SONE-884
愛想のない巨乳パパ活女子を媚薬チ●ポで指導・育成!! 小日向みゆう

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作品詳細

作品説明

パパ活女子の‘みゆう’ちゃんは、いつも大人たちをエロくてキモいと見下していた。そんな彼女がマッチングアプリで出会ったおじさんと待ち合わせし、意地悪な態度でヌキを手伝ってあげた後、さらに悪態をつきまくってしまう。その行動がおじさんに復讐のきっかけとなり、彼は強力な媚薬を彼女にこっそり飲ませる。心ではキモいと思っているのに、体は敏感に反応し始める‘みゆう’ちゃん。更に媚薬をチ●ポに塗りたくり、挿入するとビックリするほどの快感に。そのセックスがあまりに気持ちよく、激ハマりした‘みゆう’ちゃんはとうとうキモいおじさんにおねだりするエロ娘になってしまう!

小日向みゆうの他の作品

レビュー

平均評価 4.3点 全8件
塩対応から堕ちていく変化とプレイが素晴らしかった 小日向みゆうさんがパ〇活に没頭する様子を描いた作品ですが、最初はオジサンに対して冷たく、距離を取ろうとするような態度を取っています。しかし、あるきっかけで媚薬を仕込まれてしまい、その影響で敏感になっていく様子が描かれます。最初の接触ではまだ耐えている様子でしたが、二回目のシーンでは耐えきれず、エロい状態でイクのを隠せなくなってしまいます。最終的には、オジサンとのセックスが忘れられなくなってしまい、小日向みゆうさんがオジサンを誘い、激しくプレイしながら身体をビクビクと揺らし、イキましている様子が描かれます。フィニッシュは顔射で、とてもエロイシーンでした。この作品は、小日向みゆうさんが多く演じるシーンが続くもので、彼女の演技力とプレイシーンの表現力がとても高く、非常に satisfactory な作品だと思いました。 エロでかパイ学生なのがいい 大人を見下してしまったようなP活女子が、制服を着たまま犯されながら育っていくというコンセプトは、かなり魅力的で惹き込まれました。その過程で徐々に感度が上がっていき、喘ぎ声とともに胸が揺れる様子は、とてもエロティックで気持ち良さを感じさせます。最終的には巨乳が完全に現れ、胸が大きく揺れながらも漏らしてしまって、その姿はまさに完璧な良作と言えるでしょう。全体を通して、ストーリーと演出の両面で非常に満足できる作品でした。 ツンデレですね 最初は少し拒絶していたけど、結局媚薬を使って強制的に犯され、最後は喜んでしまうという流れの話でした。とてもエロい展開で、ストーリーも意外と引き込まれました。みゆうちゃんは本当に魅力的です。童顔でかわいさと巨乳が絶妙にバランスよく、体もむっちりしていて、見るたびに目が離せません。彼女を演じた声優さんの表現も素晴らしく、声のトーンや感情の表現がとてもリアルで、彼女のキャラクターに深みが生まれています。この作品は、ただのエロさだけでなく、キャラクターの魅力とストーリーの展開も楽しめるので、一度観たらやみつきになると思います。 みゆうパイなら揉むだけでも十分 最初のツンデレのツンの場面で胸をさらす演出は、ちょっと物足りなかったかな。巨乳女優作品としては理解しているつもりでも、最初の山場としてのインパクトが期待される場面では、タイミングが非常に重要なんだよね。そこを少し前倒しして、より熱くなれるような演出にして欲しかったな。 1つ目のプレイと同様、2つ目の展開も少しだけ間延びしている感じがする。小日向が自分の気持ちを認めたくないという心理描写は仕方ないけど、おじさんがじっくりと時間をかけて攻めるので、まるで時間が止まっているように感じてしまった。カットを挟んで霧吹きで汗をかかせ、火照る様子を表現しているんだけど、ちょっと物足りない。セリフで「おじさん、ダラダラしないでよ!」と叫ばれるけど、見ている側も同じ気持ちになるのだから、ちょっとした緊張感が欠けてるな。 挿入されて感じる体に嘘をついて、口では「感じてない」と言っている…これってリアルに表現するのは難しいよね。むしろ、感じてないという素の表情になっているから、ちょっと違和感を感じる。演技としては、もう少し感情の揺らぎを表現して欲しかったな。 ちなみに、今回は赤っぽい茶髪でセンター分けのロングヘアにし、あえてヤンキー風にしている。狙いとしては理解できるけど、いつもより少し可愛らしさが薄れていて、ちょっと物足りないかな。 しかし、正常位でずっと映る爆乳の描写は、とにかく目が離せなくなって、完全に撃沈してしまった(笑)。これだけで、もう十分に満足できる内容だった。 再びのパパ活シーンでは、リアルな雰囲気がグッと増す。嫌がる顔をしていても、会いに来るという設定が魅力的で、近寄られただけで体がビクンビクンと震える演出は良い。演技は変わっていないけど、シチュエーションが変われば、納得できる演出になってるよね。 この衣装では、双丘が露わになる瞬間がとても楽しみでたまらない。柔らかくタッチされて、ブラウスの上から揉まれ、ボタンを外して「そうそう、これこれ」というセリフが出てくる。直接揉まれて体がビクビクする描写は、ちょっと不自然で、素に戻ってしまったかな。しかし、みゆうパイさえ見ていれば、やがて夢に酔えるんだろうな。 タータンチェックのスカートから突き出たお尻の描写は、一度は尻フェチタイトルにチャレンジしてもらいたいほど、魅力的だった。 男にまた連絡が入って、「もうお金いらない」と言われる。彼女の顔にはまだ嫌悪が残っているけれど、もじもじするむっちりとした腿の描写は、もう少しエロい表現が欲しかった。お風呂プレイでは、媚薬入りのローションと背後からの揉みが、乳フェチとしては最高の演出だった。立ちバックで上半身を起こして、乳が揺れる様子はエロい。 ベッドに移って、改めてローションを垂らして揉まれる描写は、期待に応えてくれてしつこい。そして騎乗位で、揺らしたり、俯いて垂らしたり…ゆさゆさとしたおっぱいづくしの描写は、もう最高だった。 みゆうの絶頂する声が気持ちいい 生意気なギャルの無愛想な態度やキモいと呟くような言葉遣いが、逆にオジサンをなめているような雰囲気を醸し出し、その態度を無視してハメられる様子に、お仕置きするような気持ちでドキドキしてくる。後半には媚薬の効果で絶頂に達した時のイキ声が響き渡り、そのセクシーさにハマってしまう。ローションプレイも乱暴で、まるでキメセクに浸りきっているような感覚に浸れる。全体的にエロさと悪さが混ざり合い、非常に興奮する内容だ。

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