IQQQ-05
声が出せない絶頂授業で10倍濡れる人妻教師 北川礼子

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配信サイト:

作品詳細

品番
IQQQ-05
FANZA
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監督
発売日
2018-03-01
出演者

作品説明

ベテランで美人な教師・礼子は、学校内でも高い人気を博し、生徒や教職員からの信頼も厚かった。しかし、ある生徒に体罰をしていたことが、不良の池田に発覚してしまう。池田は教師生活を脅し、礼子に肉体関係を求めてくる。教師としての立場を守るため、礼子は仕方なくそれに応じるが、若さゆえに強い性欲を持つ池田の要求はどんどん強くなり、礼子は次第に追い込まれていく。

北川礼子の他の作品

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レビュー

平均評価 4.7点 全6件
このシリーズでただ1人のメガネ女教師 このシリーズは、並木塔子編が好きで、これまで2本しか観ていなかったが、教室の後ろ、トイレ、職員室、廊下といった場所でのプレイが繰り返され、ワンパターンに感じた。古川翔子編や鶴川牧子編なども観てみるべきだろう。特に女神澤村レイコ編の評価が低かったことから、二の足を踏んでしまった。 40作近くあるこのシリーズの中で、メガネをかけさせたのは本作だけだ。美しすぎる鼻の隆起と頬骨の張りを引き立てるためにメガネを採用したのだろう。確かに北川礼子作品ではメガネがよく使われている。ただし、メガネは冒頭の授業シーンと教室から保健室に向かう廊下のシーンでのみ使用され、トイレや職員室ではかけていない。 もう1つユニークなのは、最後の廊下のシーンでデカ乳首を摘まんで3~4cmも引っ張るプレイだ。デビュー作でも同じような演出をしていた。勃起乳首を吸うシーンは礼子さんの作品によく見られるが、清楚な顔立ちとは思えないようなプレイもある。 センタービレッジは10月と11月に発売されたドキュメントの2作品とほぼ同じ時期に撮影された可能性がある。9月頃にまとめて5~6本撮影されたのだろう。この逸材がAV出演をやめてしまうのではないかと心配されたのかもしれない。本作でも半袖で登場しているが、最後のシーンだけは上着を着て授業をしている。上着を脱ぐと半袖になるという演出も印象的だ。 このシリーズでは黒ストッキングを脱がすことがパターンだが、トイレのシーンだけは黒のパンストを履いており、それ以降は素足だ。その素足はまた美しく、ジャケ写では黒のパンストをずり下げながら、なぜか長袖のブラウスで撮影されている。その違和感もまた魅力のひとつだ。 やっぱり眼鏡っていいな シチュエーションの演出は非常に上手で、非常に満足しました。北川礼子の魅力はもちろんですが、彼女のスタイルや陰毛の生え方にも注目するべき点です。大人の女性が眼鏡をかけたままの状態でセックスするという演出は、非常にエロティックで興奮するポイントです。眼鏡がなければ評価が少し下がるかな、と感じました。全体的な演出と表現はとても良いため、満点近くの評価です。 清楚で美しい礼子先生 北川礼子さんという清楚な美熟女の女教師役は、リアルな雰囲気が強く、非常に魅力的です。メガネをかけていたり、穏やかな表情をしていると、知的な女性としての印象が強く伝わってきて、とても良いです。しかし、教え子と肉体関係になってしまい、そのギャップがとても気になります。知的な外見と、その裏にある情熱的な一面の対比が、作品の魅力を引き立てているように感じます。特にトイレのシーンで着用されていた黒パンストは、彼女のスタイルにとても合っていて、見ているだけで胸が高鳴ります。その下に白いパンティが見える描写も、礼子先生の清潔感と秘めた魅力を演出しているように思います。ただ、他の作品と比べて、パンストを着用するシーンが少なめで、少し物足りないと感じた部分もあります。おそらく撮影時期が比較的暑かったからでしょうか。それでも、全体を通して北川礼子さんの魅力を引き出す演出は上手で、とても楽しむことができました。 トイレでのプレイが最高 トイレでのプレイはとても印象的で、特にカメラワークが上手く、視覚的にも楽しめました。バックから挿入されるシーンでは、珍しい下からのアングルで撮られているので、視界が広がり、よりリアルでエロティックな雰囲気が伝わってきました。おっぱいが下から撮られている姿は、普段では見られない視点で、とても美しく、魅力的でした。声が出せない設定ですが、もう少し我慢して声を出しそうな感じがほしかったです。全体的にトイレでのプレイが強調され、その演出がとても上手で、見どころ満載でした。 こういうの高校生の頃に憧れました 高校生としての雰囲気をうまく表現していて、どこかリアルな学校に通うような感じがしてよかったです。清楚で真面目そうに見えて、実は内心は大人びたような淫乱さを持っているという設定がとても魅力的で、そのギャップが興奮するポイントになっていました。ただ、周囲の人物たちがとても露骨で、まるで舞台裏で撮影されているような感じで、少し違和感を感じてしまいました。マイナス1点はやむを得ないかなと思います。このキャラクターの女教師や家庭教師としての姿ももっと見たいですし、彼女が生徒と関係を持ちながらも、表面ではしっかりとした教師としての立場を保っているという設定がとても面白そうでした。特に「実は生徒と付き合っている」という伏線がついていると、物語の深みが増してくる気がします。

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