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『はっつ!!』マドンナ初登場!! 「同窓会に行ってくるね…。」と出ていった妻から、もう3時間既読がつかない―。 初川みなみ

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作品詳細

作品説明

今日が妻・みなみとの結婚記念日だった。二人で同窓会に参加する予定だったが、私は取引先との飲み会を優先してしまい、みなみと話す機会を失った。夜になって同窓会から帰宅した私は、記念日の準備を済ませてみなみに連絡したが、返事がない。同窓会に参加していたメンバーに確認すると、みなみは二次会の前にどこかへ行ったと聞き、私は不安を抱えながらも、彼女がどこにいるのか探るしかなかった。

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レビュー

平均評価 3.9点 全11件
お前が浮気をさせたんや! 女性が浮気をするのは、寂しさや不安、そして誰かからの愛情が足りていない状況にあることが多い。彼氏や旦那が忙しくて関係が疎遠になったり、相手が自分の気持ちに気づいてくれないなど、さまざまな理由がある。しかし、それらの原因はすべて相手のせいではない。むしろ、相手が十分なケアや愛情を提供できていないことが根本的な問題だ。忙しいからといって、相手を無視したり、無理に理由をつけて距離を置くのは間違いだ。女性は安心と安定を求める存在であり、それが得られなければ、他の誰かに求めてしまうのは当然のことだ。だからこそ、相手をしっかり支え、愛情を注ぐことが大切だ。 マドンナ登場とは意外 初川みなみさんは、むしろ美少女という印象が強く、美女というよりもその純粋な雰囲気が際立っていました。2021年にマドンナとして初登場した点は意外で、彼女の存在感がそれまでとは異なるものに感じられたのです。同窓会で再会した同級生とのやりとりは、最初は強引で押し付けられたような感じでしたが、徐々に愛撫の要素が加わってくると、自然とフェラまでしてしまうほどに興奮してしまいました。その時のみなみさまの反応や態度は、とても魅力的で、自分を引き込まれるような力を持っていたように感じました。 初はっつでした はっつがデビューが遅かったとは思いますが、内容的にはかなり満足できる作品でした。完堕ちの状態で、その状態に戻るなんてありえないことですが、まぁ許容範囲内という感じです。NTRの王道的な同窓会と、サプライズが遅れてくるという演出がうまく融合しており、思いがけず良い展開が起こる一方で、良い意図で行動したにもかかわらず逆効果になるという典型的な展開でした。結局は旦那の自業自得というところでしょう。 可愛いみなみちゃんですが、興奮はありませんでした。 みなみは、夫が結婚記念日を忘れていたこと、同窓会に出席せずに仕事を優先したことに怒っていた。不機嫌な気持ちを胸に、同窓会に顔を出していた。その場には、学生時代からみなみを気になってきた佐藤もいた。そんなことに気づかず、みなみはワインをグラスに注いで、グラスを傾けながら酔いに浸る。やがて、酔いが覚めず、意識が曖昧になっていく。その隙に、佐藤が突然、みなみをホテルに連れて行く。ホテルのベッドで、佐藤は優しくみなみの髪を撫でながらキスを繰り返す。すると、みなみが目を覚まして、最初は拒否するが、徐々にエッチを許してしまう。その後、シャワーを浴びて、帰りの準備を始める。しかし、佐藤はしつこくアプローチを続け、みなみはその中でさらに興味を示す。最終的には、ありとあらゆる体位を経験し、満足いく正常位でフィニッシュする。一方、仕事を早めに切り上げて帰宅したひろしは、家に着いて食事の準備をしている。みなみからの連絡はなかった。家に戻ったみなみは、ひろしに気づかれないまま、ベッドで眠っていた。ひろしはテーブルに伏せて眠っていたが、すぐに目を覚ましてみなみに問い詰める。みなみは、佐藤とは一度しか挿入されていないと説明する。ひろしはすぐに許す。その後、二人は裸でベッドに横たわる。みなみは、シャワーを浴びに立ち上がる。その間、携帯が鳴る。それは、佐藤からの電話だった。ひろしは携帯を取り、佐藤の話を黙って聞く。すると、佐藤が「ひろしには何か言われた?うまくごまかしておいてよ。面倒なのは嫌いだよ。ピル飲んでおいた方がいいよ。4発くらい中出ししたよね。これからも定期的に会おうよ。ひろしの短いチ〇ポじゃ満足できないだろう?」と話し出す。物語はここで終わるが、その後の展開は想像に任せる。初川みなみちゃんは、顔が可愛く、スタイルも良く、肌も綺麗で、言うこと無しの魅力を持っていた。しかし、相手役のあのチビッ子男優とは、ミスマッチが甚だしい。佐藤は、みなみを思い続けているにもかかわらず、態度がいい加減で、誠実さに欠ける。旦那役の男優も好きではない。みなみちゃんも頑張っていたが、あまり興奮を感じさせなかった。物語全体を通して、キャラクターの成長や感情の変化が見られるが、全体的に物足りなさを感じる。 同窓会は危険がいっぱいです。 みなみ嬢は、なんやかんや言っても勝負下着を着て同窓会に出席するという確信犯的な行動を取っていますね。昔と比べて、最近では同窓会帰りに寄れるラブホテルの数が圧倒的に増えているので、気軽にラブホテルでセックスを楽しむ環境が整っているんです。そのため、何時間も既読がつかないなんて当然のことですね。結局、彼女にかかってきた電話を旦那が聞いてしまい、すべてがばれてしまい、あたふたする結末を迎えるという流れでした。同窓会に出かけると、女性にとって危険な場面がいっぱいあるということがよくわかります。

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