TEK-033
秘蜜 つぐみ

配信サイト:

作品詳細

品番
TEK-033
FANZA
tek00033
メーカー
MUTEKI
レーベル
MUTEKI
発売日
2011-01-01
出演者

作品説明

女優つぐみが披露する、映画では決して見られない究極のボディを余すところなく魅せる一作!彼女の敏感でグッチョリ濡れたマンコが、見る者の心を完全に支配する。脳天にまで届く快楽に男はしがみつき、本気で感じてしまう2本番のシーンが収録されている。※本作は演技は一切なく、本当にチンポを挿入するリアルな体験を提供する。

レビュー

平均評価 3.6点 全33件
パッケージの裏面に問題あり 正直に言って、非常にがっかりしました。その理由は、パッケージの裏面で最も目立つ位置に掲載されていた「つぐみのお尻が丸見え」のシーンが、どこにも収録されていなかったからです。前作を購入した際には、このシーンをチェックするために今作も購入しようと思っていたので、とても残念です。 本来であれば、このような内容が含まれていない場合、星1つ以下で評価するのが妥当でしょう。しかし、パッケージのデザインやつぐみ本人の出演という点では、ある程度の評価は必要だと感じたため、星2つにしました。内容としては、バックで突かれている際の乳の揺れや、騎乗位のシーンが見どころですが、前作に比べて少しハードな雰囲気になっていて、期待していたよりも物足りなかったのが正直な感想です。 パッケージの裏面にそのようなカットを載せたことに対しては、理解はしていますが、このシーンを期待して購入した私としては、少しだけ裏切られた気持ちになりました。AVのパッケージでこのようなことが起こることはよくあるとは知っていますが、今回の場合は少し露骨で、購入の動機が大きく揺らされたような気がします。本当に残念でした。 AVに新しく『エロスAV』というジャンルを作って欲しい『つぐみ』 この作品は、単なるAVとは一線を画すものであり、『エロス』という言葉がふさわしいと感じさせる非常に深い表現が見受けられる。特に、髪が水や汗で顔にまとわりつき、まるでその感触を肌で感じているような臨場感が、逆にエロスをより強く呼び起こす。また、乳首の立ち上がりがアップで強調されており、それだけでエロスの奥行きを感じさせる演出も印象的だ。さらに、全編にわたる息づかいは、喘ぎとは異なる、より深く感情を込めた呼吸が、観る者を没入させる。このような表現は、単なる性的な描写を超え、エロスという言葉にふさわしいと感じた。 エロティックという言葉では語り尽くせないような、真のエロスを体現している。他のAV女優とは一線を画し、演技力の高さが作品の魅力を引き立てる。その演技力は、演劇界で『天才女優』と呼ばれる大竹しのぶを彷彿とさせるほどであり、AV界にそのような存在が登場したことに驚かされる。35歳という年齢ながら、観る者に十分な魅力を発揮している。 一方で、一徹くんのパフォーマンスもしっかりしているが、『つぐみ』と同等の男優としてのエロスを表現できれば、さらに魅力的な作品になっただろう。しかし、それでもこの作品は、他のAVとは異なる独自の魅力を持ち、観る者に深い感動と没入感を与えてくれる。 この作品は完全保存版ですよ!! ストーリーとBGMの融合が非常に素晴らしく、全体的にバランスの取れた作品に仕上がっています。特にBGMとして使われたピアノのクラシック音楽は、ストーリーの雰囲気と非常にマッチングしており、感動的な演出となっています。ドビュッシーの「月の光」を採用したセンスは、ただの音楽の選択ではなく、作品の世界観を深く引き立てていると感じました。またジノペティの曲も、エロティシズムのニュアンスをよりリアルに表現しているように思えます。 この作品は、大人のエロティズムを感じる人だけがその奥深さを理解できるものかもしれません。悪評を述べている方々は、おそらく大人のSEXの真の魅力に触れたことがないのかもしれません。 ただ、一つだけ改善の余地があると感じたのは、つぐみ嬢の表現力です。もっと喘ぎ声を出したり、淫らな言葉を発することで、より一層エロティックな雰囲気を作り出せたのではないかと思います。男優の表現も同様で、もう少し熱量を上げてくれれば、より多くの視聴者に感動を届けることができたでしょう。 しかし、知的な演出とエロティシズムが交錯するこの作品は、凡人が理解するにはやや難しいかもしれません。でも私は、ストーリー性のあるエロティックな作品を大好きで、この作品の最後に登場した「どんでん返し」は、非常に印象深く、作品のクライマックスとして完璧だったと思います。 やってます 本番をしっかり再現しているので、実感が湧きます。カメラのアングルについては、次回作に向けて意図的に抑えているのかもしれません。佳山氏のようなスタイルに近づけているような気がします。芸能人としての視点が一切ないのなら、もっと極端な表現をしてほしいですね。少しずつ進化しているとは思いますが、もう少し本気で取り組んでくれたら、もっと魅力的になると思います。 AV嬢にはない興奮 学生時代に出演していたという、私とほぼ同じ年代の彼女が出演するアンニュイな作品を思い出しつつ、この作品を観ました。映像の質はそこそこシネマチックで、全体的に雰囲気がとても良さそうでした。ただ、最初から素っ裸で入浴シーンが始まり、それまでの脱衣シーンがほとんどなかったのがちょっと残念でした。それに、少し垂れ気味の胸を男優に揉まれると、乳首がかなり立つという演出。通常ならそれだけで退席するような内容ですが、この作品ではむしろ逆に興奮してしまいました。指や口で攻められても、どこか控えめな感じがしたのが印象的でした。そして、待ちわびたフェラシーンでは、なぜか両手で竿を挟み、亀頭をペロペロとやるという演出。三十代を超えたテクニックではあるまいとツッコミたくなるほどに、ちょっと物足りなさを感じました。それでも、時折くわえてくれるシーンはまあ良しとして、許容範囲内でした。風呂でのカラミシーンでは挿入部が見えにくく、あきらめざるを得ず、ベッドでのカラミに期待を寄せましたが、やはりはっきりと見えない場面が多かったのが少し残念。正常位や片足上げ立ちバックなど、挿入部がはっきりと見える体位がもっと多ければ、より満足度が高かったかなと思います。

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