KDVR-003
【VR】女の子って柔らかくってきもちイイでしょ◆思わずベロチュウしたくなる 体感レズ 紺野ひかる 波多野結衣 友情出演:倉多まお

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作品詳細

品番
KDVR-003
FANZA
h_1285kdvr00003
メーカー
KMPVR-bibi-
レーベル
KMPVR-bibi-
発売日
2018-03-01
ジャンル

作品説明

体感するほどリアルな仮想空間で、心と身体が溶けるような感覚を体験できる。温もりと吐息が絡み合い、濃厚でやらしいキスが胸を締め付ける。女同士の関係はなぜこんなに魅力的なのか、その理由がここに。VR技術によって、これまで想像もできなかった新たな世界へと誘う。あなたもその新世界に足を踏み入れてみませんか?

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レビュー

平均評価 4.2点 全10件
有名どころが三人も出ていて贅沢です。 三人レズ作品は他社からもいくつかリリースされていますが、いつも気になっていたのは、私たちが見ている代わりをしてくれる女の子たちがどんな人間かということでした。この作品では、最初に波多野結衣と倉多まおがソファーでレズしている場面から始まり、そこに紺野ひかるが戻ってきてその場に引き込まれるという構成になっています。そのため、途中から顔が見えなくなる倉多まおも最初はしっかり顔が映るので、視覚的な情報が十分に得られます。 この作品の見どころは、波多野さんのねちっこい責め方にあると思います。紺野さんと倉田さんの乳首への愛撫が非常に執拗で、とても楽しめる内容です。紺野さんが波多野さんの責めに体がびくっと反応したり、倉田さんも感じている様子で体を捩っている場面があり、とても濃厚なVR体験となっています。特に、三人の間のやり取りや表情がとても豊かで、視覚と感覚の両方で楽しめました。 ただ、ちょっと残念だったのは、倉多さんが寝ている姿勢の時の画角が悪く、倉田さんの乳首が見えにくい場面がありました。また、波多野さんや紺野さんの乳首をいじるシーンが見にくい部分もあり、少し物足りなさを感じました。他社の作品では、体を見せるだけでなく、女の子たちが感じている声も結構入っていることが多いですが、この作品では倉田さんの声は最後の方でかすかにしか聞こえず、少し物足りなかったです。私は男優の声は邪魔だと感じますが、女優の声はとても魅力的だと考えているので、倉田さんの感じている声をもっと聞きたかったです。 もしできれば、声ありのバージョンをリリースしてくれたらさらに楽しめると思うので、今後のアップデートに期待しています。 自分は、好きです。 この作品は、没入感という点ではどうでしょうか?女の子になったような感覚にはなれそうにないですね。普通のレズ作品として見る方が、むしろしっくりくるかもしれません。バイノーラル効果が効いていることで、レズ作品をよりリアルに感じられるような気がします。SODの春原さんの作品に次ぐクオリティだと思えるほど、演出や音声表現がしっかりしています。レズ作品は見た目で楽しむことが多いですが、密着感やささやきといった要素が加わることで、より深く楽しむことができるように思います。そうした点から考えると、とてもおすすめできる作品だと言えます。 女優さんは可愛いです 女性目線の作品として期待していたので、もう少し自分を攻める描写が欲しかったです。そのため、1つ星をマイナスにしました。ただ、レズ鑑賞として見た場合、臨場感があり、演出も丁寧で、とても楽しめました。もっと自分を押し付けるような展開があれば、満点に近づいたかもしれません。 紺野ひかる波多野結衣倉多まおって最強 3人の女優さんたちの実力がしっかりあって、全体的に物足りない感じはなかったです(笑) 波多野結衣ちゃんの経験が生かされた、かなりエロい責め方がレズのシーンにとても合っていて、すごく良かったです。 ささやかれるシーンはリアルで、臨場感がとても出ているんですよね。 ただ1つ思ったのは、レズのAVって普通はあまり見かけないけれど、VRという形だと意外とマッチしているなと感じました。 これって新たな発見で、VRを活かした表現の可能性を感じさせてくれた作品でした☆ 観る人を選ぶかと レズ作品が大好きで、今回も楽しみに購入しましたが、個人的にはこの作品のコンセプトに少し違和感を感じました。私がレズ作品を求めるのは、女の子同士の密着プレイや、乳首を舐められながらもたもたしている様子、あるいはエロチックな表情を間近で見られることがきっかけだったんです。しかし、今回の作品では、私が出演しているシーンで、乳首を舐められても角度が悪く、実際のプレイが見えにくいですし、私の反応や表情も見ることができないため、どこを注目すればいいのかわからず、ちょっと物足りなかったです。 また、波多野さんと紺野さんとのレズプレイが多ければ、よりエロチックで刺激的な内容になるはずですが、それは「見せつけレズ」というコンセプトになり、今回の作品のテーマとはズレてしまう気がします。 というわけで、今回の作品は「女の子どうしのプレイを観たい人」にとっては、少し合わないかもしれません。ただ、コンセプト通りに作られているので、作品自体は悪くはないですし、他の視点から見れば魅力的かもしれません。

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