MIDE-452
突然失踪した巨乳の同僚が犯●れているDVDが送られてきた JULIA

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作品詳細

品番
MIDE-452
FANZA
mide00452
メーカー
ムーディーズ
レーベル
MOODYZ DIVA
監督
発売日
2017-07-22
出演者

作品説明

会社に勤務するJULIAさんは、その美しさと優しさから男性社員の憧れの的存在だった。ある日、彼女が突然出社しなくなり、その後も姿を現さなくなった。数日後、朝早くに会社にやってきたところ、机の上には「JULIAの○秘映像公開!」と書かれた紙とDVDが置かれていた。映像を再生すると、JULIAさんの姿が映し出され、その姿は明らかに卑猥な状況にあり、かつて憧れだった女性が惨めな状態で犯●されている。その光景に、見ている男は猛烈な興奮に震え、思わず勃起してしまった。

JULIAの他の作品

レビュー

平均評価 3点 全4件
JULIAが炙りを覚えると JULIAが炙りを覚えるという表現は、まさにこの作品の雰囲気をよく表しているなと感じました。 個人的には非常に好きな作品で、ストーリーも演出も非常に引き込まれます。 特にカメラマンの撮影技術は、どこをとっても完璧に近いと感じました。 クライマックスでは、フェラとクンニの組み合わせが非常にエロティックで、その部分の描写は圧倒的です。 また、ヘソからおっぱいのくびれラインをアップで捉えた画角は、視覚的にも心地よく、まさに即効性抜群の演出です。 全体的にとても満足できる作品で、何度も見たくなるような出来です。 欠勤に理由は監禁されて犯されていた 会社で目を引く存在であるJULIAが突然無断欠勤。同期の高橋は上司から連絡を受け、彼女に電話をかけたが、明らかに異常な空気が漂っていた。ある朝、彼女が仕事場にいないことに気づき、机の上に積まれた段ボール箱の中からDVDが見つかった。そこにはインフルエンザで休んだ男性が撮った映像が収められており、JULIAが意識を失った状態で映されていた。高橋は慌ててDVDを観るが、そこにはJULIAが犯されている様子が映されており、その理由がようやく明らかになる。2枚目では高橋が心配で連絡を試みた際の不自然な状況も解明され、3枚目のDVDには全身に落書きが施され、変貌したJULIAの姿が描かれていた。犯人であるインフルエンザの男は、JULIAがいたトイレに高橋の家があることを知り、恐る恐るその場所を訪れると、憧れのJULIAが監禁されていたという展開に。 JULIAは1987年5月25日生まれ、158cm、101-55-84、Jカップの体型を持つ。10年以上のベテランで、今や35歳(2022年)。大人びた顔立ちで、人妻役が多い分、高貴や上流家庭といった役柄に良く似合っている。身長と顔のバランスが少し不自然で、立ち姿に違和感を感じる人もいるかもしれない。演技は上手いとは言えないが、普通に演じる器用さは評価できる。個人的にはJULIAの顔はタイプではないが、その素晴らしい身体にKOされている点は魅力的だ。 ただし、JULIAと高橋のプライベートな関係が明確に描かれていないため、彼女は恋人なのか、フィアンセなのか、ただの友人なのかが曖昧で、その関係性によって作品の見方が大きく変わる可能性がある。その点が明確でなかったため、ただの調教作品としてしか受け取れなかった。JULIAの身体は素晴らしいが、それだけの作品になってしまったのが残念である。 アヘる前の墜ち際が良い 悩殺ボディーの魅力は今も変わりなく、その彼女がエッチな状況に巻き込まれ、アヘる様子はとてもエロスを感じさせます。今作では、無理矢理同僚とSEXにさせられ、徐々に快楽に溺れてしまう彼女の様子が非常に印象的で、感情の変化が丁寧に描かれていました。特に、彼女が最初は抵抗していたものの、少しずつ気持ちが変わっていく過程がリアルで、見ていて胸が高鳴りました。ただ、同僚からのプレゼントに対する彼女の反応が少し曖昧で、もう少し明確に終わらせられれば、物語の締まりが良くなったかなと感じました。 男優のカメラ目線としゃべりが想像以上にうざい 脚本のクオリティが低くて、まるで当たり屋のDQNにやられてしまったような感覚で、さすがに見終えるのがつらい。レ●プ撮影の設定とはいえ、男優がカメラ目線をしたり、カメラに向かって話したりするシーンが多すぎて、エロティックな雰囲気を台無しにしている。別に男優が嫌いというわけではないが、エロティックな演出を楽しむために必要な表情や態度がまったくない。むしろ、見たい顔をした男優がいないのが残念だ。 女優のカメラ目線が多ければ多少はバランスが取れたかもしれないが、実際にはほとんどが目を閉じたり、カメラを見ないでいる画が続き、ドキュメンタリー風の演出の恩恵はほとんど得られない。男優が過剰に前に出すぎているせいで、全体的にバランスが悪く、微妙な出来に終わってしまった作品だ。

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