MYB-015
和とみやびの緊縛館 Vol.16 肛門被虐レズビアン 女華道家菊門調教 花狩まい

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作品詳細

品番
MYB-015
FANZA
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発売日
2025-09-05

作品説明

妖艶な女華道家を訪れる弟子が、師匠の肛門に活けた花を指差して問う。マゾヒスティックな性欲に火をつける淫乱弟子に、容赦のないお仕置きが下される。色白で肉厚な体に、厳しくも優しく躾縄が絡みつき、極太の玩具がねじ込まれる。蝋燭の光が眩しく、意識が遠のく。秘部を嬲られ、大量失禁する様子が描かれる。禁断の師弟の肛門性交は、被虐なレズビアン調教と融合し、新たな関係が芽生える。和とみやびの緊縛館vol.16「女華道家菊門調教」がここに開幕。妖艶な華道家が、師弟の身体を芸術のように仕上げる。調教の奥深さと、身体の美しさが融合する一冊。

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レビュー

平均評価 5点 全3件
かすみさんの責めと緊縛の素晴らしさ 最初にレビューを書けることが、自分にとっても幸せなことだと感じた。作品の冒頭で、かすみさんが生花のようにアナルディルドを挿し始めた演出は、とても印象的だった。まいが「エロと芸術の融合」といった台詞を吐き、かすみさんを少し困惑させたシーンは、自然な流れでとても魅力的だった。師匠の前での無礼は許されないという思いが、作品を通して強く伝わってきて、とても心に残った。 その後、動く薔薇のように見えるアナルバイブを使った責めが展開され、その上に緊縛の演出が加わった。その結果として、言葉では表現しきれないほどエロティックな雰囲気が漂い、作品全体が非常に濃厚だった。特に、終盤にかすみさんが自分の服を脱ぎ、ペニバンを使って責めるシーンは、これまでの作品とは一味違った演出で、とても新鮮だった。 かすみさんの責めの技術は、本物であることを強く感じさせた。このような作品がもっと増えていくと、より多くの人に楽しんでいただけると思う。今後も応援したいし、かすみさんにはこれからも頑張ってもらいたい。 変態アナルで白目逝き全裸雌同士のレズビアンシーンが多い! ドラマ仕立てで、他の作品とは一味違った演出がされている。久々に見せたような、アナルを含む全裸の濃厚な描写が魅力的で、レズビアンのシーンも長く見られて非常に良い。蓬莱女史は最近、ほとんど脱がなかったが、その熟女の色香とマゾな性格が際立つ。まいに乳首を吸われたり、舐められたりすると、蓬莱女史自身のデカい乳首がより突起し、その卑猥な姿が最高にエロい。まいは、あどけない顔に見えて、実際は超熟女の体で、そのギャップが非常に刺激的で、他の女優にはない魅力を持っている。緊縛のシーンでは、蓬莱女史がまいの不安そうに縄を結んでいる様子を見つめている姿が、S心を煽る演出として非常に効果的だった。ケツを弄ばれ、身を震わせ、ケツを叩かれ、苦痛と快楽が混ざり合う中、まいは容赦なく追加の蝋燭で灼熱の股間をなぶり、最後にはデカい男根棒をねじ込み、悲鳴を上げるアクメシーンは必見だ。欲を言えば、吊るしのシーンをもう少し長く、まいを限界まで追い込めるようになればさらに満足できるだろうが、人気のある有名女優にはそれほど難しいのかもしれない。しかし、全裸のシーンが非常に長く、その見事さに感動し、満点の星を授けたい。 厳しい華道家師範の変貌とエロい菊好き女弟子 花道教室に通うまいは、アナルディルドを生花と一緒に飾りながらかすみを引き寄せ、着物の裾を上げていきなりアナルに挿したローズディルドを師範のかすみに見せる。いきなり見せられた姿に、かすみは驚きの表情を見せるが、その美しい姿に一目惚れしているようにも見える。シーンは急に変化し、まいを縛り上げ、物差しを持ったかすみに変わる。躾というよりは、折れ方を楽しむスタイルで、まいのローズディルドを弄りながら物差しで叩き、肌が色を変えていく。この時の解放的なエロさと、プライドを持った師範のかすみの会話は、お淑やかに「ケガワラシイ」とか言いながら、言葉とは裏腹にディルドを弄るかすみの言動が、とても笑える。 真面目にエロく、コミカルなストーリーは、蓬莱かすみの得意技。話が進むにつれ、縛りも本格的になり、肉感がとてもそそるまいの乳房から乳首を責められ、かすみの舌や口が絡んでいく。やがて股間に伸びるかすみの手はとてもいやらしく、のちに濡れた股間に挿さるガラスディルドで彼女を責める。さらに小水を漏らしそうになりながら我慢しているのに、片足をあげて吊られたままのまいは股間を激しく責められ、とうとう、エロい快感に打ちのめされる。 途中、かすみがまいに恥ずかしい要求をするが、まいは従順に「はい」と答えることもあり、時折抵抗するなど、とても感情に素直な表情を見せ、それがまたエロさを引き出す。さらに筆責めやズイキに蝋燭で責められ、それまでは可愛く責めに反応していたのだが、流石に叫びを上げて喘いだ。股間のズイキでの気持ちよさと、蝋燭の熱さで、かすみに支配されていく。最後は縛られ、うつ伏せに吊られたまいを生花で叩き、身体の上に生花を放置する。その姿は、とてもエロティックで印象的だ。 ふたりの布団でのレズプレイ、お互いの快感の弄り合いはとてもエロい!師範と弟子という関係で、さらに女性通しという要素もあって、エロさが溢れる。それは、やはり全編を通して、まいのかすみへの言葉への抵抗も服従も、可愛らしくとてもエロさがあるからだと思う。かすみがお得意のペニバンを秘所に入れようとしたら、自らアナル挿入を要望するアナル好き。気持ちよくイったまいのぽっかり開いたアナルが印象的だ。終わりのない師弟同士の関係の始まり。それは、まいが言った「美とエロス」そのものだったのかも。 とても顔立ちの可愛い花狩まいと美人顔の蓬莱かすみの絡みは、縄好き変態はもちろん、レズプレイを観るのが好きな人にも、ギャップがあり、とても見応えのある作品だ。

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