JBD-212
闇緊縛の部屋 推川ゆうり

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作品詳細

品番
JBD-212
FANZA
jbd00212
メーカー
アタッカーズ
レーベル
蛇縛
シリーズ
闇緊縛の部屋
監督
発売日
2016-11-12
ジャンル

作品説明

ゆうりと大島は結婚を控えながらも、夫婦関係がうまくいかず悩んでいた。ゆうりはまだ経験が少なく、SMに興味はあるものの、大島はまったく関心を持たなかった。そんな中、二人は悩みを解決するために、ある男性と会うために闇のハプニングバーに向かうことになる。不思議な空間で、彼らの気持ちがどのように変わるのか、見どころ満載の展開が待っている。

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レビュー

平均評価 3.4点 全5件
緊縛は好きじゃなかったけど ゆうりちゃんが豊かで柔らかなボディで登場し、縄で縛られるだけで胸が高鳴りました。デブではなく、バランスの取れたボンキュッボン体型で、とても魅力的でした。ピンクの下着姿で縄に縛られたり、ロウソクでいじめられるシーンは、緊張感とエロさがうまく融合していて、特に印象深かったです。最初はあまり期待していなかったのですが、実際に見てみると意外と楽しめて、とても良い作品だと思いました。 最後は緊縛性交だろ 物語の展開から考えると、最終的な性交シーンが緊縛が使われていないのは到底受け入れがたい。女が緊縛に深く巻き込まれた存在である以上、彼氏との無縛の性交は、これまでの緊縛をただの前戯に落とし込んでしまうようなものだ。その点で、作品の矛盾を感じざるを得ない。有末剛の世界観において、緊縛と性交は相容れない存在なのであろうか。それとも、単に緊縛と性交を融合した演出がうまくできないだけなのか。もし後者であれば、最後の性交シーンは潔く排除すべきだったのかもしれない。中盤までの緊縛の描写は非常に丁寧で、演出力も高く、非常に楽しめた。しかし、最終的な性交シーンがこれまでの張り上げを台無しにしてしまい、全体として不満が残る作品だった。 せっかくの女優を いろんな種類の縛りをショーのように見せかけたけれど、結局最後は縛りなしという演出で、期待に応えられない展開だった。せっかくの女優の魅力も、その使い方が不完全で残念に感じられた。演出の意図が伝わらなかったせいか、全体的な興奮度は低かった。もっと工夫があれば、もっと魅力的に仕上がったのではないかと思う。 爆乳ムチムチキュッの不●子ちゃ~んBODY この作品は、爆乳でムチムチとしたキュッとした不●子ちゃ~んのボディが魅力で、緊縛の演出もしっかりしており見応えがありました。ただし、推川ゆうりチャンの出演シーンでは、テンションが思ったより低く感じられました。作風がダーク系なので、ハイテンションでエロエロな展開というのは期待できませんが、それでも推川ゆうりチャンならではの、SEXに没頭するような熱量が感じられないのは残念でした。 特にロウソクを乳首に垂らすシーンでは、爆乳の描写が十分に活かされておらず、キャラクターの魅力が伝わらなかったなと感じました。全体を通して、推川ゆうりチャンが緊縛を好まないのかな、という印象を受けました。最後に緊縛SEXがなかったのも、その理由だったのかもしれません。 ただし、緊縛がなくてもSEXシーンはエロティックで、いつも通りのマシュマロ爆乳は魅力的です。全体的には、平均点といったところでしょうか。緊縛の演出と推川ゆうりチャンの魅力のバランスが少し取れていないのが惜しいですが、それでも楽しめる内容です。 リアルなお話し 結婚を控えたカップルが好奇心からハプニングバーに足を踏み入れ、女性がプロの緊縛に目覚め、最終的には理解を示した彼氏と客の前で公開セックスするというストーリー。物語の流れからすると、最終的なラストは全裸でリアルなセックスが行われるだろうと予想されます。 ただ、ラストのシーンでは縄を取った直後に撮影して、縄の跡が生々しく描写されていたらさらに臨場感が増すだろうなと感じました。また、男優の演技力ももっと高めて、縄の跡を愛しく愛撫するような表現があれば、より迫力のあるシーンになると思いました。 縄の跡は描写されていませんでしたが、ゆうりさんの普段の身体には、縄による裂傷や湿疹などの痕がいくつか見られ、それが逆に興奮を誘う演出になっていました。身体の傷痕がその人をより深く魅せるという点では、とてもエロティックな表現だと思いました。

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