでキスして」大親友のカレシを小悪魔寝取りしちゃう巨乳女子大生!葵いぶきのおっぱいと誘惑が止まらない高画質VR!!

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作品詳細

品番
MDVR-137
FANZA
mdvr00137
メーカー
ムーディーズ
レーベル
MOODYZ VR
発売日
2021-02-10

作品説明

MOODYZ専属の葵いぶきが登場するVR作品第2弾!同棲しているカノジョのせなと、いぶきちゃんは大変な親友関係。しかし、せなが寝ている隙にいぶきちゃんがボクに誘惑をかけてくる。『ねぇ…ここでキスして?』という言葉に誘惑され、ついにキスをしてしまったボクは、この関係を止められなくなってしまう。カノジョに隠れてお風呂でSEXをしたり、せなが旅行に行っている間に濃厚な関係を築く。そんな関係がせなに発覚したらどうなってしまうのか…?まさかの展開が待っている!

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レビュー

平均評価 4.6点 全38件
もうちょいシチュエーションに捻りがあったら... 葵いぶき(現翼あおい)ちゃんの2作目となるVR作品をオキュラスGoでHQで視聴しました。画質も距離感も音声も動きもすべて◎で、非常に満足のいく作品でした。チャプターは5分割されており、ストーリーとしてはお風呂とベッドでの2回の絡みがメインとなっています。シチュエーションとしては、よくあるNTR系の展開ですが、本カノ役の七美せなさんとの絡みは一切ありません。そのため、NTRの要素はやや薄めで、むしろその後にイチャラブ系へとシフトしていく流れになっています。 この作品が良い点は、画質と動きの良さのおかげで、彼女(いぶきちゃん)の胸の柔らかさが非常にリアルに伝わってくることです。特に最後の正常位シーンでは、視点が彼女の顔に近づいていくのですが、これはズームではなくカメラの動きによるもので、編集が入っていないため、自然に視点が近づいていく感覚が楽しめます。通常は急に視点が近づく編集が入ることが多く、それが苦手な自分にとってはこの編集なしの表現が非常に心地よく、嬉しいポイントでした。 また、演技も棒読みではなく、自然な口調で、観ているこちらに違和感を感じさせません。NTR系作品ですが、せなさんの出演が最初のみで、その後はイチャラブ系へとシフトしていくため、1作目(イチャラブ系)を観た人にとっては新鮮さが少なく感じられるかもしれません。しかし、いぶきちゃんのVR作品を初めて見る人にとっては、非常に魅力的な作品で、おすすめできます。 素晴らしい! 前作のVR版よりも画質がとてもキレイで、目にも優しい映像になっています。MOODYZ VRさんには、画質の良い作品とそうでない作品があるのは事実ですが、葵いぶきさんの作品は特に高画質で、見応えがあります。しっかりとした制作がされているので、購入して間違いはなさそうですね。また、出演者には「七美せな」さんも登場していますが、彼女との絡みはなく、すべて葵いぶきさんによる作品です。 バスタブでの対面入浴シーンは見る価値あり 葵いぶきの胸が本当に好きです。柔らかくて形も整っており、まるで手を伸ばして触れられそうなほどリアルで、VR体験としては最高の満足感がありました。旧型のOculus Riftで視聴しましたが、画質や映像のクオリティは文句なし。動きも自然で、臨場感が非常に高いです。ただ、内容に関しては少し気になりました。七美せなの扱いがちょっと雑に感じたからです。せっかく共演者として名前が挙がっているのだから、冒頭で少しでも本カノ役として絡んでくれれば、よりドラマチックになっていただけたかなと感じました。結末も電話での告白で終わらせるのはちょっと物足りなかったです。後日、三人以上の出演者で展開されていたら、より興味深いストーリーになっていただけたはず。NTR要素も少し薄いと感じました。だって、NTRの黒幕は彼女自身だったのだから、もう少し演出や展開が深まっていたら、より引き込まれたのになと感じました。 良い意味で裏切られた 写真を見たときはS級の女優ではないと感じ、Bクラスかなと思っていた。動画を見たら、やはりBクラスだったが、意外と可愛らしく思えた。まるで魔法や呪いにかけられたような、特別な魅力を感じた。きっと愛敬の姿や体のライン、肌の質感、そして画質が非常に優れていて、それらが相まって魅力的な作品になったのだと思う。 VRAVのあるべき姿がここにある サンプル動画を見てエロさが非常に濃厚で、購入を決めました。この作品の最大の魅力は、カメラの距離感にあると思います。下から見るアングルから上からのアングル、さらには正面からのアングルまで、肌の質感が際立つように撮影されており、葵いぶきさんの艶めきをまるで肌で感じるように描かれています。どの角度から見ても、彼女の魅力が引き立っており、非常に満足しました。 また、プレイ内容が変わる際の編集も工夫されていて、暗転ではなくカメラの移動によってスムーズに繋がれており、見ている側に没入感を与えます。特に最後のベッドシーンでのバックからの正常位は、まるで現実に近いような臨場感があり、非常に興奮しました。 最初のシーンでは照明が少し明るく、少し不安になるような印象を受けましたが、その後風呂からベッドへ移るにつれて陰影が加わっていき、雰囲気の変化に応じて映像も引き締まっていくのがとても上手です。エロさを出すための演出だけでなく、場面の流れや空気感を丁寧に表現している点も評価できます。 このような作品をずっと待っていました。非常に満足しています。

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