SONE-177
生意気な幼なじみ(職業:保育士)がガキ扱いしてた俺のチ●ポでひぃひぃイカされまくった立場逆転ざまぁな夜 小島みなみ

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作品詳細

品番
SONE-177
FANZA
sone00177
レーベル
S1 NO.1 STYLE
発売日
2024-06-07

作品説明

幼馴染だからって、何でも許されるわけではない。ずっと一緒にいると、何でも当たり前になって、お互いの気持ちが理解できているような錯覚に陥ってしまう。みなみは面倒見がいい…といえば聞こえはいいが、実際はおせっかいな性格で、口うるさく、かなりの構ってちゃんだ。昔から俺を少し見下してきて、上から目線でズカズカと心の中まで踏み込んでくる。保育士になってからは、さらにガキ扱いをするようになった。いつも「計画性がない」「空気が読めない」「女心がわかってない」「なんでこんなこともできないの?」「ほんとガキ。まったく成長してない」「私がいないと何もできないよね」と、厳しい言葉を浴びせる。確かに、図星なところもあるが、俺にも言われたくないことだってあるし、お前にだけは言われたくないってことだってある。反論しようものなら、倍返しだ。イライラする。俺の部屋で飲みつぶれたみなみ。寝顔は可愛い。静かにしてれば、もっと可愛く見えるのに。ちょっとイタズラしてやろう…布団を剥ぐと、パンツ姿に。肌に触れてみたら、スベスベで気持ち良くて、つい股間に触れてしまった。タイミング悪く目を覚ますみなみ。「ちょっと嘘でしょ?どうせ何も出来ないくせに。中途半端に手を出すの止めてよ。」はっ?俺だって男だぞ?舐めすぎだろ。腹が立った俺は、みなみをこてんぱんにイカせることにした。

小島みなみの他の作品

レビュー

平均評価 4.5点 全4件
幼なじみです 小島みなみさんの今月の作品を観て、本当に可愛いという点はわかっていましたが、中身の仕草や表情のニュアンスがとても可愛らしく、普段とは一味違った魅力を感じました。最近の作品の中でも、特にこの作品は印象深くて、一押しの作品だと思っています。 可愛いベテラン女優 みなみちゃんの魅力が存分に発揮されている作品です。ベテラン女優としての実力が光っており、演技力が非常に素晴らしく、感情をしっかり伝えてくれます。幼馴染としての関係が絡むことで、彼女が戸惑いながらも徐々に許してしまう様子がとても可愛らしく、視聴者に心を掴まれます。結局は感情を高めていく展開が非常に魅力的で、その過程で行われる局所のアップシーンも丁寧で、視覚的にも楽しめます。全体的にとても完成度が高い作品で、おすすめの一作です。 幼馴染のみなみがとてもかわいい 幼馴染のみなみちゃんとのエピソードは、野球マンガを愛する人には特別な魅力がある。ふとしたきっかけで体の関係を持つ二人だが、彼氏という存在は夢のように感じていた。しかし、夢だと思いながらも、その関係が本物だと気づく瞬間が来る。そんな過程の中、みなみちゃんの可愛さが際立つ。幼馴染という特別な絆があることで、いつも以上にドキドキする気持ちになる。この作品を通して、みなみちゃんと出会えたことを強く感じている。ぜひ、この作品をチェックしてみてほしい。 普通に面白いストーリー性だな。 幼馴染みのみなみが保育士をしているという設定で、いつもからかわれている自分という視点が描かれている。幼馴染だからといって何でも許されるわけではないという思いが伝わってくる。いつも上から目線でからかってくるみなみの態度に、主人公はかなりイライラしている様子だ。 その態度は計画性がなく、空気が読めないし、女心もまったく理解していない。自分のことを「ガキ」と言ってからかってくるのだから、一体どうしてそんなことを言うのかと疑問に思ってしまう。成長していないし、自分一人で何事もできないという点でも、かなり苛立っている様子が伝わってくる。 「くっそぉナメやがって!!」という感情の爆発が、このシチュエーションのクライマックスを表している。怒りのあまり、みなみをこてんぱんにイカせることにしたという行動が、相手の態度への強い不満を示している。 そして、みなみがひぃひぃと喘ぐどころか、ヤバイことになってしまった瞬間。そこでのズゴズゴとしたピストンの描写は、かなりエロティックな展開へと進んでいく。主人公は「結合部をワイプですりゃいいのに」という冷静な発言で、状況を冷静に見ている様子が読み取れる。 さらに、みなみのおマンコというか剛毛であることを指摘している。その特徴に応じて接写するべきだという指摘も、描写の深みを加えている。全体的に、主人公の怒りと、みなみの不器用さが描き出されており、感情の高まりを感じさせる展開となっている。

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