KEED-81
初めて彼女が出来たのに…彼女のお母さんに童貞を奪われた 玉城夏帆

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配信サイト:

作品詳細

品番
KEED-81
FANZA
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DUGA
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監督
発売日
2023-03-02
出演者

作品説明

夏帆は、遊びに来た娘の彼氏・達也に「ちゃんと避妊してるでしょうね?」と問いかけた。それは、娘の幸せを願う母親として、若い男に厳しい目を向けるための言葉だった。しかし達也の反応は意外に冷静。「ヤッてないの?達也君もしかして…童貞?」と口ごもる達也。そのウブな態度が、夏帆の気分を母親から、イタズラ好きの童貞キラーへと変化させた。甘い声で囁きながら体を密着させ、夏帆は娘を脇へ置き、達也の本領を試すことにした。

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レビュー

平均評価 4点 全4件
誘惑する 夏帆さんという声が甘い女性だったら、間違いなく自分も引き込まれると思います。最初のセリフや態度からすでに誘惑的な雰囲気が漂っており、とても魅力的でした。後半のシャワーシーンもとても気持ちよく、見ているだけで心が揺さぶられました。自分は本当に夏帆さんのような女性が理想です。ファンの皆さんはぜひチェックしてみてください、間違いなく満足できる内容です。 娘の彼氏の童貞チ〇ポを堪能するエロ母っ♪ 夏帆母さんが、娘の彼氏の若いチ〇ポに注目した姿は、非常にエロティックで印象的でした。足をM字に開き、オナニー姿をさらけ出す様子や、尻を突き出しての姿は、まるで誘惑の舞台のように感じられました。その過程でしっかりオマ〇コを濡らし、自分の快感を表現する姿は、かなり淫らで魅力的でした。ただ、指でオナニーするよりも、キュウリを使ってのオナニー姿を見せてくれたら、よりエロいシーンが見られた気がします。 また、童貞のチ〇ポを自ら騎乗位で挿入し、腰をピストンする姿や、背面騎乗位で尻をピストンする様子は、非常にエロイながらも、夏帆母さんの表情がとても淫らで、その一挙一動が魅力的でした。おまけに中出しシーンもあり、童貞チ〇ポに勿体ない経験をさせてくれるという点では、かなり満足できる内容でした。 ただ、個人的には、もっと大人の絡みや、経験豊富な夏帆母さんが、若い童貞チ〇ポを手玉に取るようなチ〇ポ責めや、体験責めのシーンが欲しかったです。もっとエロくて、大人びた表現が見られたら、より満足感があったかもしれませんね。 「恋人の母を孕ませる」常軌を逸した初体験 Fカップの巨乳人妻「玉城夏帆」が演じるNTR(寝取られ)ドラマ。主人公の青年「タツヤ」は、長い童貞人生の末に同世代のガールフレンド「サキ」と付き合うことになった。初めてのお泊りデートというタイミングで、ついに「脱童貞」のチャンスが訪れる。彼の純粋な気持ちと無邪気な態度に、サキの母「カホ(玉城夏帆)」は興味津々。彼女の視線は、タツヤの未経験に敏感に反応し、すぐに「すべてを見抜いた」というような態度を取る。彼女は「サキとはもうエッチしたの?」と問いかける。タツヤの反応に驚き、自身の欲望を隠しきれず、「避妊さえしてくれれば、ウチの娘とセックスしてもいいのよ」と大胆な提案を投げかける。その場で、サキが買い物に行っている間に、カホと密室で筆下ろしFUCK。騎乗位でタツヤのチ〇ポをナマで挿入し、対面座位や立ちバック、正常位とさまざまなポジションで楽しんだ後、フィニッシュはドクドクと「中出し」。この「恋人の母を孕ませる」という常軌を逸した体験が、タツヤとカホの関係を一気に深めていく。その後、大浴場で「パイズリ→手コキ」の混浴プレイを楽しむ。カホは「サキには絶対にナイショね」と、タツヤの童貞チ〇ポの「味見」に満足し、次は「最後の一発」を条件に再びの挿入を許可する。タツヤは責任を取る覚悟で、カホの膣奥にビュルビュルとザーメンを放出。マ〇コに精子がまみれ、ジュポジュポとお掃除フ〇ラを終える。不穏なエンディングで、今後の「関係継続」を匂わせる。30歳を迎えた「リアル三児の母」が、育児とAVという「二刀流」で、日本の少子化対策を一手に引き受けるエッチなお母さんとして、今もなおエロさに磨きをかけている。 娘の彼氏とエッチする母親 前半の展開は非常に印象深かったです。娘の彼氏を誘惑し、最終的に性交に至るまでの流れがドラマチックで、感情の高まりに応じて緊張感が徐々に築かれていくのがとても魅力的でした。その過程での会話や表情、動きが丁寧に描写されていて、観る人を引き込む力がありました。しかし、後半になると男優さんの演技がやや物足りない部分がありました。ただ一度だけセックスをしたにもかかわらず、指マンやクンニの技術が非常に上手すぎて、それまでの流れを台無しにしてしまうほどです。演出的にも、その部分が強調されすぎたせいか、全体のバランスが崩れてしまった印象を受けました。全体的には良い作品ではありますが、後半の演出が少し不自然な部分があったのが残念です。

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