DOVR-123
【VR】巨乳甘えん坊サキュバスを召喚して身も心も奪われるVR 小梅えな

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配信サイト:

作品詳細

品番
DOVR-123
FANZA
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メーカー
MONDELDE VR
監督
発売日
2021-02-10
出演者

作品説明

寂しさに押しつぶされかけたその夜、魔法陣を組み上げてサキュバスを召喚したはずが、現れたのは「ザーメン飲みたいんでしゅ」という甘えん坊で巨乳な精吸鬼!彼女はフェラや手コキで愛を絞り上げてくれますが、膣で搾り取るときは騎乗位でガンガンと攻め込んでくるのです。目の前で広がる巨乳の姿に心が奪われてしまいます。※本作品は2021年2月10日に発売された【DOVR-125】『【まとめ買い特典あり】「私のこと好きでしゅ?」いちゃラブ系甘えん坊サキュバスか、「お兄ちゃんと離れるなんてイヤ!」と密着してくる巨乳ベロチュウ妹、どっちの小梅えなが好き? 完全版』収録の一部です。

小梅えなの他の作品

レビュー

平均評価 2.5点 全2件
抜きどころしかない女優さん 画質やアングル、距離感、音声のクオリティに不満は一切ありませんでした。没入感は◎で、サキュバス系作品はコスプレモノとは違って、リアルな演出が重要だと感じています。小梅えなさんの演技はとても可愛らしく、自然で、どこか甘い雰囲気が漂っていて、とても素晴らしいと思いました。 プレイ内容としては、フェラの描写が非常に濃厚で、舌の使い方、咥え方、しゃぶり方、音の出し方など、すべてが丁寧で、理想的なフェラの演出を体感できました。彼女の表情が常にうつろで、まるで夢中になっているように見え、それがまたエロティックな雰囲気を醸し出していました。 ド迫力の眼前オナニーの演出も素晴らしく、『えちえちになってください』というセリフがとても印象的で、VRの時代に生まれた自分としては、こんなリアルな演出を体験できるのは本当に良いことだと思いました。白い肌の艶、巨乳の動く様子、下半身のしなやかな動き、喘ぎ声やイク時の痙攣が伝わってくる臨場感は、一度体験すれば忘れられないものでした。 前戯からのパイズリも非常に魅力的で、彼女の顔が火照っており、その様子を見ているだけで興奮してしまいます。巨乳が魅力の彼女は、無邪気な態度でむしゃぶりついてしまいそうになるほど、心を揺さぶられました。彼女の表情は恍惚としたもので、まるで心が浄化されているような感覚があり、肉感的なプレイで一気に心が奪われてしまいました。 カラミのシーンも最高で、結合した時のびちゃびちゃとした音が鼓膜を刺激し、幸福感に包まれました。騎乗位でのプレイは、まるで精気を吸い取られるような感覚で、彼女のフェロモンが溢れ出し、エロさが爆発するような演出でした。腰の動きがサキュバスらしく、最後には情け容赦なく絞り殺される結末で、非常に満足感がありました。 小梅えなさんの表現力と演出力が高く、サキュバスとしての魅力を十分に発揮している作品です。とても価値のある作品で、作ってくださったことに感謝します。 残念な展開 冒頭は召喚シーンから始まり、薄暗い部屋の中央にテーブルがあり、その上には魔法陣の描かれた布が広がっていた。自室のような空間だが、品があり、整った雰囲気で全体的に良い印象を受けた。手元には魔導書らしき本が置かれており、そこも雰囲気作りには成功している。しかし、実際に開いてみると、下手くそな手書きの魔道文字で非常に雑に感じられ、ここはもっと丁寧に書かれていたらよかったと感じた。さらに、幻想的なBGMが流れる中、「なんかいいんじゃないの?」と感じたが、召喚シーンが長すぎた。正味3分ちょっとは結構長く感じられ、これくらいなら30秒で終わらせたらよかったのではないかと思ってしまった。次第にイヤな予感が湧いてきたが、いよいよサキュバスが現れた。サキュバスといえば羊の角が定番だが、私はそれが好きではないので、今回の解釈は好ましいと感じた。しかも写真通りに激エロな衣装で登場し、そこはとても良かった。しかし、喋り始めると語尾に「〇〇でしゅ」という表現が使われ続け、とても気になった。タイトルが「甘えん坊サキュバス」なので仕方ないのかもしれないが、これで観る気を失ってしまった。よくコスプレで猫の格好をする作品があり、その多くは語尾に「〇〇にゃ」と話すスタイルで、それだけで観られなくなってしまうのと同じだ。話し方が気になって、集中できなくなってしまった。こんな感じで感じるのは私だけだろうか?エッチな格好はエナさんのものでとても素晴らしかったが、結局最後まで観ることができなかった。

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