RBK-068
女捜査官媚薬完堕ち 敗れし者の運命 有賀みなほ

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作品詳細

品番
RBK-068
FANZA
rbk00068
メーカー
アタッカーズ
レーベル
龍縛
監督
発売日
2023-03-03

作品説明

エリートの捜査官・楓は、キリサキが率いる闇の組織の隠れ家を突き止めるも、潜入を試みるもすぐに罠にかかり、捕らえられてしまう。その彼女は、新たな媚薬の力で理性を失い、これまで抑え込んでいた誘惑に打ちのめされる。その姿は、警官としての矜持をも乗り越えた、新たな姿へと変貌を遂げる。

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レビュー

平均評価 3点 全8件
鎖のまま 捜査官ものに詳しく、特に外道視点で楽しむのが好きです。これまでに多くの捜査官モノをチェックしてきましたが、鎖に繋がれた状態で、オモチャを使わず、本気で追い詰めるような執拗さは、この作品ほどなかなかないですね。まるで鎖が刺さったように、視点が鋭く、感情が絡み合う描写が印象的です。ぜひ鎖が刺さる側から体験してほしい作品です。 印象に残る突き抜けたエロさ モザイクの上でもクリトリスがしっかり勃起しているのが見えるなんて、初めて観た気がします。ベッドに縛られ、下半身を完全に露出させられると、指の腹で優しく擦られながらクリトリスがどんどん硬くなるのを、指先や唇で摘ままれて引きちぎられるのを目の当たりにします。そのたびに悶えたり、声を上げたりして、かなりの反応を見せてくれる「みなほ」嬢です。 完堕ちした後は、自分で肛門を上げて両手で広げると、すでにしっかり勃起したクリトリスを手で摘まみたいという様子で顔を覗かせています。その姿は、とてもエロティックで、彼女の魅力を引き出すポイントの一つです。 真ん丸でプリップリとしたお尻も彼女の魅力の一つで、身長156cmという理想的なボディサイズと比べると、ウエストは細めですが、ヒップはバストやウエストよりもやや大きく、バランスの取れた体型が魅力的です。 最後には、散々責められたアソコに銃口を突きつけるラストシーン。子宮を撃ち抜かれるエンディングは、かなり衝撃的で、裸体がビクッと跳ねる姿は、かなりエロいと感じました。 疾風怒濤の女捜査官。 有賀みなほさんの作品を初めて見たんだけど、彼女の魅力にすっかり魅了されてしまった。エロさだけでなく、彼女の女らしさもしっかり感じられて、色々と探ってみたくなった。ただ、KANBIブランドの作品とは少し合わなかったのか、離れてからの作品の方がエロさと華があり、バランスが取れている気がする。被虐性はあったけど、そればかりにこだわっていた印象を受けた。 スタイルもよく、肉付きが良いし、ちょっとした姉御っぽさもある。音海里奈さんと似たようなタイプの女優さんかなと思えて、個人的には好みのタイプだ。特に、エロさに対してしっかりとした態度を取っている雰囲気や、風情がすごく引き込まれた。ぶっちゃけ、この作品が好きだ。 シナリオはシンプルで、小細工や捻りはあまり使わず、とにかくみなほちゃんの痴態演技に注目が集まっている。衣装替えとかで時系列を変えていくような演出は、個人的にあまり好みではない。ストレートで、バッキバキにエロさをぶつける感じの方が、自分には刺さってきて、興奮することができた。 エンドもしっかりしており、相棒と二人で殉職する結末はとても印象的だった。作品を通して、疾風怒濤のエロさを感じられた気がする。強烈で、一気に引き込まれた作品だった。 意外なことに、ヘッドホンをつけて音を聞いてみたんだけど、効果音やBG、拘束されている鎖のジャラジャラ音など、リアルで非常に迫力があり、興奮度がグンと上がった。個人的な意見ではあるけど、この作品をぜひ見てほしいと思う。 媚薬ガンギマリを存分に楽しめる作品 有賀みなほさんの演技は本当に素晴らしく、狂態という表現はまさにそのとおりだった。捜査官を「牝犬」ではなく「牝馬」と表現するなど、シナリオの言葉の使い方が非常に巧みで、読んでいるだけでイメージが湧いてくる。馬と呼ばれることで、後背位などのプレイがより深く掘り下げられ、演出としての力が増したように感じた。星4つにしたのは、ガンギマリが重視されている分、堕ちていく過程が少しわかりづらかったからである。それでも、この監督の作品は非常に面白く、今後はもっと麻吹監督が捜査官というキャラクターにスポットを当ててほしいと願わずにはいられない。 ないなぁ… 捜査官のガンギマリ物ってことで期待してみたけど、結局はそうでもなかったな。新しく開発された媚薬が原因で即座に堕ちる展開が多すぎて、ちょっと物足りなかった。堕ちた後のシーンでは、ほぼ常にヨダレまみれのアヘ顔で、かなりの声を上げて楽しんでいるように感じた。この女優さんは普段は凛とした美人女優として活躍しているイメージがあるけど、この作品ではかなりのアヘ顔演技を披露している。P社でKanbiデビューした頃は、そんなにアヘ顔を意識して演じていなかったように思う。他社の作品でも同様の傾向があるように感じて、なぜか捜査官物としての演出が多いのか、ちょっと理解できない。尺が短いせいで、中途半端な内容になってしまったのかもしれない。アタッカーズというブランドでは、たまに短い尺で中途半端な作品を世に出すよね。好みの問題かもしれないけど、自分としては星一つもつけたくないほど、物足りなかった作品だった。

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