RCTD-383
媚薬堕ち潜入捜査官 赤瀬尚子

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10
サンプル画像 11
サンプル画像 12
サンプル画像 13
サンプル画像 14
サンプル画像 15
サンプル画像 16
サンプル画像 17
サンプル画像 18
サンプル画像 19
サンプル画像 20

配信サイト:

作品詳細

品番
RCTD-383
FANZA
1rctd00383
DUGA
rocket-1319
メーカー
ROCKET
レーベル
ROCKET
発売日
2021-02-11
出演者

作品説明

一見平凡な熟女がキャットスーツを纏うと、突然エリート捜査官へと変貌!病院に潜入してターゲットを追うが、ドスケベな行動が逆に自らを危機に陥れる。囚われの身となり、媚薬の力でイキ狂い、首を絞められながら肉棒で突き上げられる。マシンバイブで秘所を刺激され、キメセク拷問で絶頂に達する。危険な状況の中、日中にエッチな行為を強要されるという、一連の展開が描かれる。

赤瀬尚子の他の作品

レビュー

平均評価 2.5点 全4件
封印は残念。 久しぶりにメガネを外して、メイクがよく合っていて、可愛らしい熟顔で出演されていた「尚子」さん。しかし、いつも着ているラバースーツが邪魔で、その豊かな熟肉や柔らかな熟脂を十分に味わうことができなかったのが残念だった。また、彼女の特技であるガチイキや熟潮失禁といったエロティックな要素も抑えられていたため、物足りなさを感じざるを得なかった。内容自体は悪くはないのだが、期待していたよりも物語や演出に欠ける部分が多く、全体的に物足りなかった。 堕ちてないし 最後の戦闘で陵●者を撃ち抜き、ボスに薬を処分したと報告する形で終わるが、実は薬の瓶をちゃっかり持ち帰るという演出が印象的だった。この結末は、表面的には忠実な報告をしているように見えるが、裏では自分の利益を優先しているというサディスティックな気分を演出している。ちょっとしたギャグ感と、キャラクターの性格が現れたエンドで、全体の雰囲気とよく合っている。少し意外性がありながらも、全体の流れに沿った結末なので、納得できる終わり方だと思う。 美巨乳がエロい+衣装がラバーだとエロい+物語が面白みに欠ける 【感想1】 赤瀬さんの巨乳とパイパンの描写がとてもエロティックで、見ていて気持ちがよかったです。その姿を描く表現力が高く、視覚的にも刺激がありました。 【感想2】 キャットスーツのデザインがエロくないとは思いますが、素材がラバーのため、ゴムのような質感や光沢がとてもフェチな要素として魅力的で、エロさを感じさせました。 【感想3】 赤瀬さんの顔立ちが美人すぎず、リアルなエロさを感じさせてくれるのが良いです。熟女の雰囲気を感じつつも、顔の老け具合が少なく、若々しく見せてくれるので好感を持ちました。ただ、全体的に地味で華やかさに欠ける部分があり、彼女一人だけでは売れるのかなと思ってしまいました。 【感想4】 私は過去に女捜査官の企画をいくつか提案していたので、今回の作品がそれにインスピレーションを受けているのだとしたら、少し嬉しく思いました。 【感想5】 サンプル動画を見て、ほぼ男優と絡むシーンばかりで、物語の展開が薄いと感じました。それがガッカリしました。私が提案した女捜査官のドラマ企画は、ジャック・バウアーが活躍する「24 -TWENTY FOUR-」のような物語の深みや面白さを期待していたので、少し落胆しました。 【感想6】 下部の描写がとてもエロかったです。マンコにチンコを挿すピストン、オッパイを揉んだり揺らすシーン、フェラやイラマ、手マン、顔射など、多様なプレイが盛り込まれており、視聴者に多くの快感を与えています。 【感想7】 全裸のシーンがあることで、よりエロさが際立っており、魅力的です。ショートヘアのため、髪で隠すシーンもエロさを演出しており、視覚的な演出も上手にされています。 【感想8】 広報ブログで「媚薬堕ちをしっかり描くために、他社作品を見て演技に力を入れて撮影した」と書かれており、作品へのこだわりや真剣さを感じられ、とても良い印象を受けました。 意外と 赤瀬尚子の潜入捜査官というタイトルに惹かれて観たけど、意外と色気があって、リアルな展開も思っていたよりあり得そうで面白かった。コードネームが「巨乳」という設定もユニークで、思わず笑ってしまうほど。冒頭の病院への潜入シーンは、赤瀬尚子の熟女の魅力が際立っており、誘惑する様子がとてもエロティックで、見応えがあった。ただ、捜査官としての姿になってからは、媚薬で堕ちた状態になってしまい、ちょっと物足りなかった。堕ちた状態もアヘアヘな展開に変わっていくのが、少しだけ行き過ぎている気がして、ちょっと勿体なかったかな。全体的には楽しめたけど、もう少しバランスが取れていればさらに良くなったかな。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!