OBA-348
夫の留守、自宅にセフレを招いてセックスに溺れる人妻 片岡なぎさ

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10

配信サイト:

作品詳細

品番
OBA-348
FANZA
oba00348
メーカー
マドンナ
レーベル
Obasan
発売日
2017-07-22
ジャンル

作品説明

夫と息子と実家への帰省を予定していた前日、妻のなぎさにセフレの大島から「明日は休みがとれたから会いたい」と連絡があった。一度は断ろうとしたなぎさだったが、明日を逃したら次いつ会えるか分からないという不安と、抑えきれない欲求不満に打ち勝つことができなかった。結局、夫と息子に嘘をついて自宅に残り、大島を迎え入れることに。一つ屋根の下で、家族の目を気にすることなく、ただ二人きりで過ごす時間。身体を重ねる日々の疲れや、隠し事のストレスが一気に解放され、その日の夜は思いっきり楽しむことができた。お互いの気持ちが高まり、言葉を交わさずとも、ただひたすらに触れ合い、愛し合う時間だった。

自宅にセフレを招いてセックスに溺れる人妻の他の作品

レビュー

平均評価 3点 全6件
みんな知っていそうな気が 女優さんの顔立ちが、お茶を飲んだり、お花を育てるような優雅な雰囲気を感じさせているせいか、自分もドンドン興奮してしまいました。その反面、ご主人役の方は、まるですべてを了承しているかのように、「うちのは、見た目では決して思えないけど、実は結構しょうがないんだよね」と言ってくれるという、意外性のある役どころで、ナイスなキャスティングだったなと感じました(笑)。さらに、続編として、セフレが実は義理のお父さん(おじいさん)の部下だったという設定が面白そうですね。その展開なら、「お前、俺の部下まで食べるなよ」というセリフが、より辛辣な笑いを誘うこと間違いなし。その続きはマドンナさんでぜひチェックしてみてください。 最低熟女だった 夫が留守中にセレフシリーズをチェックしていたので、パッケージを見てつい購入してしまったのですが、結局見ることなく放置してしまいました。実際には演技がいまいちで、声がほとんど出ていないのと、巨乳の出演者も全然好みじゃなかったので、唯一の失敗作と言わざるを得ません。本当に買って後悔しました。金返せ! 佳作;デビュー作とは思えない濃厚プレイ 片岡なぎさのデビュー作として、マドンナの定番シリーズに登場する作品。彼女は顔も体もそれほど目立たないタイプで、やや垂れ気味の豊かな胸と、下腹がやや見えるくらいの色黒の体質。年齢からすると五十代前半に見えるが、レーベルデビューにふさわしい中年女性としての雰囲気を漂わせている。 ビジュアル面では特筆すべきポイントは少ないが、性技のレベルはデビュー作とは思えないほど上手い。キスやフェラチオの表現が濃厚で、騎乗位での腰の振り方もベテランといった感じ。大島丈という男優との相性もよく、デビュー作というよりもプロのセックスシーンを堪能できる内容になっている。 プロローグとエピローグを挟んで4チャプター、4回の射精が展開。全編を通して濃厚で上手いセックスが展開され、特に見どころとなるのは最後のチャプターのベッドでのメインセックスだ。片岡なぎさは首から上がピンク色に上気し、本気で楽しんでいる様子が伝わってくる。大島丈の射精も本物に近いリアルさがあり、セックスの質が非常に高い。 ストレートで大人な熟女セックスを求める人には、ぜひ見ていただきたい作品だ。 男優さんは若手から起用していただきたい このシリーズも長く続いてきたので、もう少し物語が終わるところまで進んでほしいなと思います。特に最後の「結」をもっとしっかりしてほしいです。例えば、旦那が在宅中で、奥さんが旦那を呼び出してHをした後、その関係をセフレとして明確にするシーンとか、もっとドラマチックに仕上げてほしいです。また、行為の途中で家族が帰宅して、息子に見つかり、修羅場になるような展開もすごく期待しています。もっと感情の高まりや緊張感を描写してほしいです。 かなり美人の熟女。せめて10年早くデビューしてほしかった。 この作品では、引退した「藤波さえ」に少し似た女優が出演しており、彼女よりやや美人かもしれないという印象を受けた。整った顔立ちで、鼻が高く、品があって非常に魅力的だ。久方ぶりに本物の美人の熟女が登場したような気がした。乳房はそこそこ大きく、細身でスタイルもよく、全体的な雰囲気はとても良くまとまっている。しかし、残念なことに身体の劣化がかなり目立つ。年齢はおそらく50歳を超えているのだろう。30歳頃の彼女の美しい姿が見られたら、もっと良い作品になったと思われる。20年前とは言わないが、せめて10年早くデビューしてほしかった。実に惜しい。ベテラン男優の大島は頑張っているが、女優の身体の劣化はなかなかカバーできないのが現状だ。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!