NSPS-932
お隣さんに妻を貸しだしました 卯水咲流

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配信サイト:

作品詳細

品番
NSPS-932
FANZA
nsps00932
DUGA
nagae2-0410
レーベル
ながえSTYLE
発売日
2020-09-21
出演者

作品説明

夫は原因不明の勃起不全で妻・咲を抱きしめることができず、深い悩みを抱えていた。そんなある日、偶然にも隣家の夫婦がスワッピングを楽しんでいることを知る。そのことをきっかけに、夫は隣人夫婦に悩みを打ち明ける。そして、新たな可能性が芽生える…。

卯水咲流の他の作品

レビュー

平均評価 4.6点 全20件
男優陣一推しか??? 男優たちの会話が多すぎて、長すぎて物足りなかったです。結局最後は男優たちの横顔を眺めるだけの終わり方に感じてしまいました。期間限定で貸していた妻が、いつの間にか戻ってきていて、その時のシーンが一体どこにあったのか、少し混乱してしまいました。あそこが盛り上がりだったのか??と感じました。女優さんはとても綺麗で、品があり、とても良い印象を受けました。ただ、男優のシーンにばかりスポットが当たっていて、バランスが取れていないなと感じました。結局、迎えに行ったら嫁が絡み合っていて、こっそり覗きながら自慰行為で終わる方が、よりスリリングで印象に残った気がします。 十分満足できる出来 咲流ちゃんの作品を何本も所有しているので、少しずつ飽き気味になってきたかなと思っていたけど、また買ってしまう。その理由は、やっぱり満足できるからやめられないんだよね。今回の作品も、なんだかドラマの寝取らせ病みたいに感じてしまう。 今回の作品では、以前のながえ作品で咲流ちゃんを寝取った羽目白氏が、今回は寝取らせ役として登場。さらに、最初に阿部ちゃんに寝取られていた最中に、自らも加わって3P状態になるという、ながえ作品の中でも珍しい展開が。その後は、咲流ちゃんを貸し出してエロ写真を送ってもらうという役回り。 貸し出された咲流ちゃんも、玄関先でのフェラやその後の本気のセックスで、ノリノリで絡んでくれて、とても気持ちよかった。今後は阿部ちゃんの奥さんを含めた夫婦交換生活をしたりするようなので、続編も作れる可能性があるような気がする。 ただ、最後の締めは、旦那の知らないところで密会しながら関係が進んでいく方が、もっとドラマチックでよかったなあと思う。 よかったですが 奥様を貸し出す寝取らせの物語で、ながえの得意とするジャンルですね。ただ、今回の作品はこれまで以上に男優に注目が集まっており、その意図は理解できますが、もう少し女優の魅力やエッチなシーンに比重を置かれていたら、より楽しめたのではないかと思います。 嗚咽を漏らしながら快感に悶える姿は、演技を感じさせない 半年間セックスレスに陥っていた冷静な若妻・卯水咲流が、夫の「寝取られ願望」を叶えるため、同じマンションに住む中年男・阿部ちゃんに抱かれるという状況に追い込まれる。その結果、どんどん淫乱になっていき、性感を開花させて悶え喘ぐ姿は、見る者を惹きつけるほど愛おしい。 レビューの冒頭はやや長めだが、その中で夫の目の前で阿部ちゃんに濡れた淫裂を委ね、恥ずかしがりながらも男の腕にしがみつき、唇に吸い付き、男根を膣奥深くに迎え入れて悶え、堪えきれずに昇天する咲流の姿は、非常に見応えがある。腰の動きやお尻の丸みにはやや物足りなさを感じるが、演技を感じさせない臨場感がある。もっとお色気を意識して表現されれば、尚良い作品になるだろう。 パジャマ姿で抱かれる2ラウンド目では、深緑色のセクシーなスキャンティが陰部を包み、これ以上ない可愛らしい人妻像を演じ、悶えながらも快楽に浸る様子は、非常に魅力的だ。 画質が非常に良く、前作「欲求不満な団地妻…」で見せたオナニーシーンをもっとじっくりと見せて欲しかった。また、モザイクの描写も丁寧にしていれば、文句なしの★5つがついた作品になるはずだ。 背徳感はあり 富状太郎の作品として特徴的なあっさりとした演出が全体に見受けられ、ストーリーや脚本の出来は非常に良かった。夫婦と隣人の男の三人がそれぞれ立派に演じており、役柄の違いがしっかり伝わってくる。ただ、隣人の阿部ちゃんの演技に関しては、もう少し下衆な悪人という設定で、裏で陰湿な行動を取るような演出が欲しかった。特に夫の前での最初の絡みの後、妻を隣人に貸し出すという展開は、その後の展開に期待をさせた。出勤の朝、玄関先での無理矢理なベロチューからフェラで発射する展開はエロさが際立っており、非常に印象深かった。ただ、その夜の2回目の絡みでは、阿部ちゃんにもっとどろどろとした言葉責めをしてほしかった。旦那がいない状況で、下衆な男としてとことん責めてほしかった。その夜は挿入しなかったという設定は現実的ではあるが、いろんな体位でハメてイカせまくって、最後に口内発射から精飲、お掃除フェラといった展開が、より堕ち感を高めていたのではないだろうか。富状監督の作品としてはクライマックス感が今ひとつで、そこが少し物足りなかったのが惜しい。

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