PTS-497
東京カウントダウン VOL.01 桜和ことこ 南見つばさ 工藤ララ

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配信サイト:

作品詳細

品番
PTS-497
FANZA
h_021pts00497
MGS
042PTS-497
DUGA
peters-1969
メーカー
ピーターズ
レーベル
ピーターズ
発売日
2023-03-01

作品説明

東京の一角で、3人の女性がAV女優になるまでの1日を密着して描く。彼女たちは、日常の休日に新たな人生を選び、女優という仮面を被る瞬間を迎える。3、2、1、0。その一瞬が、彼女たちの運命を変える節目となる。どこにでもいるような、でも決して見ないようなリアルな物語がここに。

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レビュー

平均評価 4点 全3件
新しいAVの予感が!するドキュメント作品。 映像は最初から本編に突っ込んでいくような迫力があり、すぐに引き込まれる。三組の女優のプライベートを密着しながらインタビューするという構成だが、よくあるフェイクドキュメントではなく、女優たちの表情や言葉のニュアンスを丁寧に捉えており、かなりリアルに感じられる。インタビューも深い話題まで掘り下げており、非常に印象的だった。撮影現場での映像も、普段は見られないタブーな場面をカメラが捉えることで、新たな視点を提供している。この作品の特徴として、男優や女優の検査表のようなものを公開するなど、現代のAV制作現場のリアルな姿を垣間見せている。モデルの中には、工藤ララさん以外はほぼ新人さんで、男優との絡みで頑張る姿が逆にエロティックで、作品全体に深みと魅力を加えている。この作品は本当に熱い!東京カウントダウンというタイトル通り、盛り上がりが絶妙で、見る人を惹きつける力を持っている。 リアルセックスをエロエロしく撮してる 初見の風俗嬢よりも、知り合いのような存在の方が興奮するような演出がされている。あのシステムが、作品の魅力を引き出す鍵になっている気がする。 事前に撮影されたインタビューと、プレイ後の振り返りのインタビューによって、女優の素顔が垣間見える。それによって、より一層人間味や魅力が引き立つようで、エロさも増す。 また、心の距離が近いことで、リアルなセックスよりも興奮してしまうという点も、作品の特徴の一つだ。 男優との短い会話や、体位を変える間の素直な表情を撮り取ったプレイが印象的で、密着感が高く、キスシーンも多め、体や表情のアップも頻繁に使われている。 要するに、作品全体を通してにじみ出る愛情や温かさが、観る人を惹きつけるのだろう。 シリーズ化してほしかったが、vol1で終わってしまい、監督検索でも別の作品が見つからないのが少し残念だ。 昔のハマジム系も同様のシステムで作られていたが、あの作品とは比べものにならないほど、自然でリアルな表現がされている。 あの作品は、作り手がセックスに飽きてきていたのか、それとも演出の限界なのか、どこかでヒシヒシと伝わってきて、女優をモノ扱いするような雰囲気になっていた。 ゴリゴリに整えたルックスの幻影系AV女優が好きな人には、この作品は向いていないだろう。 AVの文法では、男優が密着すると女優が見えなくなるため、常に体を離して無言で、ピストン中は乳を揉まないしキスもしないというルールがある。 しかし、この作品はその真逆で、密着しながらも女優の表情や体の動きをしっかり映し出し、素人感が漂う愛嬌系の女優たちが、観る人を惹きつける。 撮影現場を期待したが… 桜和ことこさんのエロマン(レーベル)の作品に興味を持ち、今作もチェックしてみた。出演している3人のインタビューはとても面白くて、その雰囲気やトークが楽しくて視聴していて楽しかった。しかし、肝心のハメ現場の撮影部分ではカメラのアングルがとても悪く、特に桜和ことこさんのシーンが最も目立つほどだった。本来なら撮影現場をしっかり映して全体が見えるアングルで撮影すればいいのに、無駄なアップが多かったり、意図的かと思えるアングルが挿入されていた。そのせいで、映像としてのクオリティが大きく損なわれてしまい、残念に感じた。作品のコンセプト自体はとても良いと感じたので、もし次回なら1人だけ出演して、撮影現場をしっかり映して全体が見えるアングルで撮影したバージョンと、今のようなアップアングルのバージョンを両方出して、比較して見せてくれると、より興味深く楽しめる作品になるのではないかなと感じた。

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