JUL-320
密着セックス~家庭内不和から始まる義父との不貞交尾~ さとう白音

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作品詳細

品番
JUL-320
FANZA
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メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
シリーズ
密着セックス
発売日
2020-09-20

作品説明

産休を終え、育児と仕事を両立する日々を頑張る白音。しかし夫は家庭を顧みず、唯一頼りにできる存在は義父のとおるだけ。彼の温かく包み込むような優しさに、白音は心を奪われていく。夫との言い合いや対立に疲れ果てた彼女にとって、とおるとの関係は唯一の癒しとなった。周囲の目を気にせず、二人は密やかに身体を寄せ合い、お互いの温もりを感じる日々を送る。しかし、このままでは良いことではないとわかっているのにもかかわらず、止めることができない白音。彼女の心はとおるにどんどんと惹かれていった。

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レビュー

平均評価 3.2点 全5件
丁寧なシナリオと白音の体の魅力 丁寧なストーリー展開で、義父との関係が深まっていく嫁の心理描写が丁寧に描かれる。さとう白音が演じる経産婦の姿は、垂れ気味で茶色に染まっている大きめの乳輪が魅力的で、その姿がエロティックな雰囲気を醸している。ただし、ストーリーを説明するセリフが多いため、流れが多少停滞することがあり、ここにはもう少し工夫があればさらに楽しめるだろう。 物語は、夫のけんたが仕事で遅くなると連絡し、白音が作ったハンバーグを義父の小沢と食べる場面から始まる。白音は産休から復帰したばかりで、夫と義父は料理が下手という理由で、義父に子供の面倒を任せているという設定が展開される。04:30には、小沢が白音が作った魚の煮付けを美味しそうに食べている様子が描かれ、夫のけんたはご飯が固いと文句を言う。さらに、昼から飲みに行くというけんたを小沢が説教し、素直に謝るけんたの姿が描かれる。小沢は自分が仕事に追われて妻を放っておいたことから、出て行かれたという反省を持っている。 11:26に、話を聞いてほしいという白音に、たまには飲もうと誘う小沢。飲み過ぎて愚痴を言い、自分は魅力がないと泣き出す白音に、勃起したチンポを触らせ、ベロチューキスで迫る小沢。白音は「ダメ」と言いながらも抵抗せず、フェラチオで小沢の欲情を処理する。その後、夫の浮気の疑いがきっかけとなり、二人の関係が一線を越える。 36:25には、小沢に舐められながら産後のたるんだ腹筋を激しく収縮させる白音の姿が描かれる。茶色の大きめ乳輪は非常にエロティックで、視覚的にも魅力的だ。39:12では、挿入されながら足を絡ませて迎え腰を使う白音の反応がとても良い。49:02では、騎乗位で上下すると垂れ気味の乳が揺れる様子が描かれる。1:01:53には、二人が同時にイク様子が見られ、胸に大量の射精、お掃除フェラ、ベロチューキスといった演出が行われる。 1:14:40には、三人で夕食のパスタを食べていると、唐突に浮気の釈明を始めるけんた。これからは家事もやると宣言するが、食器洗いをするけんたをよそに、ソファで手マンする小沢。簡単にイク白音。夫が改心したにもかかわらず、小沢とのセックスがやめられない白音。夫が外出すると早速セックスを始める。 1:34:32では、フェラする白音の乳を下から眺めるアングルが非常に良い。1:56:34には、フィニッシュは大量に顔射されるが、少し違和感がある。ラストには、白音が「あなた、いい妻でなくて、ごめんなさい」とつぶやきで終わる。全体を通して、ストーリーが丁寧に展開され、義父との関係が深まっていく様子が描かれており、視覚的な演出も豊かで、視聴者に十分な満足感を与える作品である。 アンドロイドのようですね セリフの表現は非常に無機質で、まるでアンドロイドが話しているような感じがしました。キスシーンに関しては、まぁまぁといった感じで、特に目立つような印象はなかったですね。しかし、男優の小沢さんだからこそ、それなりに味わいのあるキスシーンだったのかもしれません。胸のたれ具合など、年齢を感じさせるディテールはあっても、絡みの濃厚さが求められる熟女風の演出には少し物足りなかったですね。もっと深みのある表現や、よりリアルな感情表現があれば、次回作への期待も膨らむような気がします。 だらしない乳がいい 白音さんの作品は、私にとっては非常に好みのタイプです。特に、彼女の垂れ乳と巨乳輪の描写は、とても魅力的で、自分好みのスタイルにとても合いそうです。顔の表情も、私好みの雰囲気で、全体的にとても満足できます。セリフの発声も、少し生真面目な感じがするかもしれませんが、それがまた独特の魅力となっていて、個人的にとても好きです。表情も常に能面のように固定されているので、それも含めて楽しむことができ、とても良い作品だと思っています。 台詞の下手女優NO.1 これまでに多くの女優の演技を見てきたが、これほどまでに台詞が下手なのは初めてだ。セリフの流れが全然自然ではなく、まるで機械的に読んでいるように聞こえる。監督もまた、こんな女優を使っていることに何の疑問も持たないのだろうか。本当に理解に苦しむ。星1つをつけたが、実際はマイナス5点をつけてやりたい。台詞だけでなく、全体的な演技の質も非常に悪い。この作品の完成度は、かなり低すぎる。 『あれれ?』 さとう白音が本当に改心したのか?無表情だった彼女が今やエロい表情を見せているなんて、信じられない。母乳シーンが本作で終了したのなら、それこそが集中力を高める要因なのかもしれない。これまでの無表情は一体何だったのだろうか?首を傾げても、もうどうにもならないのかもしれない。義父に味方してくれるようになったさとう白音の揺れる気持ち、それは旦那ではなく、義父への想いなのだろう。シリアスなドラマで求められる演技力にはまだ至っていなくて、彼女の成長が期待できるのかもしれない。

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