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川の字レ●プ 吐息をこらえて犯●れて… 白石すみれ

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作品詳細

品番
RBD-808
FANZA
rbd00808
メーカー
アタッカーズ
レーベル
龍縛
発売日
2016-11-12

作品説明

闘病中の夫を頼りにしているすみれ。ある日、夫の元部下でかつての先輩である川野が遠くから見舞いにやってきた。しかし、そのときの夫は薬の副作用で深い眠りに陥っていた。朝には薬が切れて意識が戻るはずだと知ったすみれは、川野に一泊を頼むことに。その夜、二人の間にどのような出来事があふれ出すのか…。

レビュー

平均評価 4.2点 全6件
エロ動画の秀作! AVの価値というのは、価格だけではなく、個人の好みによっても大きく左右されるものだよね。でも、この作品は私にとってかなりのヒットだった。値段に対しての満足度は十分にあるし、実に多くの人に評価されていないのがちょっと不思議だ。もしかしたら、みんながその良さに夢中でレビューを書くのを忘れているのかもしれない。元からすみれちゃんのファンではあるけど、この作品が彼女の代表作になるんじゃないかと思うほどだ。監督の泉家しげるさん、本当に才能あるよね。すみれちゃんをあそこまでエロく、かつ美しい形で表現してくれたことに感謝したい。またその才能で、すみれちゃんを撮ってほしい。期待してます。 内容としては、最初の川の字レ●プはいやいやながらも、その自然な流れがすごくリアルで、どこか心地よかった。二回目の中盤からは合意のSEXへと流れ、そのときのすみれちゃんの美しさは、画面の中に飛び込んでしまいそうになるほどだった。特にオッパイの描写は、見入ってしまうほどで、その姿に夢中になってしまった。挿入されたときのすみれちゃんの顎の美しさや、自然な反応がとても印象的だった。快感に包まれる様子は、白い裸体がうねるような表現で、とてもエロくて魅力的だった。三回目の川の字では、合意のベロ絡みや、結婚指輪をした手で男の頭を鷲掴み、背中を抱きしめるシーンは、本当にたまりません。監督さん、またあんたが撮ってくれると信じてます。重ねて期待してます。お願いしま~す。 台無し すみれさんの色気と艶めきはやはり群を抜いていて、体の動きや表情の変化に引き込まれます。特に下半身の描写は美しく、視覚的な魅力も十分に感じられました。しかし、寝取り役の男優の演技が全体の雰囲気を台無しにしてしまい、残念でした。セリフの流れが重要なのに、どこかでかんぺを見ながらの様子が伝わってきて、自然な演技とは程遠いもので、どこか物足りませんでした。襲う際の動きもぎこちなく、緊張感やドラマチックな部分がうまく伝わらず、ストレスを感じてしまいました。それでもすみれさんの色気ある表情や演技によって、作品の魅力を少しは引き立ててくれました。今後の新作にはますます期待しています。 興奮できない。 メーカー名が泣いてしまいそう。男優も女優も、無駄な動きが目立ちすぎて、全体的に雰囲気が崩れている。特に男優の攻め方には、ポイントがずれていて、何度も同じパターンを繰り返すので、見るたびにイライラしてくる。セリフの部分でも、少し違和感のある表現がいくつかあり、どこか違和感を感じてしまう。全体的にバランスが取れていないし、演出も物足りない。この作品は、あまりにも不満が残る駄作に感じた。 感情の込もった陵●シーン すみれさんの演技は本当に素晴らしく、気持ちが高まりました。特に陵●シーンは迫力があり、感情を込めたいやらしいプレイがとても惹きつけられました。まるでリアルなように感じられ、気持ちがどんどん高まっていくのを感じました。犯●れる白い肌、そして開かれたピンクの部分に心が奪われました。カメラのアングルも丁寧で、視覚的にも気持ちよく、とても満足できる内容でした。 白石すみれさんは犯●れるのが似合う。 夫が眠る横で、すみれさんが身体を弄ばれる様子は、非常にエロティックな雰囲気を醸し出している。夫の咳き込む声に気づかれたくないという気持ちで、膝を固くしていたはずなのに、その隙に川野の手が秘部に届き、SEXレスだったすみれさんはその指を受け入れてしまう。このファーストレ●プは、期待を大きく裏切らない出来栄えだ。 清楚な顔立ちのすみれさんが、夫を裏切る罪悪感と性的な快感の狭間で揺れる様子は、非常にリアルで感情が伝わってくる。身体を仰け反らせて堕ちていくその姿は、見る者をも巻き込むような力強さがある。このシーンをじっくりと描いてくれたことについては、大変評価したい。 感じまいとしながらも、結局は感情に打ちのめされてしまうというすみれさんの官能表現は、非常に魅力的だ。その内面の揺れを丁寧に描いてくれているのが、この作品の強みである。 ただ、二回目以降のセックスシーンにおいても、この葛藤をもっと深掘りしてほしかった。もっとすみれさんの内心の揺れや、夫との関係性を描いてくれれば、作品の奥行きがさらに深まっていたかもしれない。

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