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母子交尾【那須音金路】 推川ゆうり

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作品詳細

品番
BKD-293
FANZA
bkd00293
DUGA
ruby3-0738
メーカー
ルビー
レーベル
旅路
シリーズ
母子交尾
監督
発売日
2022-10-01

作品説明

母として父として育ててきた自慢の息子。いつも厳しく、女手一つで家族を支えてきた。そんな息子が連休に帰ってきて、親子でリラックスできる時間を過ごすために温泉旅行へ誘った。旅先でゆうりはリラックスして横になり、そのまま眠ってしまった。その隙に息子が寄ってきて、体を触り始める。少し驚きながらも、息子の力強い体は母を引き寄せ、徐々に抵抗をやめてしまう。本当は拒んではいけない。もう自分に嘘はつきたくない。やがて彼の体温と力が波のように押し寄せてきて、心も体も解放されていく。母としてのプライドも、その瞬間を忘れてしまう。

推川ゆうりの他の作品

レビュー

平均評価 4.7点 全6件
ルビー メーカー作品 この作品を購入して良かったです。親子という少し不穏な関係を描いた作品で、中でもキスシーンが非常に多く、それがとても心地よく感じました。推川ゆうりさんの演出がとても上手で、男優さんのベロチューを唇だけで行うシーンが何度かあり、それもちょっと意地悪な感じがして、とても印象的でした。推川ゆうりさんの作品ではよく見かける演出で、男優さんからすると少し焦らされるような雰囲気も感じられましたね。 温泉に入る前のシーンも、推川ゆうりさんの浴衣を脱ぐ様子がとても綺麗で、焦らしの脱ぎ方のプロフェッショナルさを感じました。カメラワークもとても丁寧で、見応えがありました。また、おねだりモードの推川ゆうりさんも、とても可愛らしくて、見ているこちらも癒されます。 ただ、この作品に出演している男優さんはまだ新人のようであり、少し気遣いが足りない部分も感じられました。しかし、推川ゆうりさんがリード役として、男優さんの手を取ってお胸やお尻を触らせるなど、とても優しくて、その場の雰囲気をよく引き出す演出をしていました。男優さんが背中から寄り添いながらキスをしながらも、なかなか推川さんのアソコにいかないときには、自ら足を広げて触りやすくするなど、気遣いのできる人だなと感じました。 やっぱり、気遣いのできる人って本当に素敵ですよね。さすがは推川ゆうりさんです。ただ、男優さんの見た目が元プロレスラーの小橋健太にちょっと似ている気がして、ちょっと意外でしたけど、まぁ~どおでもいいです。この作品はとても良いもので、購入してよかったです。 お腹周りにお肉ついて欲しかった 旅館で横になっている母にいたずらする息子に気づいた母は、嫌がる振りをしながらも受け入れる。フェラするのを拒否しているように見せかけながらも、実際にはそれをしてしまう。挿入については全くの抵抗なく、一人の女としての立場を貫く。 スタイルが良い 推川ゆうりはやはりスタイルが抜群で、美乳と美尻が際立つ魅力を持っています。その体型と表情からは、常に魅力を放っているような気がします。特にサンプル画像の3段目にある、左から3〜6番目の騎乗位や正常位のシーンは、自分的にはとても良いポイントだと思っています。どのポーズも丁寧に構成されていて、視覚的にも非常に楽しめます。後背位のシーンももちろん見どころで、それぞれのポーズがしっかりと描かれていて、見応えがあります。また、母親役として登場する推川ゆうり、大石紗季、一色桃子、森沢かなの4人には特に惹かれます。それぞれのキャラクターがしっかりしており、演技も自然で、全体的にバランスの取れた作品になっていると思います。 良い意味で外れた 「母子交尾」を観た後に本作を観たが、伊東沙蘭主演の作品と比べて、映像が明るく、濃厚な絡みが見応えがあり、キスシーンも多く、非常に満足できる内容だった。前作のシリーズと比べて、より大人っぽさが際立っていて、スクリーンに映る二人の関係が惹きつけられる。その後、本作を観る際には、伊東沙蘭の作品を観ていたため、期待が高まり自然と期待感が膨らんでいた。しかし、本作の主演は推川ゆうりで、彼女の作品では米国留学後のものに限っても、キスシーンが少なく、全体的に淡泊という印象を強く受けた。そこが唯一の不満ポイントだった。だが、観始めると、豈図らんの演技や濃厚なキスシーンが多く、これまでの不満は一気に吹き飛んでしまった。なぜキスシーンが増えたのかは分からないが、息子役の男優の存在が大きいのかもしれない。それ以外にも、来月には3作品がリリース予定で、それらも楽しみにしているが、今後も本作のように濃厚なキスシーンと絡みがある作品を期待したい。 可愛らしい貌立ちと巨乳とむっちりした躰が垂涎もの 推川ゆうりという人物が、若い頃に妊娠して息子の政明を出産した。彼女は男に捨てられたが、息子を育て上げた。政明は素直に大人になってきたが、ある夜、寝ている間に体を触られてしまった。だが、翌日には消防学校に通い始めて、二人の距離が遠ざかってしまった。その後、ゆうりは政明と那須へ旅行に。七ッ岩吊橋で手を引かれ、写真を撮る場面も。彼女が「楽しいよ」と水を向けると、政明は「できないよ」と返す。その夜、宿の部屋で横になり、瞼を閉じていると、突然政明がカーディガンを開き、胸を触る。ブラをずり下げられ、乳首を吸われ、スカートをまくられて股間をまさぐられ、ショーツに手をかけられる。起き上がろうとするが、政明は「寝たふりをするなんてひどいよ」と言う。ゆうりは「ひどいのはどっちよ」と言い返す。政明は「母さんだって、分かってたし、受け入れてたんでしょ?」と問う。すると、ゆうりは胸をさらされ、唇を奪われ、カーディガンを脱がされて胸を揉まれる。ブラをずり下げられ、乳首を吸われ、スカートをまくられて股間を触られ、シャツとブラを脱がされ、巨乳をさらされ、ショーツを脱がされて即座に舐められ、指マンもされる。スカートを脱がされ、手コキ、即尺、パイコキ、乳首コキをされ、正常位で犯され、杵担ぎ、浮腰、後背位、バック、正常位で中出し。我に返った政明は、浴場へ。脱衣所で半幅帯と腰紐を解いて浴衣を脱ぎ、ゆうりはショーツを脱ぎ、洗い場で掛け湯をして湯船へ。政明に「ああいうのはムードがとっても大事だから、ね、分かった?」と手を取って舌を絡める。巨乳を揉まれ、乳首を吸われ、手コキ、吸茎、乳首コキで胸射、べろキスをされる。客室の布団で舌を絡められ、胸をさらされ、浴衣の衿をはだけられて乳首を吸われ、裾をまくられて股間を触られ、耳朶や乳頭を舐められ、半幅帯と腰紐を解かれて浴衣を脱がされ、尻たぶをねぶられ、ショーツを脱がされて舐陰、指マンされ、吸茎、乳首コキ、パイコキをされ、対面騎乗位で跨り、花時計で背面騎乗位になり、後背位、屈曲位、正常位で膣内射精、べろキスをされる。翌朝、露天風呂で混浴。箒川のほとりで手をつなぐと、「家に帰っていっぱいイチャイチャしたいな」と甘えられ、二人の関係はさらに深まっていく。

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