VRPRD-136
【VR】俺の部屋で勝手にVR動画を見てオナってる姉貴をそのままイカせてヤッた 尾崎えりか

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作品詳細

作品説明

姉のえりかが俺の部屋に忍び込んでくる。俺が寝ているのを確認し、そのまま部屋でVR動画を観ながらオナニーを始めてしまう。起きていない俺に気付きはしないし、VR内のプレイとリンクしているのか、俺の触るたびに反応する様子に気づかない。その無防備な状態に興奮する俺は、姉にハメて中出ししてしまう。ヤラれたことに気付いた姉も強気で、許す条件としてイラマ気味のフェラや電マでイカせたいと主張。欲望を満たすため、連続で中出しを繰り返す。姉をイカせ尽くし、中出しを重ねる禁断のVR体験。

尾崎えりかの他の作品

レビュー

平均評価 4点 全3件
尾崎さんVRの新機軸かと思うけど 尾崎さんのキャラクターは設定通り、常に困り顔で、時折「兄妹だからダメだよ」といった台詞で罪悪感を煽ってくれるシーンがあるのですが、その数は少しで、物足りないと感じました。もっと距離感を縮めて、こちらの嗜虐的な気持ちを刺激するような言葉や演出があれば、より楽しめるのではないかと思います。もっと深掘りしてほしいですね。 本作は本格派ではなくジョーク作品。 結論として、この作品は姉と弟の禁断の関係を本格的に描いたものではない。むしろ、設定や展開からしてジョーク要素が溢れている。姉はどこか間抜けで、弟は意地悪なキャラクターで、どちらも従来のタイプとは異なる独特な存在である。姉の行動は、まるで下手な少年漫画のキャラクターのように、どこか不自然だが、その不自然さが妙に笑える。弟はVRを勝手に使って自慰しているが、なぜその行動が弟の部屋で行われるのか、全く理解できない。弟がそのVRを使う理由は、ただ弟が寝ている間に隠れて使うためであり、それ以上の意味は持たない。それにしても、VRを使うのなら、弟がいない時間帯に自分の部屋で使うのがもっと自然だろう。だが、この姉はそうはしない。弟が目を覚まし、姉の行動を弄る一方で、その行為とVRの関係性を笑いの種にしている。VRの没入感はユーザーにないため、そのような仮想現実に対する古い考え方には、視聴者も思わず笑ってしまう。しかし、目覚めた姉は常識を理解しており、姉弟の関係や避妊のリスク、弟が好きというわけではないなど、そのコントラストがさらにコメディを引き立てる。一連の展開は弟の意地悪さに従って進行し、姉は小言や嫌味を言いながらも完全に拒否しない。このご都合主義的な展開が、非常に見やすく、コメディとしての魅力を引き出している。常識を備えながらもどこか間抜けで、性欲に燃えているが、弟が好きというわけでもない、ある意味で新しいタイプの姉の姿が描かれている。本格的な禁断の物語を求める人には向いていないが、ジョークを楽しめる人には十分に楽しめる内容である。尾崎えりかの艶やかな黒髪のキューティクルには、髪にフェティシズムを持つ人にとってはさらに魅力が増すだろう。ここからは雑感だが、尾崎えりかは今や有村千佳の雰囲気を纏い始めている。今後も期待が高まり、衣装やウィッグを使ったコスプレなど、ぜひ見てみたい内容だ。本作では単なる演技ではなく、ジョークを崩さない魅力を備えている。 兄弟設定はいらない 友達同士でVR動画を見ながらオナるという設定だけで、普通に楽しめたと思う。VRを視聴しながら●する部分はとても良かったが、VRを外してからはいつものように流れる感じで、ちょっと物足りなかった。もう少し工夫があったら、別のシーンや時間帯で遊べるような感じになって欲しかった。

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