MDVR-353
【VR】石川さんは嘘をつく。酔ったフリして不器用に誘惑してくる 会社の後輩が健気可愛すぎて何度も何度も… 石川澪

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作品詳細

品番
MDVR-353
FANZA
mdvr00353
メーカー
ムーディーズ
レーベル
MOODYZ VR
シリーズ
MOODYZ 8KVR
監督
発売日
2025-06-03
出演者

作品説明

オフィスにいたはずの石川澪が、たまたま目を合わせる度に「せーんぱい、お疲れ様です!」と明るく挨拶してくれる。そんな彼女が、毎日会社に行くのが楽しみになるほど、魅力的な存在だ。仕事に一生懸命で、優しくて頑張り屋の後輩・石川澪が、もしも僕のことを好きだったとしたら…。大きなプロジェクトを終えた後、2人で「お疲れ様会」を楽しんでいるはずだ。彼女は酔っぱらったフリをして、「わたし酔うと記憶なくすじゃないですか…明日には忘れてるから、これは浮気にはならないです」と誘惑を仕掛けてくる。そんな彼女に、僕は無理やりキスされ、ラブホテルに誘われてしまう。彼女は「先輩も澪とSEXしたいですよね?」と優しく問いかける。その言葉に、僕はもう我慢できず、彼女のナカに…。彼女は「……先輩のこと、好き、です」と、不器用ながらも真っすぐな気持ちを伝えてくれる。そんな彼女の健気さに、僕は愛おしくて仕方がない。誘惑に負けて、何度も何度も…。

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レビュー

平均評価 4.5点 全20件
めちゃくちゃ良かった 正常位のシーンが3回登場していますが、そのうち1回は顔面特化の構図で、残り2回は引きアングルとなっています。個人的には顔面特化のシーンは絵的にも構図的にもやや退屈に感じ、あまり好みではありませんでした。そのため、この割合は私にとってはちょうど良いバランスだと感じました。引きアングルのシーンは石川澪さんの綺麗なスタイルをより丁寧に見せてくれるので、それだけで満足感が得られます。顔だけでなく、体のラインや結合部分までしっかり見せてくれるので、視覚的な楽しみ方が広がります。また、足を開きカエルのような姿勢になった下半身をじっくりと見せてくれることも、引きアングルならではの魅力です。自分の中では、これまで石川澪さんの作品の中でも特に満足できる1本となりました。 めちゃくちゃかわいい PICO4 8Kでの視聴は非常に満足しました。画質が圧倒的に良く、細かい表情や動きがリアルに再現されていて、とても楽しめました。距離感やサイズ感も問題なく、視聴体験としては完璧でした。チャプターは全部で4つあり、それぞれ異なる展開で構成されていました。 1番目のチャプターは、飲み屋のシーンから始まり、ホテルへ移動してのSEXシーン。対面座位、騎乗位、バック、正常位と、様々なポジションで展開され、特に正常位での発射シーンは迫力がありました。2番目はフェラ抜きのシーンで、ガチガチにアツい内容で、とても印象深かったです。3番目のオフィスでの手コキシーンは、見つめられながらのプレイで、緊張感とエロさがうまく融合されていました。4番目のチャプターでは、立ちバックや正常位、バック、騎乗位と、多様なポジションでSEXを楽しむ様子が描かれており、内容の豊かさを感じました。 全体的に画質が素晴らしく、澪さんの可愛らしさが際立って見えました。内容もバランスが取れていて、ファンでもそうでない人でも楽しめる良作です。定価で購入しても後悔はしないと思います。是非一度視聴してみてください。 可愛い 他の方の評価が低いって意見も確かに理解できるけど、やっぱり澪さんの顔が可愛すぎて星5つに決まってる。あせあせしたり、人差し指でちょんちょんしたりする演出が特に好きで、見ていてドキドキしてくる。表情がとても豊かで、感情が伝わってきて、とても楽しめた。そんなに好きじゃないって言う人にはちょっと理解できないけど、自分的には最高の作品だな。 美しい石川澪がついに微笑んだ 星5つをつけるのは、石川澪の魅力に惚れ込んでいるからだ。これまでのVR作品とは違って、彼女はここではよく笑っており、親しみやすさが伝わってくる。対面シーンは非常に没入感があり、彼女が服を着ていない姿を描写している点も評価できる。 しかし、女優の最新作『葵いぶき』(MDVR00354)と同じように、バーチャル・リアリティの本質は没入感であり、女の子をリアルに感じることにあるはずだ。にもかかわらず、ZAMPA監督はその点を忘れているように感じる。この作品では、石川澪を感じる時間はわずか8分にすぎない。 また、4つのシーンのうち2つがまったく同じ内容になっていることには理解ができない。それらのシーンは、石川澪が服を着たままフェラチオをしているだけの描写であり、その2つは検閲のためか、40分もの間まったく何も映らない。これでは、視聴体験に大きな不満が残る。 結局、唯一没入感がある対面シーンである座位騎乗位とベッドに横たわる正常位は、それぞれ4分しか映っておらず、それ以上の内容は見られない。石川澪の素晴らしい身体をもっと身近に感じたいと思っていたが、この作品にはバーチャル・リアリティの要素がほとんどない。ZAMPA監督の最近の作品に共通することだが、この作品もまた、没入感のないものに感じられる。MOODYZは、スター女優を起用するVR映画には、矢澤レシーブのようなリアルな没入型映画を撮る監督を起用すべきだ。 めっちゃ可愛いけど。。。 すごくかわいくて、久しぶりに見たので画質も少し良くなったけど、業界の最先端レベルにはまだ届いていないかな。近くで見るととても良いが、離れると小人化してしまう。華奢が好きな人にはちょうど良い小人化だが、接写のときと比べるとリアル感が少し薄れるところがある。接写でのかわいさは過去最高レベルで、見ているだけで心が癒される。ただ、内容のアップデートが少なく、いつもと同じような展開で、定価で買うほどではないかな。 250714 追記 ★4→5 カワイイ顔を楽しむ作品だと分かった上で、ゆっくりとスキップせずに見ていくと、意外と引き込まれる。このカワイさとタイプ度合いは、やはり業界トップクラスで、見ていて心地よい。少しずつでも楽しめるので、じっくり味わうと意外と満足できる作品だと思う。

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