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理不尽な夫の上司に尽くす人妻バニーガール ~恥じらいの猥褻コスプレ中出し接待~ 神宮寺ナオ

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作品詳細

作品説明

夫・せいじの会社では毎年査定の時期になると、部長の阿部を巡る社員同士の競争が一気に白熱する。今年もせいじは昇給を狙い、阿部への接待を計画するが、財布の余裕は限られている。接待といえばやはり「女」だが、そんな思いを叶えるだけの資金もない。悩んだ末、妻のナオを同行させる決断を下すが、当日はせいじが残業に引きとめられ、ナオだけが阿部の元へ向かうことになる。するとそこには予想外の場所、ホテルの部屋が待つ。阿部はナオにバニーガール姿で接待するよう迫るが、彼女はどのように対応するのだろうか。不意の展開に、ナオの内心はどんな揺れを経るのか。夫との関係や職場の雰囲気、そして彼女自身の感情が絡み合い、一歩踏み出すことになる。

神宮寺ナオの他の作品

レビュー

平均評価 4.8点 全6件
旦那の上司を... ナオさんがバニーコス姿で接待している様子は、とてもエロティックで魅力的だった。特に両手を上げて腰を振りながらの姿は、どこか妖艶で興奮を誘うものだった。さらに親父上司にむしゃぶりつくように、ナオさんの乳首が勃起して激しく舐め責めされる様子は、まるで夢中になっていくような気分にさせてくれた。その姿は、バニーコス姿でのM字クンニ責めも加わって、喘ぎながらもエロい様子が描かれており、非常に興奮した。壁に貼り付けた玩具をバック挿入して腰を振りながらの姿も、なかなかの絶景だった。親父上司にどんどん調教されていくナオさんの様子は、チ〇ポやタマの舐めっぷりがどんどん淫らになっていくのを感じさせた。大胆な姿にどんどん引き込まれていくのを感じた。白バニー姿での騎乗位突き込まれる様子も、アヘ顔で喘ぎながらの姿はとても印象的だった。ただ、目隠し責めについては少し物足りないと感じた。ナオさんの喘ぎ顔が見えづらいのは、確かに気になった。しかし、目の前の親父チ〇ポを探すように舐め回す姿は、妙にエロいもので、興奮を誘うポイントだった。整体的にもエロさに満ちた作品で、とても満足できました。 美人妻が部下にいない上司のぼやき! ナオちゃんの作品を観て、途中で「長すぎて飽きた」という声も聞こえてきたが、自分はナオちゃんの美しい身体とエロい行為に夢中で、その中にはちょっとはみ出たマン毛のバニー姿が印象的で、腰の動きや乳房、お尻の動きでチンコを擦り付けたり、玉舐めやチンコ舐めの様子がとてもエロくて、阿部さんのチンコが結構見えたが、一番硬いときを覚えてる。ナオちゃんの美しい顔、色気ある体、淫らな行為、濡れたおまんこ、乱れた表情や声など、すべてがとても気持ちよく、何回もエロく感じて、何度もセックスしている気がする。 盆休みにナオちゃんの新作を買おうと決めていたが、2作品とも買うとお小遣いに響くのでどちらを買うか迷った。まず阿部さんと大島さんの男優比較で、クセが強い大島さんは目立ちすぎで後悔する人が多い。また、妻を複数の他人にさせることで満足するという物語は前にも観たことがある。そして、デモで観たナオちゃんの笑顔がきれいで、その理由でこの作品を購入した(後日安価になればもう一つも買うつもり)。 夫の昇給のため、美人な妻を部長に紹介して接待するという、ちょっと前時代的なストーリーだが、AVとして面白い。要求が激しく、下着姿から裸になり、バニー姿で接待する。カラダも要求されて、当然一線を越える。素人ぽく純朴で美しい妻役(ナオ)と、スケベで上手な上司役(阿部)のコンビがとてもはまっている。特に阿部さんの挿入までのセリフが上手くて、参考になる。