BBAN-552
愛する妹が事故を起こしたあの日から… 被害者レズビアンに弱みを握られ嫌々奉仕&敏感開発で強●レズ染めされる身代わり専従ナース奴●。 Nia 流川莉央

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10

配信サイト:

作品詳細

作品説明

看護師の莉央は、妹のみのりのために毎日長時間勤務を強いられていた。ある日、みのりが交通事故に遭い、莉央は事故の患者Niaの看護師として責任を問われることになる。脅迫にさらされ、真正レズビアンの要求に応じるしかなかった莉央。次第に要求が強まり、身体を捧げる日々が始まる。妹との幸せな日々はもう戻らない。白衣の天使が快楽に従順なレズ奴隷へと堕ちる、地獄のような専従ご奉仕の記録。

Niaの他の作品

真白みのりの他の作品

レビュー

平均評価 4.8点 全4件
事故被害者Niaさんからの担当看護師流川さんへの要求は肉体奉仕 看護師の流川さんの妹、真白さんが交通事故を起こしてしまいます。その事故の被害者となったNiaさんの担当看護師として流川さんが関わることになりますが、それとともに彼女は脅迫を受けることになります。Niaさんは真性のレズビアンで、流川さんに性的な支配を強要するようになります。次第に彼女の要求はエスカレートし、流川さんの体を頻繁に求め始めます。妹の真白さんを守るため、流川さんは自らの体を犠牲にし、Niaさんの性の生贄となることになります。病室という密室の中で行われるレズビアンの儀式。Niaさんの愛撫は徐々に流川さんの心を支配し、最初は抵抗していた彼も次第に快楽に従順な性奴隷へと堕ちていきます。これまでNiaさんが流川さんに奉仕させ続けてきたように、今度は逆転して流川さんが彼女の求めに応えることになります。Niaさんが「ねぇ、これ欲しかったんじゃない?」と流川さんに見せたのは、極太の疑似ペニス。これまでの性的洗礼に慣らされた体は敏感に反応し、流川さんはその疑似ペニスをイラマするように受け入れます。そしてNiaさんが正常位で挿入する瞬間、流川さんは「私のお〇ンコにいれて下さい。」と哀願します。Niaさんはゆっくりと腰を前に出し、流川さんの体内に挿入する卑猥な動き。小刻みな責めと流川さんの嗚咽が病室に響きます。後ろから見る視線には、2人の結合部位が映る様子。流川さんが何か言おうとする唇をNiaさんが唇で塞ぐ。それも長く続き、その後は流川さんが四つん這いになり、Niaさんが後ろからゆっくりと筒先を突き入れ、責めを送ります。下向きに勃起した乳首を持つ流川さん。逝った後で、お互いの唇をむさぼるように奪い合う2人。しかし、これまでの出来事は、Niaさんが行う様々な交わりの序曲に過ぎなかったのです。何時しか彼女に感化された流川さんは、自らの体を開き、Niaさんの奥深くを受け入れていきます。それは退院後も変わりません。主演の流川さんは想像以上に美しく、素晴らしい演技を見せてくれました。病室でのナース服の丈が短く、とてもエッチで魅力的でした。特にタチ役のNiaさんのレズビアンの演技は、流川さんに負けないくらい素晴らしく、とても印象的でした。 良かったんだがもの足らない 美ボディが豊富に登場し、お互いの攻めがしっかり描かれていて、とても楽しめた作品だった。ただ、脇舐めや足舐めといった演出が entirely ないのが少しさびしい。レズ作品においては、こうしたエロティックな描写が興奮を高める重要な要素だと感じているので、その存在がなかったことで少し物足りなかった。内容自体はとても良かったのだが、こうした演出がなかったことで、全体的な満足度が少し下がってしまったのが残念だ。 前半は奉仕・後半は徹底的な 前半は被害者としてのレズビアンに弱みを握られ、嫌々と奉仕するシーンが中心で、相互のレズや責め系の要素は少なかったので、ただのレズHが繰り返されるのかなと感じました。しかし後半からは、徐々に堕ちていく過程で徹底的な強制的なレズ責めが加わってきて、ストーリーも盛り上がりました。特に家にまで押しかけてきて、妹がすぐ隣にいるにもかかわらず、声を我慢しながらも執拗に責められ、イキまくる様子は非常にエロティックで印象深かったです。 すごくよかった ビビアン作品は、いつも道具に頼りすぎていて、個人的にはあまり好みではありません。しかし、この作品は女優さんの組み合わせがとても良くて、すごく楽しめました。特に、相手の弱みにつけ込んで行うプレイはエロくて、自分的にはかなり好きでした。道具も登場しますが、そこまで過度でなくて、許容範囲内だったので問題なかったです。監督は三島さんで、レズ作品においても実力があり、この作品の質も納得できるレベルです。全体的にとても良い作品だと思いました。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!