MXGS-781
屈辱の全裸居酒屋店長 波多野結衣

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作品詳細

品番
MXGS-781
FANZA
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メーカー
マキシング
レーベル
MAXING
監督
発売日
2015-06-16

作品説明

チェーン展開する居酒屋のエリアマネージャーとして勤務する波多野。ある日、売上不振の店舗の立て直しを任されるが、店長として赴任しても売り上げは一向に回復せず、むしろ落ち込む。焦りとプレッシャーに押しつぶされそうになる彼女が、思い切った行動に出る…。

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レビュー

平均評価 4.7点 全6件
女優以外見所はなかった 女優の実力が目を引いて観た作品だったが、内容は非常に物足りなかった。期待とは程遠く、残念な出来だった。 まず、タイトルに「屈辱の」とあるにもかかわらず、映像では女の屈辱感がほとんど表現されていないのが問題。また、「接客サービス」という表現にもかかわらず、ほとんどが店員がプレイしているようにしか映らなかった。さらに、女優が客のすぐ近くにいても、普通に声を出しているところも不自然で、羞恥心の表現が欠如している。 この作品は、「居酒屋でセックスをしているだけ」の様子を描いただけで、羞恥や張り詰めた空気感といった要素がまったく感じられない。監督の無能さが作品の質を大きく左右しているように思えた。 もしこの作品が、最初は店員に言われてノーパンやノーブラから始め、売上が上がる喜びや店員のプレッシャーを感じながら、少しずつ過剰サービスになっていくという設定だったら、もっと面白かったのではないかと感じた。ただのセックスの描写に終始し、ドラマや緊張感がまったくない。いい女優がいても、監督が無能だと、こんなにつまらない作品になってしまうのかと、本当に残念に思った。 後世に残すべき女体盛り 全裸で接客するという形は、売上のためという理由もあるようですが、シチュエーションと女優の演技がうまく融合し、全体を通して非常にエロティックで我慢汁が溢れる内容でした。ビールを手にしたフェラは、とても気持ちよく、店員との3Pシーンでは適度な潮が流れ、立ちバックの背中がとても綺麗で印象的でした。女体盛りの描写も非常に素晴らしく、文化的な価値もあると感じました。内容もしっかりまとまっていて、良作だと思いました。少し外れますが、以前はこの居酒屋がよく使われていたのを思い出します。あのプールと並んで使われていたような気がするのですが、最近は全く見かけなくなりました。時代の流れを感じる部分もありました。 売上のためなら… 波多野が繁盛させるために全裸で勤務する姿は、見る人を惹きつける魅力満載。店員アシストによる客との3Pや、店内で行われる客前本番ショー、ワカメ酒を飲みながらバイブで責められる女体盛りなど、多彩な演出が見どころを増やしています。どのシーンも演出力が高く、見どころが満載で、非常に楽しめる内容となっています。 女体盛り 素人店長がベテランバイトに馬鹿にされるという設定は、クドカン脚本の日テレドラマ『ゆとりですがなにか』を彷彿とさせました。ぱ○るの可愛さが今でも忘れられませんね。女体盛りやワカメ酒といった演出は、まるで昭和のドラマの香りが漂っています。台湾映画『沙西米』では、女体盛りがあることでオファーを受けることができたと語っていたので、今回のハタちゃんもノリノリで出演していたのかもしれません。潮吹き後のワカメ酒は、「先程とは味が違うと思いますので」「う~ん、確かに」という会話が、とてもリアルで印象的でした。小生は飲尿は出来ませんが、オシッコの隠し味が入ったワカメ酒なら、一度は飲んでみたいと思っています(笑)。 こんな店で、飲んでみたいけど   あるわけないなあ。(^^♪ あったとしても裏営業だろうから、値段は馬鹿高いに決まってるよね。でも、こんなトボケた雰囲気の作品は、AV以外では見られないのかもしれない。 ハメの演出も面白かった。まず1つ目は、開店前の店で店員の大沢と細目との絡み。その雰囲気は、ちょっとした日常の隙間みたいな感じで、リアルな印象が残った。 2つ目は開店中の厨房で、不細工な店員とのやり取り。その後、客席にまで広がって、飲み屋で客の前でパコパコという演出。この種の作品は、けっこうリリースされているようだ。 3つ目は全裸盛りからの展開で、どれだけパコパコされたのか、想像するだけでドキドキしてしまう。 最後に1点オマケとしての「5」も、全体の雰囲気を引き締めてくれた。こんな作品は、ただのAVとは違う、ちょっとしたユーモアと日常感が混じったものだなあ。

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