SDNM-370
夫婦2人で小料理屋を切り盛りする東北育ちの素朴な奥さん 大槻りょう 28歳 AV DEBUT

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配信サイト:

作品詳細

品番
SDNM-370
FANZA
1sdnm00370
MGS
107SDNM-370
DUGA
sodcreate-6881
メーカー
SODクリエイト
監督
発売日
2023-02-07

作品説明

地方の堅実な家柄に嫁いだ人妻・大槻りょうさんは、AVで見るような経験を一度はしてみたいという願いを秘めていました。その思いから、1本限りの出演を決意し、新たな挑戦へと進みました。夫との淡白な関係では味わえない、イチャイチャしたSEXや複数プレイ、さらには中出しまで体験することができました。彼女にとって、これまで叶えられなかった夢のような体験となった一戦でした。

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レビュー

平均評価 3.7点 全7件
デビュー作としてはグッド 初体験でパイパンだったにもかかわらず、とても気持ちよく感じることができました。特に絡みの順番について、最後に3Pを迎える構成の方が全体的にスムーズで、より楽しめた気がします。全体的な流れも自然で、視覚的な演出も丁寧で、初めて見る方にもわかりやすく、良い作品だと思いました。 後半の中出し演出が全般ダメで前フリを活かせてないのがもったいない 常盤りおのパターン通り、1作で中出しまで行ってしまう展開。常盤りお=藤咲紫という設定に気づくと、この女優の実態や過去の謎に興味が湧いてしまう。作品自体のメニュー感は感じないし、むしろキャラクターとしての完成度が高いと感じた。 冒頭のインタビューから、設定への成り行きがしっかりしており、最初のセックスシーンでも男優としっかり目を合わせたり、恥ずかしそうなカメラ目線が見られる。その恥じらいの表現が、素人感を出しているように思えた。 「まだ子供は作る気がなくて、旦那ともゴム姦しかしたことない」という前フリが、中出しシーンへのつながりになっている。3Pの撮影が予定されていたらしいが、せっかくの展開なのに、ゴムを着けての演出が足りず、少し物足りなさを感じた。 いきなりの追加撮影で生ハメ中出しの交渉が展開。妊娠したらアウトな状況にビビる人妻を演じる役柄は、とてもリアルで引き込まれた。監督の対応も、アフターピルがあるとかいう身もふたもない話を避け、口八丁で誤魔化しながら成り行きに任せるという演出は、なかなか良い手口だ。 ただ、最後の相手が貞松という孕ませ系の不得意な男優だったのが、少し物足りなかった。案の定、前フリが活かされず、平々凡々な初中出しの流れになってしまった。挿入や中出しのシーンでも、妊娠への煽りがまったくないため、シチュエーションの背徳感が感じられなかった。 貞松がしくじったのかと思っていたが、事後の監督との会話でも、どこか曖昧で明確さが欠如している。宍戸翠蘭verではちゃんと設定が描かれていたので、今回の場合は背徳感のある前フリを活かすことができず、締めが期待ハズレになってしまった。 肝心なところでこけてしまったせいで、全体としても薄味な印象になり、ちょっともったいない作品だなと感じた。大槻りょうさんは別の名前でも十分に魅力があると思うので、是非リベンジしてほしい。 昔の本物人妻シリーズなら 本物人妻シリーズの初期作品では、中出しが特徴だったけれど、当時はあえて本格的な中出しをアピールするために、半中半外の演出をしてたんだよね。実際に生で腹にかけて、そのまま中出しをしていたので、リアルな感覚が伝わってきて、見応えがあったのを感じた。そのリアルさが、当時の作品の魅力だったように思う。 最後の中出しは惜しい。一発目は最高 最初からとても素朴で、SDNMシリーズの中でも評価が高い作品だなと感じた。全体的に純粋で、どこか懐かしい雰囲気が漂っていて、見ているだけで心が温かくなる。特に白い肌と柔らかそうな美乳の描写は、とても好みで、視覚的にも気持ち的にも癒される。 一発目のシーンでは、初々しさが際立っており、恥ずかしがりながらも我慢してイク様子がとても良い。その素直さと情熱が、観客にも伝わってきて、共感することができた。また、女性上位で下からガンガン突かれるシーンでは、美乳の乳首を吸われる描写がとてもエロティックで、見る人を夢中にさせる。その時の表情や反応が、とても魅力的だった。 バックで気持ち良すぎて、困った顔をしながらも連続でイク様子は、実にリアルで、見ていても自分も同じように感じてしまうほど。 2発のデカチンとの3Pも、見応えがあるし、とても盛り上がった。しかし、最後の中出しシーンは、残念な点だった。せっかくの生のシーンなのに、最後に「あ、ナマなんだ」という感じで終わってしまい、期待していたテンションがまったく届かなかった。ラブラブな雰囲気で中出しされても、ちょっとシラケてしまう。1、2発目までのテンションが無駄に感じられ、ちょっとがっかりした。 また、第二章を期待していたが、大槻りょうさんが他の作品にも出演しているため、「この本物人妻」という設定が少し嘘っぽく感じた。それが少し残念だった。 しかし、女優としての実力はとても高く、演技も魅力的で、安心しておすすめできる作品だ。特に、初めて見る人にも楽しめる内容で、これからも期待したい。 非常に美しい 今後とも作品を楽しみにしています。彼女の個性が感じられる演出で、とても印象的でした。ただ、表紙のシーンや白い服の描写は、作中ではあまり出てきませんでした。少し残念ではありますが、その分他の要素で魅力が引き出されていたように感じました。整体的には満足できる内容でした。

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