MAJ-1003
阿修羅の女達 長女は、次女の恋人と三女の夫を寝取る。次女は、長女の夫と母の愛人を寝取る。三女は、長女の夫と母の愛人を寝取る。 近藤郁 竹内梨恵 加納綾子 高畑ゆり

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作品詳細

作品説明

美人三姉妹が織りなす熾熱な恋愛ドラマ。長女は欲望に燃え、身内の夫を奪いにかかる。次女は大人しく見せながらも盗まれたものは必ず奪い返す。三女は愛らしくも小賢しく、男の心をかき乱す。三姉妹は互いの夫と濃密な夜を過ごし、母の愛人さえも性の餌食にする。日常では仲良くじゃれ合うが、水面下では男を奪い合う。そして最終的に、三姉妹と男一人の4Pで壮絶な淫乱な情景が展開。豪華トリプル主演による、女の欲望が爆発する一挙のラストへと繰り広げられる。

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レビュー

平均評価 3.5点 全4件
熟熟だから仕方ないが・・・ 女優がとても前向きで、意欲的すぎて、キスシーンがエロティックさに欠けるなと感じた。もっと情熱的で深みのあるキスが見られたら、もっと楽しめたかもしれない。ただし、女優と監督が同じ人という点は評価できる。演出と演技がとても統一されていて、全体的な完成度は高いと思う。 ドラマを観るならメロウムーン!ドラマ好きは必見! ドラマ系メーカーはいくつかあるけど、実際にはドラマの本質を理解しているところはほとんどない。エロティックな要素を繋ぎ合わせて、ただの雑踏にしか感じさせない。今や、ドラマ系メーカーといえば、メロウムーンくらいしかないのでは。加納綾子、竹内梨恵、近藤郁美が、それぞれ劇中の工藤綾子、工藤梨恵、工藤郁美に扮している。そのテーマは、ドラマの構成に自然と溶け込んでいる。姉妹でありながら、女としてのエゴが露骨に表れ、お互いの夫や恋人、さらには母親の愛情を奪い合う。姉妹同士でさえ、平然と裏切るという構図が、非常に印象的だ。一方で、女としての葛藤と、姉妹としての深いかかわりが描かれている。長女郁美が次女の体を気遣う場面、梨恵の目ににじむ涙は、本当に心に残る。これは本物だ。涙が出るほどの作品だ。郁美が酔いつぶれた三女を寝かしつける場面や、月明かりに照らされる綾子の無邪気な寝顔も、涙を誘う。4時間という長さでも、飽きさせない。下手な未成年用エロVシネなど、この作品の及ばないレベルだ。監督は近藤郁自身で、その才能は十分に発揮されている。監督としての名にふさわしい作品だ。残念なのは、カラミになると、加納綾子、竹内梨恵、近藤郁美のショーになってしまい、ドラマとのギャップが生じる。ドラマとしての一貫性が損なわれている。カラミの部分は「阿修羅の女達」ではなく、まるで「よくいるAV女優達」のように感じてしまう。皮肉なことに、カラミの迫真力が弱まっている。徹底して「工藤綾子」「工藤梨恵」「工藤郁美」のキャラクターで行くべきだった。カラミにももっとスゴミが出たのに、残念だった。☆ひとつ減点。 さすがです。 長女は次女の恋人と三女の夫を寝取る。次女は長女の夫と母の愛人を寝取る。三女も長女の夫と母の愛人を寝取る。結局、誰もが誰かを寝取っており、まるでループしているような展開で、妙に面白いです。 登場人物は近藤郁(長女)、竹内梨恵(次女)、加納綾子(三女)、高畑ゆり(母)と、それぞれの役柄がしっかりしており、女優さんの演技も非常に濃厚で、まるで現実に起こったようなリアル感があります。 特に、長女と次女が三女の服を脱がすシーンは、2対1という形で展開され、少し興奮するような演出で、一瞬レズの可能性を感じさせましたが、結局何も起きず。これはちょっと残念でした。期待したよりも物足りなかった部分があり、もう少しスリリングな展開があれば、より楽しめたのかもしれません。 綾子は素晴らしい 綾子孃以外の作品はあまり見てこなかったが、最近になって綾子孃のシーンがどうしても見たくなった。ドラマ仕立ての形式で作られているので、他のキャストの部分は飛ばして見ることにした。その中でも、綾子孃の出演シーンは特に印象深かった。他の出演者の中でも突出して、美しくエロティックな存在として目を惹いた。ただ、少しだけ残念なのは、セクシーランジェリーでの着エロシーンが少なかったこと。もっとそのようなシーンがあれば、尚更に満足感が得られたかもしれない。

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