DOER-001
歪愛 ~お嬢さまを視姦し続けた使用人・黒井の妄想と暴走~ 徳永しおり

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配信サイト:

作品詳細

品番
DOER-001
FANZA
doer00001
メーカー
ドラエロ
レーベル
ドラエロ
発売日
2017-01-02
ジャンル

作品説明

約1年間の静かな活動を終え、ついに再登場した清純派セクシー女優の徳永しおりが、ドラマチックエロス=ドラエロシリーズの初回作に出演! しおりの幼少期から家族を支えてきた忠実な使用人・黒井が、表面では丁寧に世話をしてはいるものの、内心では不純な欲望に駆られ、しおりを視姦し、妄想の中で何度も犯してしまう。その秘密がついに暴かれ、黒井は追い詰められることに。暴走する彼の行動が、新たな展開へと繋がる。本作は着エロ要素とドラマチックな展開が融合した新感覚の作品。ジャケットはノーレタッチ、本編もノーモザイクで、純粋な表現を追求した仕上がりとなっている。

レビュー

平均評価 2.5点 全4件
着エロ+ドラマにピンとくれば買い 着エロとドラマを融合させたコンセプトはとても面白そうだと思った。ただ、普通のAVを期待してしまった人にはちょっと肩透かしになる可能性もあるので、その点は注意が必要だ。ドラマのクライマックスは最後の10〜15分で展開される。50分頃にテロップで「ああ、そういうことだったのか」という演出があり、そこから本格的なエロシーンへと移る。その流れはスムーズで、視聴者を引きつける。特に1分2秒のあたりで喘ぎ声が変化し、その編集と演技の質が非常に高く、快楽堕ちした感情が伝わってくる。使用人に寝取られたという展開が、その後の展開にどんな影響を与えるかが気になった。もしもこのシーンを中盤に置き、後半は快楽堕ちした後の様子を描写していただければ、よりドラマチックに仕上がっていたのではないだろうか。例えば、お嬢様が使用人を誘惑するような展開や、さらに貪欲に快楽を求めるような描写を加えれば、より一層ドラマとエロティックなバランスが取れるはずだ。セックスのイメージは3種類くらい入れてほしい。快楽堕ちする前後でメリハリをつけることで、作品の深みが増すだろう。このジャンルを支える作品として、一定のレベルはクリアしているし、まずはホッとしている。もしもこれが駄作だったら、着エロ+ドラマというジャンル自体が衰退してしまう可能性もある。だからこそ、今後もこのような作品が続いてほしいし、メーカーにはがんばってほしい。 しおりんはこれでイイ 着エロ作品を長年愛してきて、最近ではタイミングが合えば劇場にも足を運ぶほどです。昨年、彼女がAVデビューした作品は正直、少しがっかりしました。当時のアダルトビデオの方向性とはずいぶん違うもので、それが彼女の責任ではなくメーカーの問題だろうと感じたからです。その後、彼女が出演するAVは一切出ず、もうアダルトビデオには出ないのだろうと漠然と思っていました。そのうえ、これは新興メーカーのイメージビデオということもあり、あまり期待せずに購入しましたが、ファンとしては意外と満足しました。しおりんの美しさを引き出すという気持ちが感じられ、とても温かみがありました。内容はAVに比べればソフトで、むしろ未満といった感じです。しかし、過激さが売りのAVとは真逆の内容ですが、こうしたタイプの作品も存在するのだと改めて実感しました。少なくとも、モデルが違うだけで内容が同じような着エロイメージビデオとは違う点で、しおりんファンにはおすすめです。なお、サイン入りの生写真が封入されており、嬉しいおまけ付きでした。 なんか残念… レベッカが出演しているが、カラミのないヌードシーンを綺麗に表現している作品が欲しかった。着エロからDVDを見続けてきたけど、AVデビュー作の後にもう一度出るとは思わなかった。AVデビュー作は挿入シーンを一切見せないという「疑似作品」といわれ、自分も騙されたような気分でガッカリした記憶がある。この作品も、演技よりも疑似本番に見える。どちらも同じようなものなのか?「AV無理」とか中途半端な表現も、この作品も中途半端だなと感じた。個人的には、着エロ最後の作品「決意のヌード」が一番綺麗だと思える。 いまさらです イメージビデオは、期待ほどではなかったですね。やはり、現実とは違うものだと感じました。少し物足りなく感じた部分もあり、少し残念な思いでした。もっとリアルな表現が欲しかったなと。

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