ナオちゃんのキレイなおまんこに挿入され、好きな体位でSEXをし、男根をいじってもらう行為は、オトコにとっての最高の喜びだ。今まで観たAVとは一線を引いており、見甲斐があり、3時間ほども飽きなかった。モザイクも7年前と比べて薄くなり、数年後が楽しみだ。ただ、最後の白バニー姿での行為のときは、下腹部から陰毛部、接合部をハッキリと見せて欲しかった。それだけが残念だった。演技や艶技力が上手で、美しい体のナオちゃん、これからも期待しています。 3時間超のドラマ!ただ長くて途中飽きる。 旦那の昇給のため接待を頼まれた神宮寺ナオは、3人目の対象としてバニーガールに扮する。部長の査定を上げるためにナオを連れて行き、結果として部長がナオ一人で接待することになり、ホテルでバニーガールの姿にさせられる。旦那の昇給をエサに体を求められ、部長からも何度も求められ、ナオはチンポの虜となる。仕事の後、オフィスで赤バニーとして奉仕している最中、部下が現れ隠れて、旦那の悪口を言い、悲しそうな表情で手コキをされる。しかし挿入されると嬉しそうに表情を変え、中出しされると悦びを表現する。ローションプレイでは笑顔で奉仕し、とても楽しんでいる様子。 前作も長かったが、今作はさらに200分と長く、収録時間は40%増量。セックスの回数も増えているため、お得感はある。しかし内容が同じであれば、それも無意味だ。中盤ではローションマッサージに時間をかけすぎ、すぐに飽きてしまう。挿れないならもっと短くても十分だし、ラストで目隠しをしているが、2回戦目で外すなら1回戦目から外してほしかった。ナオの顔もヌケる要素があるのだから。 上司が部下の美人妻を権力で寝取るというAVならではのドラマだが、部長は美人妻とセックスできることになり、ナオもバニー姿が気に入り、気持ち良いセックスに溺れる。旦那も昇給し、ナオに感謝する。誰もが幸せになるストーリーで、一乃あおい、藤かんな、沖宮那美といったエースと、新人の篠原いよ、新妻ゆうか、岬ひかりといった美人でスタイルが抜群な女優が登場するため、バニー姿が絶対似合う。150分程度でシリーズを継続してほしい。 神宮寺ナオは妖艶に誘惑するのが上手で、「ネトゲで偶然知り合った」で童貞卒業させたり、「婚約者が凄テク」で玉の輿に乗るため努力したり、「彼女へのプロポーズ前夜」で幼馴染みを誘惑するなど、さまざまなシチュエーションが観たい。 堕ちていくナオの息遣いエロは秀逸! 本作を観て、ナオの魅力に再度心を奪われてしまいました。神宮寺ナオは一体どれほどエロい女優なんだろうと、改めて思わず感心してしまうほど。本作では人妻役のナオが夫のため、阿部部長を接待するというシチュエーションが展開されます。最初は驚きと抵抗を示すナオでしたが、夫のためという強い思いでバニーガールのコスプレを披露する姿は、非常に印象的でした。黒いバニー網パンストから赤いバニー、そして黒いバニーへと変化する姿は、濃厚な乳首とEカップのおっぱいがまる出しで、エロさを最大限に引き出す演出です。特に白いバニーガールのコスプレでは、目隠しされ、外す流れが興奮度をどんどん高めていくので、非常にクライマックスを感じさせます。ナオと阿部との繰り返すセックスシーンは、ナオの「私のおマンコに子種ください!」という言葉とともに、夫を他所に堕ちていくようなエロい息遣いが描かれ、その表現は非常に秀逸で、観る人の心をつかんで離さない内容でした。 社内で接待!? 設定がよく分からなかったけど、神宮寺ナオのエロさで乗り切れた感じ。こんな会社、本当に潰れるんじゃないかって思えるほど不気味な設定だったけど、それも含めて楽しめた。こういうちょっと変な世界観が好きなタイプなので、個人的にはすごく気に入った。

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